第8回 室舘塾

12月23日
祝 天皇陛下 お誕生日

室舘勲のブログ
天皇陛下ご即位20年の歩み(小学館)を40分観賞
その後、皇室や皇居にまつわる質問大会を開催。
・皇居勤労奉仕の話
・国家元首に関しての話
など
室舘勲のブログ
感想、振り返りタイム15分では、感動を分かち合うグループや
楽しく、発見を確認し合うグループなど様々であった。

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全体的には、天皇皇后両陛下は本当に心から国民の事を考え、
私心を持たず、公に尽くされている事に感動していたようだ。
『日本は大丈夫だ!政治家を見ていたら不安だが、天皇陛下がトップに
おられるのだから、間違いない』
『最高の慈悲の心を感じた』
『公に尽くされているのが、画面からでも良く伝わって来ました』
などでした。
最後に、年末ちょこっとプレゼント大会&最新本のサイン会を開催。
皆さん楽しんで持ち帰っていただいたようでした。

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有難うございました。


第8回 室舘塾” への33件のコメント

  1. 室舘塾生の秋田です。まず今日は天皇誕生日ということで本当に心からおめでとうございますと言いたいです。
    そして今回天皇陛下のご即位20年の歩みを見て本当に感動しました。天皇陛下はご公務をしながら国民のことを考え、災害あったときには直接行ってその場所の人たちの心配をする。なかなかできないことです。それを見て私は本当にすごいと思いました。私も天皇陛下の様な心をもって仕事に励みたいと思いました。本当に貴重な時間を室舘代表ありがとうございました。

  2. 室舘塾生の石関祐輔です。
    本日もありがとうございました。
    DVDを観させていただき、天皇皇后両陛下の表情、雰囲気に1番に感動しました。
    優しく、穏やかで、一点の私心もなく我々日本国民の幸せ、平和を24時間365日考え祈ってくださってるんだな、だからこそこの様な表情や雰囲気に現れるのかな、と思いました。
    天皇陛下のおかげで今日の日本がある、ということにもっと感謝し、日本国民としてもっと勉強して皇室のことを知らなければ、と思いました。
    また、勤労奉仕にぜひ参加したいと改めて思いました。
    塾後、靖国神社に参拝に行った後に皇居に記帳に行ってきました。
    大勢の人達が来ていることに日本国民にとっての天皇陛下の存在の大きさを改めて知り、感謝、感動するとともに嬉しく思いました。
    来年も必ず来たいと思います。

  3. 塾生の中村です。本日も貴重な御講義ありがとうございました。
    『天皇陛下御即位20年の歩み』を拝見し、改めて天皇・皇后両陛下が、常に日本と日本国民を思い御公務をされていることに感謝せずにはいられません。私たちも国のために、誰かのために出来る事はないかを考え行動して行きます。
    また、実際にその場に身を置き、感じる感性をどんどん研ぎ澄まして行き、将来家庭を持ったときに、自分の子どもに対して、場を経験させられるような母親になります。ありがとうございました。
    中村

  4. 塾生の今村です。
    天皇陛下を中心とする皇室が国民と同じ目線に立ち、共に歩かれる姿に胸が熱くなりました。
    天皇陛下のような君主がいらっしゃるからこそ、日本を護っていきたいと改めて思いました。
    本日は、タオルを頂いただけでなく、本にサインまでして頂き、誠にありがとうございました。
    また来年も宜しくお願い致します。

  5. 塾生清水です。
    本日もありがとうございました。
    今まで、天皇陛下の勉強は主に小林よしのり先生の天皇論をはじめとした本がメインでした。
    今回映像という形で天皇皇后両陛下の姿を見させていただき、今まで頭で持っていたつもりだった陛下への感謝の気持ちが実感に変わった感覚を持ちました。
    自己中な政治家ばかりでも、陛下が国家元首としていらっしゃるから日本は2670年の歴史を途絶えずいられるのだと感じました。
    しかし、陛下が法律に押印するシーンがありましたが、陛下は妥協や利権利害から出来た法律の内容をご覧になり、何を思われているのか・・・。複雑な気持ちになりました。
    来年1月2日は2度目の一般参賀です。万歳チャンピオンにチャレンジいたします!

