第40回 室舘塾ユース

3月2日

来月から社会人になる人もいる中、
新たに11名が塾生として参加されました。
ユース1

◆思い込みと現実の溝を埋める
リーダーとして自分の思い込みで物事を進めていくと、
思っていた状況と違う場合に右往左往してしまいます。
いわゆる想定が少ないのです。

自分の思い込みから生まれる溝を埋めることが
リーダーとして必要です。

ラーメンやカレーを嫌いな人もいる!

◆人生で何を「追求」していくのか
私の場合には「日本を良くする!」
その原点となる出来事は18歳の時でした。

皆さんも20歳を越えてきました。
明確なものではなくてもよいのです。
日々「追求したいものが何なのか」を考えていく事が大切です。

20代から積み重ねていけば、30代で多くのことが見えてくるでしょう。
ユース2
◆リーダーとして
「リーダーとは、目標を達成し指導下を幸せにする」
としがく式で教えています。

目標を達成するというのはわかると思います。
では「幸せにする」とは・・・
それは、逆の「不幸にする」を考えるとよく分かります。
傷つける、騙す、悲しませる、陥れる・・・・。

周りを笑顔にし、喜ばせられる人は、指導下を幸せにできます。

ユース4
質問コーナーでは、残念ながら質問が出来なかった方は、
次の機会にまた手を挙げて下さい。

人と会う際に、常に質問を用意できるのは大切なことです。
その人を思うと自然と何かが出てくる。

まさに「思いやり」です。

思いやりがあり、周りを幸せにできるリーダーとなっていってください。

皆さん大変お疲れ様でした!
ユース3


第40回 室舘塾ユース」への35件のフィードバック

  1. 室舘代表
    お世話になっております。小林です。
    貴重なお時間、お話有難う御座いました。
    横槍のお話の後の「すべてがたからもの」という代表の言葉が昨日からずっと頭の中にあります。私も心から「すべてはたからもの」だと言えるような人生にしたいと思います。
    また、室舘塾ユースでの「何のためにうまれてきたのか」というお話を頂いてからのしがくセミナーのお話は非常に理解しやすいものでした。繋げてくださり、有難う御座いました。3月という次への節目に、何を追及して生きていくのかを考える機会を一日に二度も頂けたことが幸せです。
    有難う御座いました。

  2. 室舘代表
    お世話になっております。
    ユース生の板垣です。
    先日も、ユースの開催有難うございました。
    定義づけをちゃんと自分の中で持つということが大事だと思いました。活躍したいとは思いますが、活躍する人ってどんな人?っていうところまで自分の中で落とし込めていませんでした。そのような定義づけも考えることで、代表がおっしゃっていました『何を追求していくか』『なんのために生きているか』という所にも繋がるのではないかと思います。来月から社会人になるということで、この気持ちや考え方を忘れずに過ごして行きたいと思います。また、来月仕事の関係で今回でユースが最後でした。
    今まで有難うございました。代表から学んだことを社会でも生かして頑張りたいと思います。
    有難うございました。

  3. 室舘代表

    ユース生の落合です。
    今回も室舘塾ユースを開催していただき、ありがとうございました。

    今回特に感じたのはリーダーはリスクヘッジができる人であるということです。
    「想定外をなくす」というお話、「君子危うきに近づかず」というお話を伺い、リーダーはあらゆる状況を想定し、準備しておくべきであると思いました。
    しがくセミナーでお話いただいた原監督のお話とも共通していて非常に納得できました。

    多角的な視野を持ち、準備を怠らないリーダーになります。
    ありがとうございました。

  4. 室舘代表
    お世話になっております。
    今回もお忙しい中、塾ユースの開催ありがとうございます。
    「悲観的に準備をし、楽観的に対処せよ」
    常に9ポイントを駆使し、固定観念に捉われることなくどれだけの可能性を考えられるのかが、リーダーとしての器である。そして、その全ての可能性において準備を怠らないのが真のリーダーであること。
    心に刺さりました。私はリーダーとしてどれだけの可能性を考えられていたか。どれだけの準備が出来ていたか。しっかりと反省をし、その責任を背負い、リーダーとして真摯に行動していきます。
    相手と過去は変えられないけれど、自分と未来は変えられる。全てを必然として受け入れ、武器に変え、より器の大きいリーダーを目指していきます。
    有難う御座いました。

