第45回 室舘塾

1月12日

新年最初の室舘塾ということで、
午年(うまどし)についてアイスブレイクトーク。
年始のご挨拶
そして初顔合わせの人もいるので新年のご挨拶。
みなさんとても良い表情で挨拶を交わしていました。

◆基本を大切に
学んでいくと次第にレベルの高いことを学びたいという欲求が出てきます。
もちろん素晴しいです。

しかし、例えば20代、30代で目上の方と一緒になった時、
話が上手だったり内容が素晴らしかったりするのも良いことですが、
そればかりに囚われて、多くの人が基本を疎かにしがちです。

明るく元気な挨拶、礼をしっかりする、
動作が機敏、笑顔でコミュニケーションをとれる。

基本がしっかりしているからこそ
話す内容が相手に響くのです。

室舘塾

◆健体康心の先生は赤ちゃん
今年も世の中に人財となる若者を輩出していきます。

リーダーとなる人は健康を外しては始まりません。
体も頭も柔らかく、お手本とすべきは赤ちゃんです。

色んな事に興味をもち、
感情への沸点は低く、体温は高く、
体もやわらかいので大きな怪我もせず、
何度こけても立ち上がり、
失敗を恐れずに同じことを繰り返す、
そういったしなやかな体と頭が、まさに健体康心です。

ディスカッション

周りに感動を与える人は、感動に溢れている人です。
今年も感動一杯の一年にしていきましょう!

皆さん大変お疲れ様でした!


第45回 室舘塾」への26件のフィードバック

  1. 室舘代表

    本日も塾の開催、ありがとうございました。
    基本を大切にとの話は、何度聞いても何度指摘されても足りないと感じます。やはりこれは日々の意識レベルだと思いますので、毎日徹底的に意識します。

    また、後半の映像二つに関しては、とにかく感動しました。

    『事実は小説より奇なり』という言葉がありますが、どちらもマンガがドラマのシーンのようなドラマチックな展開でして、目を奪われました。
    プロフェッショナルを極めた方々の、必死の努力や緊張感、そして集中力が最高潮に達した時には、人知を超えた出来事が起こると思います。
    まさに、田中選手と宮里選手はその境地だったのではないかと思います。

    努力は必ず実ると言いますが、真の努力をすると何があっても実ってしまうほどの強運になるという意味だと思いました。

    2014年も始まり、早速世の中が大きく流れが変わろうとしています。このような大切な時代の流れのある中で、室舘代表と過ごせている事が大変光栄です。

    今年も塾生共々よろしくお願いします。

  2. 室舘代表

    新年一回目の塾開催、ありがとうございました。
    野球もゴルフも、試合の実況をゆっくり見ることはほとんどございませんので、機会をいただきましてありがとうございました。

    楽天ゴールデンイーグルスファン達の祈るように見つめる応援の姿と、
    優勝決定後の田中投手の脱力した姿に感動しました。
    あのくらい、期待を一身に背負って戦う生き方をしたいです。

    宮崎選手の試合では、やはり1位!
    1位をとらないと、成功体験としては足りないのだなと感じました。

    本年も一年、どうぞよろしくお願い致します。

  3. 室舘代表

    昨日は室舘塾を開催していただきありがとうございます。
    今月からユースから塾に進学しました鳥井です。
    新年1発目ということで、キャリアコンサルティングのビジョンをお話し頂き、私も改めてしがくを作っていこうと思いました。

    楽天イーグルスの映像は、とても鳥肌が立ちました。
    ブルペンからチームメイトが田中投手を送り出す瞬間、田中投手がマウンドに上がったときの球場の一体感、その注目を一身に背負う田中投手の表情・・・
    周りの想いを背負って、それを実現させるのがリーダーの姿だと感じました。
    また前日に160球投げて体はボロボロで、しかも前日に負けてしまって、嫌なイメージがあり、そして日本一がかかった最終戦、それらを超える気迫の凄さも感じました。

    宮里優作選手の優勝は大変感動しました。
    実力は申し分ないといわれていたにもかかわらず、長年プロで優勝で優勝出来ず、その歯痒さや苦悩は私ではとても想像出来ないモノだったと思います。
    しかし、賞金ランク24位、長年優勝出来ない、しかもJTカップ、そして18番ホール第一打第二打共失敗している中、最後にカップインに持っていく所が神がかった流れだと思いました。
    やり続けることの大変さ、すばらしさを感じる映像でした。

