ウィズダイバーシティ有限責任事業組合 インタビュー

この度、株式会社キャリアコンサルティングは、2026年4月1日に障害者雇用を促進したい中小企業と障害福祉団体が連携し、企業の垣根を越えて障害者雇用促進事業を行う「ウィズダイバーシティ有限責任事業組合(所在地:東京都渋谷区、以下「ウィズダイバーシティ」)」に参画しました。

単なる『法定雇用率対策』ではなく、中小企業でも持続可能な障害者雇用を実現できる仕組みだと感じ、参画することを決意しました。

ウィズダイバーシティ有限責任事業組合の発起人である株式会社ローランズ代表取締役・福寿満希様から取材を受け、HPに記事が掲載されました。

https://with-d.com/voice/c-consul

是非ご覧ください!

コミュニケーションマジックセミナー特別会

2026年8月11日

コミュニケーションマジックセミナーの特別会を開催しました。


株式会社モルフォの小澤社長からご依頼があり、この会が実現しました。

当日は小澤社長をはじめ4名の方にお越しいただき、弊社社員6名もプラスして、合計10名に7つのマジックを習得してもらいました。


大変盛り上がり、素晴らしい会となりました!!

その後は、bistroUbuに向かい、懇親会を開催。セミナーで習得したマジックを皆の前で披露する時間もつくり、大変盛り上がりました!

第255回しがくセミナー 中谷好江先生

2026年8月2日

第255回しがくセミナーを銀座ブロッサムにて開催しました。

今回は、駐日パラグアイ共和国大使特別顧問の中谷好江先生にお越しいただき、

 「外交の現場で気づいた日本人であることの誇り、日本人としての矜持」と題してご講演いただきました。

 中谷先生は、1983年に東京外国語大学卒業後に外務省入省。

日米貿易交渉、対中南米政策、政府開発援助、政府広報等に従事。国際機関OECDの日本代表も歴任されました。2020年から24年、初の女性駐パラグアイ大使を歴任。2025年より駐日パラグアイ大使特別顧問として活動されております。

ご講演の中では、実際に外交をされてこられたご経験から、外交の本質のお話をしていただきました。また、パラグアイ大使のご経験から、世界から見た日本の魅力についてお話していただき、大変学びの多い時間でした。

この度は貴重なご講演を有難う御座いました。

プレスタ 展示会

2026年7月23日~25日

幕張メッセにて開催されました、

DX 総合EXPO・ビジネスイノベーションJapan・AI Worldに「早期新卒採用のプレスタ」を出展しました。


24日に私も見学に行ってきました。
ブースには、弊社社員とプレスタplusで学んでいる学生さんがおり、大変賑わっていました!!

大学生のイキイキとした姿をみて、多くの方がブースに立ち寄ってくれたそうです!

これからも、多くの大学生を教育していき、企業様の発展、世の中の発展につなげていきます。

第18回若者に伝統文化を伝える会『屋形船』

第18回若者に伝統文化を伝える会『屋形船』

2026年7月20日

若者に伝統文化を伝える会『屋形船』を開催しました。

今年は805名の方に浴衣を着て参加していただきました。

別の船には、
茂住菁邨生と、中村 錦之助さまが乗船してくださいました。

今年も大変盛り上がり、素晴らしい会となりました!
これからも素晴らしい日本の伝統文化を広めていきます!

みたままつり 揮毫ぼんぼり

2026年7月13日~16日

靖國神社さまにて、みたままつりが開催されました。

今年もキャリアコンサルティングから提灯を出させていただきました。


また、今年は揮毫ぼんぼりも書きました。
「感謝 人づくりで國護り」

ぼんぼりは、なんと茂住先生のお隣でした。(夜の写真をご覧ください)

靖國神社さまの粋な計らいですね。有難う御座いました!

