第33回 室舘塾

1月13日
第33回 室舘塾
年が明けて一回目の室舘塾でした。
◆まずは、塾生数人が年末年始の出来事を発表しました。
1.日本人と台湾人のハーフの友人に、日本の歴史や現代日本の自虐史観の問題を教えた。
2.着物を着て靖国参拝に行った。その写真を見せたら、「男性の着物もいいわね」と好評だった。自分も着物という伝統文化に触れてよい機会になった。
3.一般参賀に行ったことを両親に話したら、あまりいい顔をされなかった。ミスユニバースの人も行くんだと紹介したら、両親の一般参賀への見方が変わった。
4.家族で歴史の話題になり、『坂の上の雲』が好きな父と乃木希典について議論した。
5.地元の北海道から来た両親が、家にあった古事記の本を発見し、「軍国主義の象徴だ」と言って反対してきた。正しい知識を両親に伝えた。
6.1月1日に靖国参拝に行った。若いカップルも靖国神社にいて、興味深かった。
7.原発について母親と議論した

私からは、キャリアコンサルティングの展望を話しました。
◆プリントを配布して、それを元にディスカッション。
『「原発ゼロ」という無責任』 田中伸男 (「WlLL」2012年12月号)
それぞれ、意見が分かれて白熱していました。

◆最後にお土産のプリントを配布
『自分に誇りを持てた奉納大相撲』 舞の海秀平 (「WiLL」2012年9月号)

どんなに知識を蓄えても実力がなければ状況は何も変わりません。
一人でも二人でもいいので周りに発信していける人になりましょう。


第33回 室舘塾」への29件のフィードバック

  1. 今回も塾の開催、ありがとうございました。
    今回は、代表がお考えの展望をお聞きしまして、心が震えるようなワクワク感を覚えました。
    私も社会に生きる一人の社会人として、自分や事業のビジョンは持っていますが、代表のお持ちの利他の精神や本物思考は深く見習わせて頂きます。
    高橋史朗先生の件は恥ずかしながら存じ上げませんでしたが、心より嬉しく思いました。
    本年もよろしくお願いします。

  2. 室舘代表
    本日も新年最初の室舘塾を開催頂き、有難うございました。
    塾生水野です。
    今後の展望のお話や、入会後に成長していくひと・そうなりにくいひとのお話を通して、
    恥ずかしながら、私自身、もう一度足元の自身の姿勢や人として最初に大事にしないといけないことを見直す必要があると感じました。
    これからの一年のスタートして、まず明るく元気に、約束を守り、日々闘っていく姿勢を作り直し、
    一年後には二歩も三歩も周りに進んでより周りに貢献していけるように自身をつくりこんでいきます。
    一年のスタートに本当に貴重なお時間を有難うございました。
    本年もどうぞ宜しくお願い致します。
    水野

  3. メンバーの石関祐輔です。
    本日もありがとうございました。
    室舘代表の明確なビジョンや、具体的にやってきたこと・今後やりたいことなどを聴かせていただき、改めてすごいなと感じました。
    例えばプレミアムの利他の精神。医療と一緒で患者が治ることが目的なので自分の力で治せたら喜ぶけど自分以外の医療機関で治ったら喜ばない、みたいなのは違うなと思い全く一緒だと感じました。
    やはり肝は本物になれるかどうか。
    力がないと何もできませんので、まずは自分が力をつけて本物になり、日本をよくするため国護りしていきます。

  4. 塾生の原です。
    今回の塾で印象に残った事は、未戦力を戦力化する事の重要性です。
    政治等に興味のない人へ日本の利益となるのは何なのかを伝え、正しく理解する人を増やす事によって日本が良くなっていく。
    それを実現するためには、私達が影響力を発揮していき、周りを感化していく積み重ねが重要であると感じました。
    まずは自分に出来る所から、学んだ事を発信していこうと思います。