  6. 本日より室舘塾に参加させていただいております、塾生の高林渉です。
    貴重な学びを誠に有難うございました。また、多くのプレゼントに加え、お忙しい中サイン会を開催していただき、誠に有難うございました。
    私は恥ずかしながら今まで皇室についてほとんど興味を持っておらず、本当に知らないことばかりでした。
    映像を見させていただき、私心を一切持たず日本の発展を願い、国民の事を本当に心から想っておられる天皇皇后両陛下のお姿に、本当に感動いたしました。
    塾の終了後、いてもたってもいられず皇居に行き、宮内庁庁舎前の特設記帳所において記帳し、午後の一般参賀に参加させていただきました。
    皇居にはご年配の方々に加え、多くの家族連れや若い方が記帳にいらっしゃっていて、とても嬉しく感じました。
    天皇皇后両陛下、皇族の方々のお気持ちに少しでも応えられるよう、一生懸命学び、行動し、教育を通じて日本を良くするという私の使命を全うしていきます。
    本日は誠に有難うございました。

  7. 塾生の髙嶌です。
    天皇陛下のお誕生日に
    こうして皇室について深く考え、
    熱く語り合うことができて良かったです。
    皇室DVDを拝見して感じたことは、
    何よりも天皇陛下、皇后陛下の国民に対する慈悲深さです。
    常に国民のことを気遣い、国民に感謝し、
    災害が発生すれば、膝をついて被災者と
    同じ目線で励ましのお言葉をかけられる、
    そんな姿を拝見して感動しました。
    正に陛下は世界に日本をアピールする国家元首です。
    天皇陛下万歳!
    今回も有難うございました。

  8. 第8回ご講義ありがとうございました。
    天皇陛下のお誕生日ということで、大変巡り合わせを感じながらの塾でした。
    皇室のDVDでは、多くの資料から今日このタイミング、というものをご用意いただきまして誠にありがとうございます。
    改めて皇室の重要性を感じます。
    いつも国民のことを想い、国民と共に歩もうとされるお姿に言葉に出来ない、なんとも言えない気持ちで胸が一杯でした。
    また「大事なのは姿勢」というお話から、ベストで学ぶようになり、話の聞き方やそこから感じ取れるものが確実に上がっていると感じました。
    知識だけでなく、このような文化を、後輩メンバーに伝えてまいります。
    いただいた菩提樹の葉、大切にいたします。
    本年もありがとうございました。

  9. 本日も貴重なお話と厳選された映像をありがとうございました。
    天皇陛下のお話には常に私たち国民を気遣うお言葉が詰まっており、ご自分のことでなく、国民の状況と気持ちを常にお考えいただいていることを強く感じました。
    皇居勤労奉仕団の際のお話も非常にためになりました。陛下からいただいたものは胸より下に下げない、などの振る舞い一つ一つに心が表れると思います。早くバレたい自分を目指して精進を重ねていきたいと思います。
    最後に「極」本をプレゼントしていただき誠にありがとうございます。
    気持ちは靖国神社に納めて参りました。
    新刊の「仕事で結果を出す人の頭の中」と合わせて、いただいた気付きを実行して参ります。
    以上です。

  10. 塾生の瀧川です。
    本日もありがとうございました。
    今回、私は、天皇陛下と皇后陛下の慈愛に満ちた眼差しに感極まりました。
    子ども達と触れ合われる時、まるで本当の両陛下の御孫様であるかのように慈しみに溢れたお顔でした。
    何も求めず、ただただ与えられる両陛下の愛情の深さを感じ、感動しました。
    天皇陛下のお誕生日にこの感動の映像を見れた事を嬉しく思います。
    また、素敵なプレゼントをありがとうございました。ピタックリーン大切に使わせていただきます。

