丸勤食販企業組合65周年祝賀会

7月15日

丸勤食販企業組合さまの65周年記念祝賀会に参加しました。

渡井理事長が入社されてから、社員への愛情をもって
会社の改革をされてきたことがよくわかり
心が温かくなる祝賀会でした。

キャリアコンサルティングからは人材を紹介させていただいております。

2012年に入社された方々の活躍により、その後もお付き合いいただいております。

65年という長い年月の中で、我々が関わらせていただいているのは
ほんのわずかですが、丸勤食販企業組合さまの企業活動の
お手伝いができているのが、とてもうれしく思える祝賀会でした。

今後も末永いお付き合いをさせていただけるよう
我々も精進してまいります。

特別にクリスタルをいただきました。感謝です。


第99回室舘塾

7月15日

こんにちは。
しがく事業部の大庭佳美です。
本日開催された室舘塾をレポートいたします。

本日はアウトプットを中心に、
夏に負けないくらい熱い時間となりました!!!
・1分、30秒、15秒間自己紹介
・人生の中で悔しかったこと、嬉しかったこと
・好きな寿司ネタについて
などなど...様々なテーマについてロープレ、情報交換、意見交換を致しました。

◆自分の頭で考える
何事もどんな意味があるのかを自分自身で感じることが大切。
最近は答えを求める人が多いけれども、答えを求めるのではなく自分の頭で考えること。

◆15秒で何が伝えられるのか
15秒で伝えるには、印象・ノンバーバルが全て。
内側から出てくる空気感が大切。
そのためにも健康と見た目のツヤ感が大切。

◆健康の重要性
健康についてどれほど拘っているか。
塾生の健康促進で実践していることを発表していただきました。
・体幹トレーニング
・縄文ストレッチ
・正座
・ウォーキング
・湯船に浸かる
・白砂糖を抜く日を作る
・白湯を飲む
などなど、

本日も室舘代表からリーダーとはどんな存在なのか、
リーダーの視点から多くの学びをいただきました。

日々学び、経験し、魅力的なリーダーになっていきましょう!


映画『縄文にハマる人々』を鑑賞しました。

7月13日

改めて縄文時代という時代の文化・技術力の高さに驚くとともに、その不思議さや謎の深さに考えさせられました。

縄文時代は一万年以上もの間、争いのない平和な時代でした。
これは世界の歴史から見ても奇跡です。

また、縄文時代の土器、装飾品などが日本中から多数出土しており、
その文化面の水準の高さと、技術力の高さは世界でも賞賛されています。

映画では、日本全国の多くの貴重な資料・土器・土偶などが撮影され、
映像資料として、非常に資料価値の高い作品なのではないでしょうか。

縄文心導ストレッチの創設者、倉富和子先生も出演されており、
映画の中で様々コメントされてました。

弊社で毎日行っている縄文ストレッチの「縄文タイム」も映像が流れ、
エンドロールに「株式会社キャリアコンサルティング」の名前も出していただきました。
このような貴重な映画に、少なからずご協力できたことが本当に嬉しいです。

東京では渋谷区の「シアター・イメージフォーラム」にて、8/3まで公開しているようです。

映画「縄文にハマる人々」

http://www.jomon-hamaru.com
ぜひ、多くの人に観ていただきたい作品です。

上野の国立博物館でも縄文展を開催中です。
~1万年の美の鼓動~「縄文-JOMON」

散歩コースの石神井公園でも練馬区の縄文文化展が開催中です。
「石神井川流域の縄文文化」


第92回室舘塾ユース

7月8日

ネクサス事業部の川高紗英です。
本日の室舘塾ユースの概要をお伝えします。

◆自分が「しがく式」になる
青帯からレッスンすることができるため、
白・橙帯のメンバーにとっては、しがく式の価値を上げるも下げるも、
レッスンティーチャーにかかってくる。
その想いを胸に留め、1回1回を本気で取り組むことが大切。
実力のつき方も変わってくる。