  5. 室舘代表
    塾とその後の希望者でのランチ、本当にありがとうございました。
    川端隆拓さんチームの金澤仁子です。
    先月に入塾させていただいて、一般参賀という特別な回ではない回は今回が初めてだったのですが、室舘塾について、以下のように感じました。
    1.志の高い仲間
    エピソードや意見を端的に、しかも面白く話せる先輩方に脱帽です。内容も流石だなと思う話ばかりでした。
    2.アウトプット
    隣同士で話す時間を頂くことで、自分の意見をまとめる練習になります。また、いろんなトークを準備しておくとペアになった方に与えることができるので、トークを準備するモチベーションに繋がります。
    3.国護り
    本当に国護りに繋がるいろんな知恵を頂きました!
    素晴らしい塾に入会させていただいて、本当に光栄です。
    しっかりと参画するとともに、こちらで教わったことを活かしていきます。

  6. 第33回ご講義ありがとうございました。
    新年一回目、気合いの入る内容でした。
    室舘塾で学ぶようになり、政治やエネルギー問題などを親や周りの人たちと話す機会が圧倒的に増えました。
    周りにいる仲間の目覚るきっかけを作っていこうと感じた年初一回目でした。
    室舘社長の展望に、ワクワクすると同時に燃えました。
    30年後の理想があって、じゃあその為に今出来ることは何か。
    そのビジョンを一緒に共有出来るかどうか、リーダーの発言一つで決まることを感じました。
    室舘社長の元で本気で日本を良くしていきたいと改めて感じました。
    資料もありがとうございました。「尖閣は日本領」の資料などは特に今後自分が何か話す際の為にも整理して保存させていただきます。
    原発に関して、反原発派も原発推進派も分かった上で発言することが非常に大事だと感じました。一人ひとりの感情論もある、ただ国として考えると何が国益なのか、分母を広げて考える国民が一人でも増えるように発信していきます。
    舞の海秀平氏の資料も拝読し、感動いたしました。靖国神社での奉納大相撲を見に行きたいと思いました。大相撲について、日本にとってどんなものなのか調べます。
    今年も一つでも多く行動し、力を付けて参ります。
    本年も宜しくお願い申し上げます。

  7. 室舘代表
    第33回室舘塾の開催、誠にありがとうございました。
    志学会運営課 加古主任担当の平原淳です。
    今回の塾でキャリアコンサルティングの将来への展望を伺い、私自身、とてもワクワクしています!
    「凛とした人づくり」ができるメンバーとなり、この環境の後輩、会社の後輩、将来の自分の子供を
    正しく指導できるよう、この2013年は良い結果の為の「良い原因作り」に励もうと決意する機会となりました。
    Willのプリントを頂き、ありがとうございました。
    舞の海選手のような素晴らしい価値観を持った方が一人でも増えるよう、私も人にきっかけを提供します。

  8. 塾生の山下です。本日もありがとうございます。
    年末年始の発表を聞くなかで、どうすれば相手に伝わるかを考える工夫が大事であると感じました。私も身近な人に小さなきっかけを与えていきます。
    会社のビジョンのお話からは、これからは本物の時代であると分かりました。
    国を良くするために何が出来るのかを考え、時代と共に進化していく事が大事であると思います。
    私もベテラン代表として、これからも自分が出来る国護りを形にしていきます。
    最後に資料を頂きありがとうございます。
    いざという場面で、証拠となる資料を出せることで説得力が増すと思いました。活用させて頂きます。
    今後とも宜しくお願い致します。

  9. 室舘代表、貴重な話を聞かせて頂きまして本当にありがとうございました。
    本日の聞いた話について、私は2度聞く事になりましたが、改めて「自分が日本を善くする壮大なプロジェクト」に参加している事を実感しました。
    自分の夢である「地元で私塾開き、リーダーを育てる」事を室舘代表のプロジェクトの実現の先にあると信じて、頑張っていきます!