第254回しがくセミナー わたせせいぞう先生

2026年7月4日

第254回しがくセミナーを開催しました。

今回は、漫画家・イラストレーターのわたせせいぞう先生にお越しいただき
『音楽はクリエイティブの源泉』と題してご講演いただきました。


聞き手は、株式会社アップルファーム 代表取締役社長の黒田 善孝様が務められ、対談形式で進行するしがくセミナーとなりました。

わたせ先生は、1945年に神戸で生まれ少年時代を小倉で過ごされました。
早稲田大学卒業後はサラリーマン生活の傍ら2足のわらじで漫画を描き始め、1974年ビックコミック賞の入選を皮切りに、1983年より代表作「ハートカクテル」の連載開始し一世を風靡しました。現在も「なつのの京」(ビックコミック増刊号)に連載を行いながら精力的に絵を描いていらっしゃいます。

先生の生い立ちや、人生におけるさまざまな選択の背景から、多くのことを学ばせていただきました。そして、わたせ先生の素敵な絵や言葉、音楽に触れ、感性が磨かれる豊かな時間となりました。


大変素晴らしいお話をありがとうございました!

坪颯登選手が本社オフィスに来社!

2026年7月3日

弊社がスポンサーを務める
フェンシング男子サーブル日本代表の坪選手が本社オフィスに来てくださり、
スピーチをしてくれました。



また、インタビューにも答えていただきました!

インタビュー動画は、Instagramをご覧くださいhttps://www.instagram.com/p/Daz0JJKPs6K/



アジア選手権大会・世界選手権大会の日本代表に選ばれ、先日のアジア選手権では、団体戦銀メダルを獲得されました。

7月末には香港で開催された世界選手権に出場されました。

今後も弊社一同応援してきます。

皆様も応援のほどよろしくお願いいたします!!

飛鳥Ⅱ⑩ 5つ目の寄港地 カナダ・ビクトリア

2026年5月13日

寄港地5つ目は、カナダのビクトリアです。


「イギリスよりもイギリス」
と言われ、イギリスの雰囲気が色濃く残っています。

「花の都」や「ガーデンシティ」とも呼ばれ、温暖で美しい街並みが魅力的でした。


入港のタイミングが
クィーンエリザベス号と同じで、2つの船が並んでいる風景は圧巻でした!

そしていよいよ、ビクトリアから茂住先生と弊社社員の和田が乗船してきました。

初日は、加賀友禅の毎田さんと共にディナーをしました!

飛鳥Ⅱ⑨ 2回目の講演会「ミス・ワールド・ジャパン審査員及び講師が語る 日本の教養」

2026年5月12日

2回目の講演会がありました。

今回は「ミス・ワールド・ジャパン審査員及び講師が語る 日本の教養」と題して講演をしました。

大変好評いただき、講演が終わった後にお土産屋さんで販売していた私の書籍を買ってくださったお客様がいたり、サインを求められたりすることもありました。

また、レストランなどでも多くのお客様から声をかけていただき、大変うれしかったです!

飛鳥Ⅱ⑧ アラスカ スキャグウェイ、ケチカン

2026年5月9日、5月11日

各寄港地で、お客様はオプショナルツアーに申し込み、バスや電車で観光地に行きます。しかし、我々は業務による乗船ということもあり、ツアーには申し込まずにタクシーや徒歩で回れる場所に行きました。

スキャグウェイは、ゴールドラッシュでたくさんの人が移住した地で、その影響で鉄道が栄えた町です。


ケチカンには、オランダの船が一緒に停泊し、欧米人を街で多く見かけました。

キングサーモンが有名な都市で、現地で食べるサーモンはとても美味しかったです。

山の方に歩いていくと、サーモンを狙っている釣り人ともたくさん出会いましたが、基本的にはすごく穏やかな町でした。

また、至る所にトーテムポールがありました。
トーテムポールは宗教的な崇拝物ではなく、先住民族の家紋や歴史を記録する「記録柱」だそうです。

せっかくなので、船に戻る前にバーに寄りました。

カウンターの隣のお客さんと店員さんが話しかけてきたので、マジックを披露。

大変喜んでくれました!