◆国歌を一生懸命歌う
ワールドカップでも、試合前には各国の国歌が流れ、
選手・サポーター含め想いを込めて歌っている。

国歌を歌うことを恥じているのは世界中でも日本の一部の人ぐらい。
自国の国歌を大切にする、一生懸命に歌うことは、
他国の国歌も大切にし、敬意を表することに繋がる。
思いをこめて国歌を歌うことが、国際人としての第一歩。
外国語が話せるだけでは、国際人とはならない。

◆「スペシャリストではなく、ゼネラリストになる」
本物のリーダーであれば専門分野にのみ特化して知識を蓄えるだけでなく、
様々な分野に対しての知識を蓄える必要がある。

そしてどの分野の質問を受けても自信持って答えられる、
幅を持った強いリーダーになっていくこと。

NEXUSの環境を活用して、色んな人と交流すれば、
大学、出身、将来の夢など、これまでの価値観にない情報交換をすることができる。

◆『皇室日記』
天皇陛下、皇后陛下にとっては、日本にとって大切なことがご公務となる。
毎週放映されている『皇室日記』を確認していけば日本、世界を知ることができる。

◆ディスカッション
上記の内容など、普段はあまり話さないメンバーで班組してディスカッション。
参加した200名弱のメンバーさんたちは、とても盛り上がって話し合いました!

様々な分野にアンテナを張って、
幅のあるリーダーに成長していきましょう!


「辛口産経」シリーズ とうがらし!

6月22日

辛口産経シリーズのとうがらしで、お蕎麦をいただきました。

辛口産経とは…(サイトより引用)
産経新聞の記者らが地域おこしや地方からの情報発信を目的に、製造工程を体験しながら辛口の商品を作り出す「辛口産経」シリーズ。純米酒、クラフトビール、白ワインに続く第4弾は、長野市の善光寺門前にある創業280年の七味唐辛子の老舗「八幡屋礒五郎」とコラボし、約10年かけて開発した新品種のトウガラシなど「長野県産」の原材料にこだわった七味唐辛子と一味唐辛子です。

一味と七味の風味を楽しみながら、食べわけております。

辛口産経とうがらしのサイト
https://sankeishop.jp/ITEM/ns201024

 

 


『第二警備隊』を鑑賞に行ってきました!

6月21日

映画『第二警備隊』を鑑賞してきました。

柿崎ゆうじ監督の実体験をもとにした映画だそうです。

俳優さんのそれぞれの演技、警護員のリアルな動きに感動しました。
社長の凜とした対応や、命懸けで闘う警護員たちの極限の精神、人間模様がとても伝わってきました。

セリフにないセリフが聞こえてくるような、想像力を掻き立てるものがあり、
人間の弱さ、強さ、絆を感じる、すばらしい映画でした。

ぜひ沢山の方に観ていただきたい映画です!

新宿武蔵野館では6/29(金)までです!お早めに!


映画『第二警備隊』の公式サイト

柿崎監督、ありがとうございました!

 

 


しがく式の吉報

先日、しがくのメンバーさんが しがく式の吉報を教えてくれました。
とても嬉しかったので、ご紹介したいと思います。

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「しがく式を極端にやってみた」という企画をやりました。

今回は健康に特化して、下記から好きなものを選んで約1ヶ月間取り組みました。
①白砂糖を控える
②肉を控える
③盆ストレッチを毎日やる
④湯船に毎日入る
⑤22時以降・寝る3時間前は食べない

15名くらいが企画に参加し、一つまたは複数選んで取り組んだ人、なかには5つ全てに取り組んだ人もいました。

体の変化を項目ごとに記載します。

①白砂糖を控える
・疲れが取れやすくなった
・体温が上がった
・アトピーが治まった
・白砂糖を取らなくなってから2週間が経った頃、精神的に弱くなることが無くなり、強くなったと感じることがあった

②肉を控える
・体重が4キロ減った
・はけなかったズボンがはけた

③盆ストレッチを毎日やる
・目覚めが良くなった
・疲れが取れやすくなった
・腰痛に効いた
・体がやわらかくなった

④湯船に毎日入る
・体温が上がった

⑤22時以降食べない
・1~2キロ痩せた
・疲れが取れやすくなった
・翌朝が楽

などの声がありました。

そのほか、感じたこととしては、
・22時以降食べないと決めたことで時間の有効活用ができた
・情報収集するようになり、白砂糖の代用品や体温の計り方など、知らなかった情報を得ることができた
・肉を使えないと料理のレパートリーが少ないということに気づき、レパートリーを増やそうと思った
・お肉を食べないと力が出ないので適度に必要だと思った
・体温が上がったり疲れにくくなったり、体の変化を実感することで、もっと体にいいことをしようという向上心が生まれた
・一人でやるより複数で取り組むことで、励まし合えるので継続しやすい