  10. 塾生の中村です。
    代表からの会社の展望を伺う機会を頂き、感動しました。本当に貴重な時間でした。
    結果が大事なのは大前提なのですが、結果ばかりに目を奪われて原因作りを怠るのは即ち結果に繋がらない事を改めて理解しました。
    舞の海秀平さんの記事のお土産有り難うございました。早速読ませて頂きました。
    奉納大相撲の事は知りませんでした。記事を読んで意義を知り、もっと広めていかなければという思いです。
    有り難うございました。
    本年も宜しくお願いいたします。
    中村

  11. 室舘代表
    昨日もありがとうございました。
    代表に改めてビジョンを示していただき、日本を元気するための重要な一歩を共に歩
    めていることへの誇りを感じました。
    塾生として、講師として、今できることを一生懸命やることの尊さを感じておりま
    す。
    今年は政権交代・伊勢の式年遷宮などもあり日本が大きく変化する年だと思います。
    私もそれに負けない変化をするべく精進してまいります。
    今年もよろしくお願いいたします。
    清水

  12. 今年初の室舘塾をありがとうございました。本年もどうぞ宜しくお願い致します。
    私は日本を良くするリーダーと為るために学ばせていただいております。今回の塾で、自分と志を同じくする仲間を一人でも増やしていくことが、今私にできる原因作りだと感じました。
    同志を得るには本音でぶつかる必要もありますし、違う意見をもつ相手に反論する説得力も必要です。
    資料を頂いた脱原発のデータを自分の引き出しの一つとして周りに話していきたいと思います。
    また、舞の海氏の記事を読み、胸が熱くなりました。この日本を真っ当な国にしたいです。その為にもしがく式で帯を取り進み、周囲を巻き込んでいきたいと思います。
    瀧川

  13. 室舘代表
    お疲れ様です。塾生の三浦暁史です。
    第33回室舘塾有難うございました。
    キャリアコンサルティングの展望、代表の想い、経営者の視点を
    学ばせて頂きました。
    原発の資料に関しては、今何と何と議論しなければならないのか、
    その根拠となる数値はどのようなものなのか、改めて学ばせて
    頂きました。今後のアウトプットに活用致します。
    舞の海さんの資料、影響力のある方がこのような発信をして下さる
    ことに感謝致します。
    有難うございました。
    三浦暁史

  14. 室舘代表
    志学会運営課本田課長担当の星野です。
    今回も貴重な学びを与えて頂きまして誠にありがとうございました。
    年末年始ですが、私も実家の福島に着物を持ち帰りました。自分で着付けて見せたところ、特に祖母が喜んでくれました。
    今度、母や祖母にも着物を着せてあげたいと思います。
    尖閣諸島や脱原発の資料では、改めて事実をもとにして話せることの大切さを感じました。
    意見が対立したときにも、こういったことを知っているだけで説得力が全く違うと思います。
    これからも、引き出しをたくさん増やしていきたいです。
    また、キャリアコンサルティングの展望のお話を聞かせて頂き、大変嬉しかったです。
    私自身もっと実力をつけ、日本をよくする一人となっていきます。
    本当にありがとうございました。
    本年も宜しくお願い致します。

  15. 塾生の奥野です。
    現代日本の課題、多くの憂国者の抱えている課題は、日本人の戦力化である。戦力化には、絶対母数の拡大が必要があり、そのための土壌は徐々に整いつつある。そして、母数の中から選ばれた者が、しがく式により戦力化される。さらに、戦力は母数の拡大にも寄与する。
    しがく式のビジョンを代表から直接伺い、僭越ながら、その一端を担いたいと思っている私としては、身の引き締まる思いでした。
    舞の海秀平さんの記事、有難うございます。靖国神社における奉納相撲、参拝の中で、先人への感謝と共に、自らの生き方を謙虚に省みるという姿を尊敬しました。私も参拝の際には、心静かに、責任ある生を確かめるように致します。
    本日も有難うございました。

  16. 今回も色濃い内容の塾をありがとうございました。
    私も年末父と古事記について話したりしたため
    みなさんのお話が大変興味深かったです。
    また、頂いた資料を読みながら
    改めて根拠を明確にすることの大切さを感じました。
    再度読み込み、理解出来るよう努めます。
    今後のビジョンについてのお話には、
    大変心が躍ったと同時に
    事細かに描くことの大切さを学びました。
    日進月歩で、頑張ります。
    本年もよろしくお願いいたします。

  17. 中島です。
    本日もありがとうございました。
    感想に書きにくい内容が多くありましたが、
    キャリアコンサルティングの強さの理由が分かった気がします。
    残念ながら、我が社は、何かあれば「利益が~」という会社なので二流感が拭えません。
    本日の塾をヒントに一流企業を目指します。
    今年も一年よろしくお願いいたします。