    ありがとうございました。
    本年も宜しくお願いします。

  4. 室舘塾の開催、有難うございました。

    「強烈な思いがあるから決断できる」という
    会社経営の具体的なお話を聞かせて頂き、
    志の偉大なパワーと、しがくへの感謝の念を深く感じました。

    また、新年から戦う男の姿を見て、
    ますますパワーがみなぎってきました。
    特に宮里選手の思わず2,3歩走り込んでのガッツポーズ、
    その姿の裏に色々な思いがつまっているのを感じ、
    グッときました。

    青木功さんが言っていたように
    「アドレナリンが出ていても冷静である」という点が
    何度も勝ち切る人の境地なんだろうと感じました。
    でも何より、諦めそうになっても思い直して
    コツコツ積み重ねてきた、そういう人には
    いつか感動的な初勝利が待っているということを
    2014年度の第一の教訓として受け取りました。

    今年もよろしくお願い致します。

  5. 新年一発目の室舘塾、有難う御座いました。

    今回、楽天ゴールデンイーグルスの日本一の瞬間と、宮里優作選手のJTカップ最終日の映像を見せて頂きましたが、
    ライブの映像で通しで見る事で、皆と一体となって興奮を味わえました。
    年末も内山選手の世界戦を生で見てきましたが、緊張感や興奮を味わえると、感性が磨かれるし、何より楽しいので、一杯味わっていきたいです。

    宮里優作選手の優勝の瞬間には胸が熱くなりました。
    ずっと諦めずに闘い続けてきたからこその最後のショットだと思いました。
    青木功氏がアドレナリンのことをさらっと言っていたのも、プロの常識であって、凄い世界だと感じました。

    改めまして、本年も宜しくお願いします。

  6. 第45回ご講義ありがとうございました。
    年初と言うことで気が引き締まりました。
    赤ちゃんは、本当に理想だなぁと感じます。嫌なものは嫌!好きなものは大好き!ハッキリ反応します。
    それだけではありませんが、頭も身体も柔らかくして素直な感覚を持ちます。

    楽天ゴールデンイーグルスの日本一の映像は、初めて見させていただきました。一人ではなく、全員でチームを優勝に!東北に日本一を!そんな一体感が感じとれ感動致しました。
    また宮里選手の映像も、プロとして11年勝てない中でも止めず、優勝者の景色を見ることが出来たのは、本当にやり続けた、その一点を、強く感じました。
    私自身も必ず形にする、その信念を持って何事も取り組んで参ります。
    この1年も、しなやかに学び、力を付けて、周りに感動を与えられる1年となるよう励みます。
    改めまして本年も宜しくお願い申し上げます。

  7. 室舘代表
    本日も貴重なお時間をありがとうございました。
    「基本が大事」という言葉の重みを非常に感じる塾でした。
    一流の選手ほど、基本を大事にしていることは、多くの人が知っているかもしれませんが、それを真似できている人は、本当に限られた人だと思います。
    最近の自分を振り返ると、必死に応用力をつけようとしていましたが、「健康」、「コミュニケーション」、「知性」、何においてもまだまだ基本を積み重なる事が大事であると気づく事が出来ました。
    後半の映像は、本当に感動致しました。選手やファンの涙の裏には、どれほどの逆境があり、どれほどの心の葛藤あり、そしてどれほどの家族や仲間の支えがあったのだろうかと想像するだけで、涙が溢れてきました。
    しがくの凄いところは、ただの感動で終わらせず、それを主体的に自分の人生をよくする知恵に変えるところだと思います。私も彼らに負けずに、逆境を超えていきます。
    本年もよろしくお願い致します。

  8. 室舘代表
    今回もお忙しい中、お時間頂き有難う御座います。
    田中、宮里両選手の姿を鑑賞し、非常に感動しました。一球に懸ける強い思いが画面越しでもひしひしと伝わってきました。成功の裏に猛烈な努力や悔しい過去があったからこそ心に響いたと感じまして。感動とは、その背景や歴史を知ることで生まれるものだと実感した時間でした。定期的にライブや映像を通してプロとプロの勝負の瞬間に立ち会っていきたいと思います。
    以上です。有難うございました。