などの意見がありました。

今回は”極端に”ということではありましたが、極端さは様々です。
変化を感じれなかった人もいます。
銭湯に毎日行ったり、盆ストだけでなく経絡ストレッチをしたり、自分からプラスアルファを考えて実践した方もいました。

「極端にやってみようと強く意識してみると街中に白砂糖の食べ物が溢れていると気付いた。口にする物に意識がいくようになり、砂糖でなくても甘味を感じるものはたくさんあることに気付きました。例えば、お米、白湯、野菜(葉物 根菜類) 果物、日本酒、焼酎、味噌汁(出汁)、醤油など。白砂糖の代わりにハチミツを使ったり、白砂糖を取らなくても生活できることを学びました。引き続き、意識して抜いていきたいです」

「いかに現代人にとって不健康な生活が当たり前になってしまっているか、不健康な生活から脱却することが難しさを痛感した。どうしたら習慣を変えられるか、上から指導するのではなく、目線を合わせた指導方法を考えていかなければと感じた。
自炊をせずスーパーのお惣菜や弁当、外食に頼った生活をしていると、砂糖と肉を抜くと極端に選択肢が少なくなることが分かった。これで小麦や乳製品まで抜き油にこだわるとさらに選択肢がなくなると考えると、普通に生活する難しさを感じた。
しかし、肉と砂糖は食べなきゃ食べないで意外となんとかなりそうだとも思った。
縄文ストレッチは毎日やるとかなり良いと改めて思った」

などの感想もいただきました。

今後も自分のペースで継続することと、これらの自分で実感した体の変化を今度はレッスンでも伝えていきます。
しがく式の価値は実践しないとわからないということを改めて感じました。

これからも健康以外での企画をするなど、まずは実践して価値を理解することで、それが習慣となるよう、きっかけ作りをしていきたいと思います。

 


「Fortune Dream 5」に行ってきました!

6月11日

小橋建太先生プロデュースの
プロレス大会「Fortune Dream 5」の観戦に、後楽園ホールへ行ってきました。

選手との距離も近く、迫力と真剣さが伝わってきました。
どの選手も凜とした表情で、素晴らしかったです。

小橋建太先生と、ゲストの蝶野正洋さんのトークライブも大変盛り上がりましたね!

社員3名と一緒に行きましたが、皆とても楽しめたようです。

小橋先生、ありがとうございました!



第161回しがくセミナー 鈴木 基之先生

6月3日(日)

第161回しがくセミナー 株式会社ホリプロ 専務取締役
株式会社ステラキャスティング 代表取締役社長
鈴木 基之先生 にお越しいただきました。

ホリプロ様とは、弊社のNew Year’s Partyにて、毎年のお付き合いがあります。

そしてこの度、鈴木先生にしがくセミナーでのご講演を快諾いただきました。

芸能界、エンターテインメント業界という、私とは畑違いの業界ですが、

非常に勉強になるお話ばかりでした。

・言葉の大事さ
トップアスリートたちの言葉をご紹介いただきながら、
技術だけではなく、人格を磨くことの重要性をお話しいただきました。
また、井上ひさしさんからの言葉
「むずかしいことをやさしく。やさしいことをふかく。ふかいことをおもしろく」
をホリプロは大切にしているとのこと。

・「ホリプロタレントスカウトキャラバン」創立秘話
日本テレビ「スター誕生!」にて、多くのスターが誕生。
しかし、ホリプロが欲しい!と思った人材がうまく獲得できなかったこともあったそうです。
そこで自分たちでオーディションを開催しようと始めたのが、
「ホリプロタレントスカウトキャラバン」。
時間とお金をかけて選考したタレントを、しっかり自分たちでスターへと育てていく、という文化ができた。