  18. 室舘代表
    この度も大変貴重なお時間を頂きまして
    ありがとうございました。
    室舘塾生の堤です。
    室舘代表がビジョンを語たられることによって
    我々塾生みんなのモチベーションが上がりました。
    私も「ビジョン」を示して「モチベーション」を
    上げられるリーダーになれるように日々精進致します。
    また、私の発言により周りに良い影響を与えることができるように
    日々実力を鍛えていきます。
    また、舞の海さんの記事をご紹介頂きまして
    ありがとうございました。
    早速記事を読ませて頂きました。
    舞の海さんのような、靖国神社に対する正しい認識を
    持つ方を増やすべく精進して参ります。
    この度も、貴重なお話を誠にありがとうございました。

  19. 塾生の東海林です
    今回もありがとうございました
    今回も感動の連続でした
    キャリアコンサルティングの今後の展望を伺い、私も自分のできることで最大限に貢献したいです
    また、舞の海さんの記事も素晴らしかったです
    靖国神社の価値を感じることができるだけでも、私は日本人として本当に幸せであると思いました
    今年もよろしくお願いします

  20. 塾生の玉越です。
    今回もご教授頂き、有難う御座いました。
    キャリアコンサルティング社の展望を聞かせて頂きましたが、
    一会社の一社長から、直々にビジョンを聞けること自体が
    大変貴重なことだと感じました。
    ビジョンの内容として、数字などが大変具体的だったのが印象的でした。
    私が5年後、10年後を描こうとするときに、
    漠然としたイメージにしかならないことがあります。
    その違いを考えたときに、
    「数がいること」と「実力」という部分が大きいのではと感じました。
    大きな夢を実現しようとしたときに、私一人では到底出来ません。
    夢を一緒に実現しようとする仲間が必要です。
    そして、実力も必要です。
    その視点を持って、2013年行動していこうと思います。
    有難う御座いました。

  21. 塾生の植田です。
    先日も室舘塾を開催して頂きありがとうございました。
    今回の塾でも多くの貴重な学びを頂きました。
    その中でも、特に私の印象に残ったのは、
    室舘代表の描いていらっしゃるビジョンの話です。
    室舘代表の日本を良くしたいという思いが、
    キャリアコンサルティングの事業や、
    しがく式の設立に込められていることを改めて実感しました。
    私もメンバーとして携わらせて頂くことで、
    少しでも日本の役に立てる人物となれるよう精進してまいります。
    帰りに頂いた、舞の海秀平氏の記事にも、いたく感動しました。
    先人への感謝の気持ちを忘れず、
    謙虚さを力に変える生き方を心がけていきます。
    本年もよろしくお願いいたします。

  22. 塾生の伊藤です。
    今回の塾では、室舘代表からキャリアコンサルティングのビジョンを語って頂き、とても興奮しました。
    ビジョンとそれを達成するための力が必要なことはもちろんですが、ロードマップや仕組みなど、細かな戦略の大切さも学びました。
    日本を良くするため、私も自分に出来ることを精一杯やっていきたいと思います。

  23. 塾生の藤原佳紀です。
    新年1回目の室舘塾 ありがとうございました。
    今年もよろしくお願いいたします。
    舞の海さんの記事も読ませていただきました。
    相撲が神事であるということの捉えがおまくなってしまっている最近の状況は、
    「柔道がスポーツになってしまっている」という、以前の室舘代表のお言葉と重なりました。
    英霊の前で、奉納するということの意義深さ、そうしたことが行われているということを広めるのが必要だと感じました。
    そして、20代でもできることは何度も靖國へ行くことや、身近な人にも伝播させることという行動です。
    今年も行動を重ねる一年にして参ります。
    ありがとうございました。

  24. いつもありがとうございます。今回も様々な気付きを得ました。加えて、周りにアウトプットすることの重要性を感じました。室館塾生が友人や家族、身近な人に歴史のこと、社会のことなど議論していくことによって、社会全体も変わってくると思いました。
    また、今年もインプット、アウトプットをしっかり行っていきます。ありがとうございます。