  9. 年初の塾にて、大きな感動を与えて下さりありがとうございます。

    田中投手の、ファンの思い、東北への思い、仲間の思いを全て受け入れ、背負った目に、勝利や成功はこの目をした人のもとにくるものだということを感じました。
    また、宮里選手の最終ホール、アドレナリンが高まって、まさかのミスがありましたが、私はあのミスの後すぅっと無駄な力が抜けたように見えました。あ一歩と思うと無心になりきれない。雑念が負け癖になる。そう感じました。集中して打った最後のショットがその壁を越えた瞬間。自分の抱えるメンタルブロックの越え方を学びました。

    大変感動と、勇気を頂きました。ありがとうございます。
    本年も、よろしくお願いいたします。

  10. 室舘代表

    第45回有難うございました。

    最後に代表がお話されていた「なぜ勝てなかったのか?」「なぜ勝てたのか?」という
    言葉が印象に残っております。

    田中投手の映像はニュースやスポーツ番組で何度か拝見しておりましたが、改めて感動
    しました。前日の160球の投球、肩を壊し選手生命を失う可能性があるにも関わらず、
    自ら星野監督に投げさせて下さいと申し出たと聞きました。田中投手の覚悟、また、
    それを許可した星野監督の覚悟、チームの思い全てが合わさった結果だと思います。

    宮里プロの映像は何とも言えない感動がありました。11年というとてつもない時間
    頑張り続け、私には未知の領域です。

    決意や覚悟、やり続けることの意義、まさに成功者の生き方を学びました。

    私はスポーツにはあまり縁のない人生を生きてきましたが、しがくを通じて始めた空手、
    また今回のような映像を通して学んで参ります。

    本年もよろしくお願い致します。

  11. 本年一度目の塾、ありがとうございました。
    冒頭、代表から改めてしがくの目的などをお話いただいた事で、自らが情熱を注ぐことの意味を再確認できました。
    凛とした人づくりという理念のもとで、ベテランメンバーとして出来ることを追求し、国護りに貢献していきたいと改めて感じました。

    スポーツの映像に関しては、どちらも初めて拝見し、勝つ時の空気とは何なのかを感じる事ができました。単純に、とても良かったです。
    リーダーとして、周囲を巻き込み価値に導く為の空気感を感じる事が出来、良い時間となりました。ありがとうございました。

  12. 室舘代表
    今回も貴重な講義をして頂き誠にありがとうございました。
    楽天の優勝に背負うことの強さを感じました。
    宮里優作選手の姿から諦めない強さを感じました。
    喜びや勝利を味わうにはどんなことも背負い乗り越えてゆく強さが必要だと
    改めて感じました。またその結果周囲に勇気を与えられるのだと思います。
    肉体・精神共に背負える強い姿を見せられる様に努力します。
    今年も何卒、宜しくお願い申し上げます。

  13. 今回も塾を開催いただきありがとうございます。

    様々な本や有識な方から学ぶのも大切ですが、
    日常の中にいる様々な場面から学ぶことは
    より感性を磨く上で重要だと思いました。

    今回の赤ちゃんのお話しや、スポーツのLIVE中継から学ぶこと
    それは言葉で「これから学べるのは、●●である!」の様なことを言われなくとも
    心にぐさりとささるメッセージがありました。

    日々感動をすることが、大きな成長へとつながっていくのだと思いました。

    私は野球が好きで、よく観戦に行くので
    今年はまだ球場の空気をしらないメンバーさんたちを誘って
    観戦に行きたいと思いました!

    以上です。
    本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

  14. 室舘塾の開催、ありがとうございました。

    楽天優勝のシーンを観たのは3回目でしたが、何度観ても感動します。
    特に田中投手が登場するシーン、2死後ロペスに打たれピンチが広がったあとの「あとひとり!」コール…ファンの田中投手を、楽天を応援しようという想い、雰囲気に涙が止まらなくなります。
    また、まさに勝つチーム、結果が出る雰囲気というものを感じました。
    そして東北を背負って闘う、どんなに逆境に立たされても絶対に勝つという信念、これぞ日本人の戦い方だと感じました。

    宮里優作選手の優勝シーンは、喜んだあとに泣き崩れる姿を見た瞬間に涙が止まらなくなりました。
    インタビューでもありましたが、何度も諦めそうになったり折れそうになりながらもやり続けたからこそ勝つことができたのだと思います。
    とても感動し、勇気をもらい、私も絶対に最後までやり抜いてやる!と思いました。