  11. 塾生の関口です。
    今回も大変貴重なお話、ありがとうございました。
    天皇陛下のDVD観賞は、やさしさ、オーラに満ち溢れた陛下に畏敬と感謝を感じました。映像で見て、体全体で感じることで、日本人としての誇りを改めて感じました。
    皇居勤労奉仕に興味を持つと同時に参加してみたいです。来年仕事の休みを調整して参加します。
    万歳三唱に関しても、今まで何となくの知識が意味を知ることにより、価値が膨らみました。
    一つ一つ学ぶ姿勢をしっかり持ちながら、今まで以上に私自身が物事を発信出来る人間へと成長します。
    ありがとうございました。

  12. 塾生の三浦です。
    本日はありがとうございました。
    天皇陛下のお誕生日、日本国民全員が感謝の意を込めてお祝いする日だ
    ということを強く感じるとともに、お祝いできたことを嬉しく思います。
    本日DVDを拝見し思い出したことがあります。私が東京に出てくる前実家にいる時の
    話ですが、テレビで天皇皇后両陛下や秋篠宮様、皇室に関する映像が流れると、
    母は必ずと言って良いほどに、チャンネルを止め、見入っておりました。
    私や兄弟に何を話す訳でもありませんでしたが、両陛下に対して正しい思いを
    抱いているのだろうという事に、今さらながら気が付きました。
    実家に帰った際に色々と話しをしてみます。
    また、私は小学校時代に兵庫県尼崎市で阪神大震災を経験しています。
    当時通っていた小学校の体育館は、DVDの映像そのままでした。
    両陛下の被災地訪問の映像を見て、一国の上に立つ人間の器を感じました。
    国民の事を想い、国民の目線で声をかけられるお姿、感動しました。
    最後になりますが、今年も残りわずかです。2010年は私の人生を大きく
    変える1年となりました。2011年を更なる飛躍の年とするためにも、残り
    を駆け抜けます。
    今後ともよろしくお願い致します。

  13. 塾生の三浦です。天皇陛下のお誕生日にこのように皇室について学ぶ機会をいただき、ありがとうございました。
    天皇・皇后両陛下の国民を思う姿勢に心を打たれました。国民と接するときに、本当に相手のことを知ろう、相手の思いを受け入れようという姿勢は、日々の自分の仕事などでの姿勢と照らせ合わせ、反省する面も多くありました。
    また、国家元首として世界各国から高い評価を得られている事実を知り、日本を支えてきた存在としての皇室に、改めて感謝の想いがわきました。
    天皇・皇后両陛下のお気持ちに私達も応えていけるよう、公意識を持ち、行動していきます。
    ありがとうございました。

  14. 今回もありがとうございました。
    塾生の中島です。
    天皇陛下のお言葉に多々思うところがありました。
    天皇陛下のことを何とも思ってない国民のためにも幸せを祈り、
    私利私欲でしか物事を考えない政治家が多い中で国の発展を祈り、
    現在進行形の侵略国家が存在する中で国際平和を祈る…。
    何故、一人の人間がこんなにも多くのことを背負わなければならないのか?
    そんな風に考えました。
    「我々は陛下に甘えている」
    そう思いました。
    一日でも早く、少しでも日本を良くしていきたい。
    改めて思いました。
    ありがとうございました。

  15. 第8回室舘塾の開催ありがとうございました。
    天皇陛下のお誕生日という日にDVDでの映像を見せていただき、より一層、天皇陛下の優しさを感じさせていただきました。
    自ら率先して行動され老若男女問わず国民に対し勇気を与えられる姿は、日本のトップとして誇りに思います。
    また今回、姿勢の話をいただきました。
    顔に覇気を感じられる内面を作り、素直で謙虚な姿勢を忘れぬようやっていきます。
    代表から頂いた品物も大事に使っていきます。
    今年もたくさんの学びをありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願い致します。