  25. 室舘代表
    室舘塾生の武捨裕太です。
    「原発ゼロ」に関する資料を頂きまして、
    非常に多岐にわたる観点から、エネルギー問題の整理をすることができました。
    室舘塾では、毎回刺激を頂き、自発的に学ぶ活力を頂いております。
    深く感謝申し上げます。
     資源のほとんどを海外に依存しているわが国にとって、
    原子力発電は引き続き大切なエネルギー源でありますため、
    安全確保を大前提に、今後も一定の役割を果たすべきと考えます。
    原発ゼロを言うのであれば、代替エネルギーを提示するか、
    少なくともそこに投資する意志を示さなければ無責任すぎると思います。
    自民党が投資に前向きなメタンハイドレートの開発が前進すればと願っています。
    9月時点での政府発表は、原発ゼロを掲げていた一方で、青森県六ヶ所村の再処理工場については「引き続き従来の方針に従い再処理事業に取り組む※1」と明記していました。
    再処理で作った核燃料の使い途はどうするかと、不誠実な政府方針に対する青森県の怒りはもっともだと感じました。
     このようなその場しのぎの議論ではなく、先見性を持ち、国民を安心させるエネルギービジョンを議論して欲しいです。
    ※1「革新的エネルギー・環境戦略」P5
    http://www.npu.go.jp/policy/policy09/pdf/20120914/20120914_1.pdf

  26. 室舘塾生の斎藤です。
    2013年最初の室舘塾でしたが、お話の中で、今後の展開を語っていただきました。代表の語る未来の中に、我々に任された部分が少なからずあることを知りました。嬉しく思う反面、気を引き締めていかなくては。という緊張感をもちました。
    今日となりの教諭の机にある子どもが書いたノートが目に入ったので、何気なく読んでみると、平和について書かれた新聞記事がはってありました。子どもはその調べ学習のまとめに「日本は昔世界中から嫌われ者でした。中国などからも敵にされていました。なので、今が平和でよかったです。」こう書いてありました。日本を崩壊させる恐るべき新聞記事です。日本人がこの新聞を発行していることに衝撃が走りました。
    また、正しい歴史認識が学べる室舘塾に改めて感謝です。
    ちなみに、その教諭には、チャイナとは敵対していたけれども、日本が世界中に嫌われていたというのはちがう、と伝えました。教諭は子どものノートに「日本が平和な国として続くといいですね。今も尖閣の問題で中国とは争っています」と中立のコメントを書くだけにとどまってくれました。黙っていたら教諭が何を書いていたかわからないと思うと、とにかく一安心。よかったです。小さなひとつですが、これからも違うものは違うと言っていこうと思いました。

  27. 室舘代表
    室舘塾生の小堀です。この度も有難うございました。
    今回感じたことは自分の将来に対してのビジョンが甘いということです。
    ビジョンが薄いと成長するスピードも遅くなるでしょう。
    改めて一人の時間に確りと先を計画してそれにともなった準備を続けていきたいと思います。
    今年も宜しくお願い致します。

  28. 今回も貴重なお話と、資料を準備して下さり、
    ありがとうございました。
    キャリアコンサルティングの展望のお話は素直に感動しました。
    私も一人でも多くの若者に火をつけ、下のほうから日本を良くしていけるよう
    自分自身の能力を磨き、器を広げていきます。
    また、原発に関して、知識はある程度備わってきたつもりでしたが、
    今回の資料のように、具体的な数値などの根拠の視点が抜けていました。
    今回の資料を活用し、アウトプットと出来るように致します。
    本年も宜しくお願いいたします。

  29. 室舘代表
    教育プロモーション課、鑑田さん担当の江畑です。
    先日は、なかなか聞けない会社の展望等、貴重なお話を隅々までありがとうございました。非常に勉強になると同時に、これからにわくわくしました。
    話ひとつで、ここまで人をわくわくさせる室舘代表の「伝え方」も、とても勉強になります。また、人を育てる上で、「本物にこだわること」「それぞれの立場だからできる役割があること」を学ばせていただきました。
    本物にこだわり、基礎を徹底し、力をつけて発信していける側の人間になれるよう努めます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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