帰ってきた蛍(演劇)

7月23日
社員・メンバーさん30名以上が観賞。
この日は11名で観賞。
大東亜戦争時の鹿児島県知覧が舞台。
富屋食堂の鳥浜トメさんが主人公のお話。
特攻隊員の当時の様子や人間性を見事に表現。
トメさんの娘の赤羽礼子、宮川三郎(蛍になった隊員)が良い味を出していた。
感動のあまり、3回ほど泣いた。
その後、11人は新宿へ移動。
新宿三丁目の薩摩おごじょ(薩摩美人という意味)
で、懇親会。
薩摩おごじょは、トメさんの娘の礼子さんが、元軍人さんの集まる場所
として、開いたお店。
現在の店主 赤羽 潤さんは、私の親しい知人であるが、
彼は鳥浜トメさんの孫にあたる。
潤さん節が炸裂し、若者も大いに盛り上がっていた。

帰ってきた蛍ブログ

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