飛鳥Ⅱ⑦ アラスカ・ジュノー

2026年5月8日

コディアックから3日かけて、アラスカのジュノーに到着しました。

この三日間は、カレッジフィヨルドの氷河とハバード氷河を船の上から見ました。

氷河や流氷に囲まれながら、幻想的な経験をしました。


ジュノーのフォトスポット、クジラの大きなオブジェの前で写真をとりました。


その後訪れた、アラスカ州立博物館が印象に残りました。

アラスカは、先住民のイヌイット族が長い間住んでいましたが、18世紀にロシアに統治され、
その後、今の金額で約350億円という格安の金額でロシアから購入したのがアメリカです。

イヌイット族も統治されまいと抵抗しましたが、爆弾の投下など武力によって統治されていったそうです。

自由とはなにか、平和とは何か、大変考えさせられる時間となりました。

その後小さなジュノー博物館にも行き、店員さんにオススメの食事を聞くと、ハンバーガー屋さんに行くといいと言われました。

行ってみるとなんと、キッチンカーでした。

おススメされた通り、チーズバーガーを食べてみると人生でもトップクラスで美味しかったです。

観光客も多く、他国の船も何隻か停泊しており、町は大変賑わっていました。

飛鳥Ⅱ⑥ 初寄港地 アラスカ・コディアック

5月5日

陸地を一度も見ることがなく12日間を過ごし、
ついにアメリカのアラスカ州コディアックに寄港しました。

久しぶりの陸地に大変感動しました。

5月ということもあり、そこまで寒くはありませんでしたが、
気温は5℃ほどでした。

同行した秘書の飯島は初の海外ということでしたが、

初の海外が飛鳥Ⅱのクルーズということに加えて、海外初上陸がアラスカのコディアックということもすごいことだと二人で笑いました

小さな漁村でしたが、
町には、陸上動物最強とも呼ばれるグリズリーの剥製が至る所にありました。

3メートル近くあったと思います。

また、寄港した場所から20分ほど歩くと街につくのですが、その途中に

ロータリークラブの看板を見つけました。

世界中にあるのだということを実感したとともに、機会があれば
メーアップしてみたいです。

飛鳥Ⅱ⑤ コミュニケーションマジック教室

2026年5月1日

いよいよ、コミュニケーションマジック教室・基礎編が始まりました。

基礎編は、全部で5回開催しました。

第1回エレベーター

第2回盲パイカード

第3回ひっくりカエルカード

第4回バースデー予言術

第5回相性チェック1

30名の様々なお客様が集まり、笑いと感動に包まれたあっという間の一時間でした。

成功しても、失敗しても皆様が盛り上がり笑ってくれたので、本当にうれしかったです!

最後にペンダントリングも披露し、二つのマジックを覚えてもらいました。

船内でもペンダントリングを首にぶら下げてくださり、お知り合いに披露してくれていたようです。

最終日には、ペンダントリング選手権を開催。

皆さん本当にお上手で、大変盛り上がりました!!

飛鳥Ⅱ④ 初講演 「コミュニケーションマジックで豊かな人生!」

2026年4月30日B

講演は3回を予定している中、最初の講演となります。

コミュニケーションマジック教室の講師を務めるため、コミュニケーションマジックでどのように人生が豊かになったかをお話しました。

この飛鳥Ⅱに乗船できた事もその一つですが、教え子たちの話や、社員がどのようにマジックを活かしているのかをお伝えしました。

会場には160名のお客様が来てくださり、またその講演映像が客室のテレビでもライブ配信されました。

これまで、メンバーさんはもちろんのこと、教頭先生や中学生、ロータリークラブや倫理法人会など様々な場所で講演をしてきました。

飛鳥Ⅱのお客様は、平均年齢が75歳で職種や経歴もバラバラなので、言葉選びや講演内容をどうするか、非常に難しかったです。

終わった後は気絶寸前になるぐらい疲れており、相当なプレッシャーがかかっていたのだと、我ながら驚きました。

この講演が良かったのか、その後のコミュニケーションマジック教室の予約に関しては、2時間前から並んでいた方もいたそうで、予約が15分でいっぱいになってしまいました。この話を聞いたときは、本当に良かったと感じました。