  16. 塾生の小俣です。今回も大変貴重な内容をありがとうございました。
    今回はDVDがやはり一番印象に残っています。素直に感じたのが、天皇皇后両陛下が、本当に、本当に国民を第一に考えているとゆうことを実感致しました。
    こどもの日、敬老の日等、各施設を訪れていたり、阪神淡路大震災の被災地に自分から足を運んだりと、そのご様子を見ているこちらが元気をもらった気がします。一人ひとりと向き合い、元気を与えているとゆう公意識、そして国民を大切に思って頂いているという内側からくる温かさを本当に感じました。
    人として、そして日本国民としてあるべき姿勢だと思いました。
    以上です。

  17. 第八回室舘塾ありがとうございました。天皇誕生日に塾を開催して頂き大変感慨深い回になりました。また天皇誕生日に国歌を歌え感動しました。
    また皇室の映像では天皇陛下の柔らかく、暖かい表情には感動しました。天皇皇后両陛下がいらっしゃるこの日本はやはり素晴らしい国と感じました。貴重なお時間ありがとうございました。

  18. 本日もお忙しい中、塾の開催ありがとうございました。
    まさに『師走』の言葉通り、走るような忙しさだと思いますが、貴重なお時間を頂きまして深く御礼申し上げます
    天皇陛下の表情やお言葉は言わずもがな、その立ってらっしゃるお姿でさえ、見るものに慈悲を感じさせるあの瞬間は、感動を超えた感動がありました
    陛下の口からは、自分という言葉は一切なく、いつも周囲を気になさって下さる。
    そんな方が日本のトップであるというのが誇りでなりません
    天皇陛下の事を悪く言ったり、戦争を起こした悪人のように言う、失礼窮まりない論調もありますが、それも含めて受け入れてしまうお心の大きさが日本の皇室なのだと思いました
    陛下の誕生日は『今年はあと1週間しかないよ』というメッセージでしょうか?
    今年も最後まで国護りを忘れずに、前に進んで参ります

  19. 塾生の東海林です。
    今回もありがとうございました。
    天皇皇后両陛下の、日本国民に対する優しさが一番印象的でした。
    天皇陛下の誕生日にそれに気付けて感動しています。
    私が学生時代に、私の大学の図書館に皇后陛下がいらっしゃったことがあります。
    すぐ近くで拝見させていただく機会があっても、そのときはその価値がわかりませんでした。
    しかし、映像を見て、その時の記憶が鮮明に思い出され、その優しさに改めて感動しました。
    ただ与えて頂いているだけではいけないはずです。
    せめて、頂いた優しさを、私の周りの人に接するときに今まで以上に優しく接することで、返していきます。
    そして、自分にできる国護りを実践していきます。
    ありがとうございました。

  20. いつもありがとうございます。
    天皇陛下御誕生日ということで、今日を迎えることができていることに有り難さを感じました。
    今の日本があるのも、天皇皇后両陛下、歴代の天皇陛下、多くの方のおかげです。
    ただ、皇室のお話しを伺い、それを自分の言葉にすると軽くなりそうで表現が難しいといつも感じます。
    皇室の方が日本だけでなく、世界の繋がりも大事にされているからこそ、日本に対しての敬意は、他国に比べ高いです。
    そこにもっと、私達は敏感に反応しないといけないとです。
    私達は守られていることに感謝を、そして日本人として【生きる】ことが大事だと思いました。
    見えないものを見る、感じることを大事にします。
    ありがとうございました。

  21. 塾生の奥野です。
    天皇・皇后両陛下の変わらぬ御言葉、御姿勢が心に残りました。
    外国の要人と接している時も、一般の国民と接している時も、誰と接するかにかかわらず、常に相手の目線に合わせ、全てを受け止めようとされているお姿が印象的でした。私は阪神淡路大震災を経験しておりますので、避難先を訪問され、かがんで被災者の言葉に耳を傾けておられるお姿が特に印象に残っています。
    また、ご即位されてから今に至るまで、語られる感謝のお言葉、醸し出される雰囲気にもお変わりがなく、この変わらぬ穏やかなお姿を見る時、国民は安心出来るのだなと思います。
    天皇陛下という存在が存続しているという事実自体が日本にとっての支えですが、今は天皇陛下御個人の御人格に依るところも大きいことを感謝致します。
    有難うございました。