    ありがとうございました。

  15. 室舘代表

    年初に感動の時間をありがとうございました。

    今回から塾に参加させて頂きました。宜しくお願い致します。

    これまで、野球、ゴルフの試合を真剣に観たことがなかったのですが、大変感動致しました。
    身体は限界を超えていた田中選手が、球場の期待を一身に背負って、一球一球戦う姿、そして期待を形にして行く様は一切我がなく、これぞリーダーだと思いました。
    また、宮里選手の優勝シーンはやり続けることの素晴らしさ、最後まで全力でいくことの大切さを教えて頂きました。最後まで勝負して行く姿、とても格好良かったです。

    私も背負い、そして形にしていける人になります。

    本年も宜しくお願い致します。

  16. 室舘代表

    新年最初の室舘塾、開催有り難うございました。
    始めにキャリアコンサルティングの目指される目標や現状、代表のコラムにかける思いを聞いて、改めて今いる場所の有り難さを感じました。
    そして楽天イーグルス初優勝の様子をライブで見て、田中投手の日本一を間近にした会場のあの空気感で背負うプレッシャーは計り知れないものだと思いました。しかしいろんなものを背負ってマウンドに入っていく後ろ姿はかっこよく、本当にすごいと思いました。
    そしてゴルフの宮里選手のプロ初優勝までをライブで見て、長い間つらく苦しかっただろうし、最後の方でも予想外な場所にボールがいってしまったりと、ゴルフはその時その時で気持ちをリセットしないとくじけてしまうスポーツだと思いました。宮里選手の強い精神力と最後周りの期待を良い意味で裏切ったところがかっこよくて感動的でした。
    人を感動させられる人に私もなりたいと思いました。新年始めに大切な気持ちを思い起こさせていただき本当に有り難うございました。
    本年もよろしくお願い致します。

  17. 今回もありがとうございました。
    一番印象的だったのは、宮里優作さんのチップインの瞬間でした。
    あの瞬間こそが、まさにサムシンググレートが起こった瞬間であると思いました。
    今まで必死に頑張ってきた宮里さんに神様が微笑んでくれたと思います。
    私も自分の行動を見つめ直し、必要なときに神様が味方してくれるような生き方をしていきます。

  18. 室舘代表
    先日はお忙しい中、室舘塾を開催して頂きありがとうございました。
    先日の塾で見せて頂いた2本の映像、東北楽天ゴールデンイーグルスの優勝および田中将大投手の力投シーン、そして宮里優作選手のプロ初優勝シーンは非常に感動的なものでした。
    私は二つの感動的な場面に共通してあるのは“異常さ”だと思いました。
    前日に160球投げた翌日に登板する精神力、11年間勝てない中でも挑戦し続けた忍耐力、常人からすると一見異常と感じることの中に、人を感動させる要素があるのではと感じました。
    自分の行動を通じて人に感動して頂くためには、異常なくらいまで物事に向き合う姿勢、追求する姿勢が必要だということを感じました。
    この度は本当にありがとうございました。

  19. 室舘代表

    塾を開催して頂きありがとう御座いました。
    最初に、経営理念や今後の展望などのお話を伺い、改めて今しがくで学んでいる事が将来の財産になると感じました。
    また、基本を大事にする事の重要性を伺い、スキルを求める事も大切ですが、相手の立場になって、柔軟かつ素早く行動出来るかが若い世代には必要だと思いました。
    どうしても、上手く話したいなど、スキルを身に付けたくなってしまうのですが、基本を大切にしようと、今一度、自身の行動を振り返りたいと思います。

    後半では、田中選手と宮里選手の映像を見せて頂き、ありがとう御座いました。
    両方ともニュースでは見ていたのですが、LIVEでの映像は手に汗を握って見入ってしまいました。
    真剣だからこそ、本気だからこそ、相手に伝わり、感動を与える事が出来ると感じました。
    私も人に感動を与える事が出来るよう、諦めずに努力し続けます。

    最後になりますが、本年もどうぞよろしくお願い致します。

  20. この度も塾のご開催ありがとうございます。
    生きております!お天気マミーです。
    今年の目標は交流会参加です。今年もよろしくお願い申し上げます。
    塾の内容で印象的だったのは宮里選手の優勝です。
    何度も何度も挑戦し、諦めずに闘うからこそ見える世界だと思い、とても心が震えました。
    楽天もそうですが、優勝の瞬間はとても良いものです。
    あの勝利の瞬間のイメージをもっているのは勝つために重要なことだと思います。映像として見ることができてとてもよかったです。いつも視野を様々広げていただきありがとうございます。