・ホリプロの強み
ホリプロには「タレント方針会議」がある。
これは毎年マネージャーが、抱えているタレントを全社員に対してプレゼンをおこなうもの。
タレントの強み、ブレイクまでのプランなどを発表する。
それによって、全社員でタレントを育てていくという風土ができている。

などなど、いずれも勉強になるお話でした。

最後に鈴木先生から
「New Year’s Partyでの皆様の姿勢を、出演者も皆『素晴らしい!』と言っていた。
今回、そんな皆様にお会いできるのが楽しみだった」
という言葉をいただいたことが、私にとって何より嬉しいお言葉でした。

鈴木先生、ありがとうございました。

 


マジックフィスティバル7

6月5日

年に一度の「マジックフェスティバル7」にいってきました。

社員5名とメンバーさんも数名参加しました。

今年も大変盛り上がりました!


楽しい時間をありがとうございました!

 

当日のマジックフェスティバルの模様は、
Mr.HEROさんのFacebookからもご覧いただけます。

■Mr.HEROさん Facebook

 


かんぽ生命講演会

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6月1日

株式会社かんぽ生命様から研修講師の依頼を受け、講演をしてきました。

法人営業部では、外部に講師依頼をしたのは私が初めてとのことで、
大変光栄に思います。

約40名、社会人2・3年目から事業部長まで幅広い方々が研修を受けてくださいました。頷いて聞いている方や、メモをとっている方もいらっしゃったり、
何よりこの研修の担当の方々にとても丁寧な対応をしていただきました。

会社を通して公に貢献したいという気持ちをしっかり感じとれる方々が多く、
今後ともお付き合いしていただきたい会社様です。

またお力になれることがあれば、お手伝いさせていただきたいと思います。​

 


第98回 室舘塾&第91回 室舘塾ユース 合同懇親会

6月2日

こんにちは。
しがく事業部の長谷川亜紀子です。
先日開催された懇親会についてレポートいたします。
今回は社会人と学生合わせて216名の若者が集まって、年に一度の懇親会が行われました。

まず室舘代表からのご挨拶
・スペシャリストよりジェネラリストになろう(様々なものを学ぼう)
・将来皆さんが政治家・官僚・リーダーになる(学び続けよう)
・今すぐリーダーになれないならまずはしがく式二段になって実力を磨こう
・自分自身に艶があれば影響力が出せる

続いて社会人と学生の交流が始まりました。
ユース生(学生)は、室舘塾生(社会人)の先輩たちの印象に残るよう一生懸命質問をします。
室舘塾生はユース生の情熱にこたえようと一生懸命話します。

笑いも溢れる素敵な時間はあっという間に過ぎ、
最後は30秒スピーチで終了しました。
社会で活躍している室舘塾生の言葉は説得力があり重みがありました。

室舘塾生の成長した姿が見られた交流会となりました。
この交流を活かして室舘塾生、ユース生の益々のご活躍を願っております。



正論SP vol.3「産経教育委員会100の提言」に執筆

5月29日(火)発売
正論SP vol.3「産経教育委員会100の提言」に執筆させていただきました。

最終章に『歴史を知ることはなぜ大事か』という記事で掲載されております。

このような素晴らしい機会をありがとうございます。


1000円(本体926円+税)

正論SP(スペシャル)vol.3
教育の正常化を訴え続けてきた
雑誌正論・産経新聞の教育報道の集大成!
「産経教育委員会100の提言」

【主な内容】
・日本を教えぬ日本の学校
・日本の素晴らしさを見つめ直そう
・歴史教育、ここがヘンでしょ
・戦争をどう考えるか
・歴史教育をめぐって何が起きているか
・学校の舞台裏 日教組は学校教育をどう歪めたか
・道徳教育元年、これからの課題は?など多数

詳細はこちら(正論HP

 


月刊誌「カレント」にてコラム連載スタート

月刊誌『カレント』(2018年5月号)より、
毎月コラムを執筆させていただくことになりました。

「現代社会と青年」というテーマに沿って、コラムを書いていきます。

衆参両院の議員の皆さんにお送りしている冊子です。
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