  22. ご即位20年のビデオを見て、天皇陛下の国民に対する重いが感じられ、心が温かくなりました。被災地でも陛下がいらっしゃると、皆様明るい顔になって元気になっていたのが印象的でした。
    昭和天皇の大喪の礼では、163カ国から代表がお越しになるほど、天皇陛下は世界から愛され尊敬されていると思うと、本当に日本人であることにありがたさと誇りを感じます。
    皇紀2600年とも言われる日本が永遠に続きますようにと自然に思いました。
    ありがとうございました。
    万歳!

  23. 塾生の中原です。
    今年最後の室舘塾もありがとうございました。
    天皇陛下のお誕生日に、天皇陛下のこれまでの歩みをDVDで見せていただき、あらためて尊ぶべき存在であると感じました。
    天皇陛下が諸外国を訪問された時の各国の対応、熱烈な歓迎には、日本国民よりもその有り難さが分かっているのだと感じました。
    「天皇」という存在がいかに当たり前ではないかという事に気付かされます。
    また、阪神大震災などの災害が起きた時に被災地に行かれて、国民を勇気づける姿には感動しました。
    そして、国民目線で話されているのが強く印象に残りました。
    自分の事よりもまず国民の事を考える姿勢に、自分自身反省すべき点が多いと感じました。
    自分に向きがちなベクトルを、少しでも周りに向けられるように精進していきます。
    今年一年も大変多くの学びをいただきまして、本当にありがとうございました。
    来年もあらためてよろしくお願い致します。

  24. 塾生の高木です。
    本日もありがとうございました。
    天皇陛下即位20年の歩みをみて「公」と「慈悲」の心を感じました。
    DVD見ている中で、ゾクゾクと震えてきました。すごい感動になりました。
    DVDを見て、私は「あっ、日本大丈夫だ」と漠然と安心感とそしてまた、危機感も覚えました。
    悠仁様がお生まれになられたのは
    皇室としては41年ぶりの男子で、半世紀近く男子がお生まれになられていない状況ですし、、
    皇族の女性の方は結婚されれば皇室から離脱されます。
    そして、結婚されれば離脱されることを前提として
    心積もりされて生活されていると思います。
    まさに、危機感です。
    今、日本で生まれ心安らかに(多少揺れ動くこともありますが)生活していけるのは
    日々、国民の幸せを願っておられる陛下のお力です。
    国民の幸せを願っている陛下に対して
    我々が幸せになっていくことが一つのお礼になると思います。
    もちろん私の周りの人も幸せに出来るように行動していきます。

  25. 塾生の玉越です。
    今回の塾も有難うございました。
    日本のトップである天皇が誇り高き存在であることを
    大変嬉しく思います。
    天皇即位のときに163ヶ国もの方が集まる現実を
    しっかり分かっておく必要があると感じました。
    大変誇らしいことです。
    また今回は色々なプレゼントを貰えて嬉しかったです。
    末広がり切符、大事にします。

  26. 塾生の佐藤です。
    今回も塾の開催ありがとうございました。
    天皇皇后両陛下の存在に本当に感動・感激致しました。
    国民と苦楽を共にしたいと20年、歩み、ふれあい、言葉を交わしたいと、それを実行されてきた両陛下のお姿は本当にDVDからも滲みでておられ包まれる優しさと強さを感じました。
    天皇皇后両陛下の存在なくして日本の存在感・信頼はないと思いました。
    日本国民として本当に誇らしいと実感致します。
    そして「仕事で結果を出す人の頭の中」の出版おめでとうございます。
    いち早くサインを頂けた事に感謝いたします。
    身体を動かし汗をかくことを忘れず今後も行動していきます。
    またプレゼントまで頂きありがとうございました。
    大切にします。