  21. 今回も塾を開催して下さりありがとうございます。
    人としての土台を固める重要さを改めて学ばせて頂き、今年は今まで疎かにしがちだった基本をもう一度見直して身に着けて行く一年にしていこうという想いを新たにしました。
    今までの学びの振り返りと実践、そして健康維持という日々の積み重ねをして、良い影響を与えられるリーダーを目指していきます。
    本年も宜しくお願い致します。

  22. 今回も貴重なお話をしていただきありがとうございました。

    今回、題材に挙げていただきました楽天の球団創設9年目にしての初の日本一の映像を見て、楽天の初の日本一は楽天のファンが流れを作った印象を強く受けましたが、何より田中投手の表情から絶対に勝つんだという強い覚悟を感じました。

    前日登板した試合で、最終戦に持ち込ませてしまう敗戦を喫してしまったことへの責任からなのでしょうか、絶対に俺が決めるという気迫を感じました。そして、それを後押しするかのようなファンの応援が一体となったからこそ勝利を呼び込めたのだと思います。

    一方で、最終回の逆境の中でも最後まで粘りを見せた巨人の姿からも常勝軍団の意地を感じられ、巨人ファンとしてもとても誇りに思える一戦でした。

    思わず野球少年の気持ちに戻って映像に見入っている自分がそこにいました。

    そして、2つ目の宮里選手の映像ですが、長年1位になれずやっと今回の大会で1位になった宮里選手の姿を見て私は共感する部分が多くありました。

    長年1位になれなかった、だからこそ初めて優勝した時の喜びというものはとても大きいのだという思いが優勝を決めた際の宮里選手の姿から感じられました。

    2つの映像を見て、初めての勝利がどれだけ貴重な経験になるのかということを実感させていただきました。

    感性を磨かかせていただける映像を見させていただき本当にありがとうございました。

    今年もよろしくお願いいたします。

    特に、

  23. 室舘代表

    今回も貴重なお時間をどうもありがとうございました。
    2014年初めての室舘塾ということで室舘代表がしがくの今年や今後のビジョンをお話してくださり、さらにしがくを盛り上げていきたいと思いました。
    また、今回「盛り上がるところに人が集まる」と「感動が溢れていないと感動は与えられない」と仰っていたのが、とても印象的でした。
    リーダーとして結果にこだわり過ぎている時、余裕がない時抜けてしまいがちだなと思いました。しかし、人を巻き込む上では欠かせない、とても大切なことだと思いますので大切にしていきます。

    本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

  24. この度も塾の開催をして頂き、ありがとうございました。
    約二時間の塾を通して最も感じたことは私も代表や田中投手、宮里選手の様な生き方がしたいということです。
    自分を信じ切れるだけの努力をし、プレッシャーなんて関係ないくらい自分がなんとかするんだと背負い切った方にしかあのような結果や、奇跡は起きないんだと思います。
    私はなぜそのような生き方が出来ていないんだろうと考えたときに自分の人生にすら客観的で自己中で他人に判断を委ねていることに気付きました。
    原因がわかると意識も変わり行動も変わってきました。この一週間だけでも自分の成長を感じられる出来事が幾つかありました。
    いつも気付きを与えてくださり、本当に感謝してもしきれません。
    自分だけでなく、周りの方の意識を上げたり幸せにしたり、また日本をより良くできるようこれからも精進したいと思います。

  25. 今更の感想となり、大変申し訳ございません。

    今回の内容で印象的だったことが2つございます。
    1つ目は、「健康とはしなやかさ」という言葉です。
    室舘代表がリーダーとして健康についてかなり重視されていますが、その中で室舘代表の健康についての哲学を学んだように感じました。

    2つ目は、宮里優作選手のゴルフライブ映像です。
    実力はありながらも11年間一度も優勝できず、優作選手も様々が葛藤があったのだろうと思います。
    それでも、自分の信じた道を歩み続けていった結果が、あの奇跡的なショットだったのだと思います。あの瞬間、私も思わず涙をこぼしてしまいました。
    あの18ホールは、優作選手の人生を象徴しているように感じました。
    そして、神様は頑張っている人を決して裏切らないのだなと改めて感じました。

    また、私達塾生をより成長させるために、映像を使うなど様々な工夫をされている室舘代表の姿に、改めて感謝致します。

    最後になりますが、本年一年もよろしくお願い致します。

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