  27. 塾生の伊藤です。
    今回もお忙しいなかでの塾の開講ありがとうございました。
    天皇陛下ご即位20年の歩みを鑑賞し、天皇・皇后両陛下の国民を想う御心、1人1人との対話を大切になさっている姿勢に大変感銘を受けました。
    改めて日本人である事の誇り、有り難みを認識出来ました。両陛下の想いに応える為に、日本の為に 自分には何が出来るのかをこの年末もう一度しっかり考えてみます。
    ありがとうございました。

  28. 塾生の菰田です。
    天皇・皇后両陛下の自然体で私心を持っていない様に感動しました。
    そして、室舘代表がお持ちの数多くのDVDの中から今回の一本を選んだ理由を考えたとき、
    私達も、天皇・皇后両陛下の「心」を知り、学ぶことと、又、日本にはこのようなリーダーがいることに感謝し、誇りを持つべきだというメッセージを感じました。
    一方、能力を上げる為には、特に若手には「エゴイズム」も重要だと感じましたので、私と公のバランスを意識しながら、国護りを意識した行動を行いたいと思います。
    今回も有難う御座いました。

  29. 塾生の藤原です。
    今年は一年間大変お世話になりました。
    室舘塾へ通わせていただくことで、いつも日本人としての誇りを強固にしております。
    今回は、昭和天皇の大喪の礼では、163カ国から各国代表が来られるほど、尊敬されていると知り、本当に日本人であることに誇りを感じました。
    来年も日本人として、分母である祖国に何ができるかを考え、行動して参ります。
    来年もよろしくお願いいたします。
    それでは、よいお年をお迎えください。

  30. 塾生の藤尾です。
    まずは、月に一度の室舘塾の貴重な2時間を、すべてご皇室に関する勉強にあてた室舘代表の思いをしっかりと受け止めたいと思います。
    その上で、日本の中心であり、原点である皇室について、リーダーとしてもっと語れる人間になっていきます。
    40分の映像で、一番印象に残ったのは、今上天皇即位礼での「昭和天皇の御心を心として」というお言葉です。
    これこそ、皇紀2670年の歴史ある国として日本国が繁栄し続けている所以だと感じました。
    私も、上の人の御心を自身の心として、意を汲み取れる人間になっていきます。

  31. ご無沙汰しており申し訳ありません。庄司です。
    著書のご出版おめでとうございます。
    今回の室舘塾では皇室をテーマに勉強されたと伺いました。
    日本の天皇陛下は、政治権力から独立し、日本国全体の権威を一身に背負っていらっしゃいます。特に最近、いろいろな国を回る機会に恵まれ、このことを強く感じております。日本の皇室のように、国の権威を一身に背負いながらもひたすら国のいやさかを祈るという王族は、世界どこを探しても見つからないのではないかと思います。
    このような形での皇室を次世代の日本に伝えていきたいと思います。そのためにも、まずは自分がしっかりその精神を学んでいきます。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  32. 20本以上あるDVDの中から、今回のDVDを選んでくださったと伺いました。いつもたくさんの情報の中から、私達のためにご準備いただきありがとうございます。
    8月に見せていただいたDVDのご成婚の際の決意に満ちた表情と言葉が、あれから何十年も経った今回のDVDと重なりました。被災地で、膝を曲げ、国民と目線を合わせる天皇皇后両陛下。握った手を固く握り締め、離さない国民の姿に胸が震えました。国民から見えないところで、ただひたすらに公のために尽くし続ける天皇皇后両陛下。天皇皇后両陛下がもたらして下さるものに寄りかかるのではなく、私も天皇皇后両陛下のような優しさを持って、1人でも多くの人に接していきます。公意識を持って行動していきます。
    頂いたサインと菩提樹の葉、大切に飾っています。年末のお忙しい時期に、ありがとうございました。

  33. 皆さん有り難うございます。
    皇室に関して、多少でも勉強すれば感謝の気持ちや、皆さんの人間形成にもかなり影響してくると考えます。
    がんばっていきましょう。

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