  5. 室館代表

    お世話になっております。ユース生の北原由紀子です。お忙しい中塾ユースの開催ありがとうございました。
    今回の「何をもって生きるのか」というお話では改めて自分は何をやりたいのだろう、何のスペシャリストになりたいのだろうと考えさせられました。
    また、「何から手をつけたら分からない」という質問の中で、「欲張りだからハードルが高い」という言葉があり、理想が高いことに悩んでいた私に凄くヒットしました。我欲を捨て、一つ一つのことを大切にして行きたいと思います。
    そして、しがくセミナーでは島村先生の心に語りかけるような声で人生にとってとても大切なお話が聞けて感動しました。室館代表の人脈に感謝しています。ありがとうございました。
    今回も貴重なお時間をありがとうございました。
    北原由紀子

  6. 室舘代表
    お世話になっております。
    ユース生の奈良珠季です。
    大変お忙しい中、貴重なお話をありがとうございました。今回、初参加となります。
    私はお話を伺う中で、リーダーとして、“全てにおいて想定をとっておく”というお話から気づきをいただきました。
    想定があるリーダーは、準備があるからこそ、余裕があり、全体を見渡せ、人に優しく、何か想定外のことが起きても楽観的に対処できるのだということを学びました。
    今後は準備に力をいれ、一つひとつのことを前倒しに行い、生まれた余裕を上手く活かすことで後輩へ任せるというサイクルをもっていきたいと思いました。
    そして、組織のリーダーとしての想いを繋いでいくべく、生まれた余裕からきちんと下を育てていけるリーダーを目指します。
    貴重なお話を有難うございました。

    奈良珠季

  7. 室舘代表
    お世話になっております。NEXUS事業部林詩織さん担当の梶河大輝です。
    今回もお忙しい中、ユースを開催して頂きましてありがとうございました。

    冒頭で代表の仰った、「想定が少ないリーダー」とはまさに私のことでした。
    危機感の薄さと固定観念から来る、想定の少なさによって、準備を悲観的に行うことが出来ずに楽観的な対処が出来ないのだと痛感致しました。
    また、質疑応答で代表にお答え頂いたことも、原因は想定の少なさにあるのだと感じました。

    もっともっと、しがくセミナーやユース、会社説明会そしてしがく式を通して”想定外”を少なくしていくことで悲観的な準備で楽観的な対処、そして自信を持って後輩指導に当たるようにして参ります。

    今回も本当に貴重な学びを頂きました。ありがとうございます。

    梶河 大輝

  8. 室舘代表
    お世話になっております。
    ユース生の戸田秀太です。
    先日もユースを開催して下さり、有難うございました。
    私は「人生で何を追求していくか」のお話が今必要なものだと心に残りました。
    来月から社会人となる今、考えていることは一つの大切な基準になると思います。
    体裁やお金ではなく本当に自分が追求していくものを考える、そして行動に変えていく。
    周りに振り回されない自分を作っていきます。
    有難うございました。

  9. 室舘代表
    NEXUS坂本さん担当の仁藤嘉紀(にとうよしのり)と申します。
    先日はお忙しい中、塾ユースを開催して頂きありがとうございました。
    今回初めて参加させて頂きました。
    「リーダーは全ての想定がありうると考える」というお話がありましたが、初めからあるもんだと想定すると心に余裕ができ、いざ起こった現象に動じない心ができるのだと学ばせて頂きました。
    私は準備の大切さを知っていながらこの想定が少ないことに気付き、まだまだ自分基準で考えていることを痛感しました。
    またアドリブが苦手だという質問の中で、「アドリブは顔が緩んでリラックスした時にでる」とお話があったように心の余裕を持つことを一つ訓練し、後輩にもアドリブが苦手なのは普通だと劣等感を取り払うところから伝えていきたいと思います。
    「悲観的に準備をして楽観的に対処をする」これをより自分に落とし込んで、行動していきます。
    貴重なお話をありがとうございました。
    今後ともよろしくお願い致します。
    仁藤嘉紀

  10. 室舘代表

    お忙しい中、お時間頂き、ありがとうございました。

    何を追求して生きるのか。

    何のためなら一生を掛けることができるのかを考えるようになりました。

    この気持ちの強さが主軸となって、芯の通った人間になるのだと感じ、その生き様は恰好いいことだと思いました。

    周りの環境がどうであれ、自分自身の何のためを追求したいと感じました。

    誠にありがとうございました。

  11. 室舘代表
    お世話になっております穴田さん担当の齋藤由帆です。
    先日は塾ユースの開催をありがとうございました。
    自己紹介のさいに、室舘代表は相手の声と、その人が小学校、中学校どのような場所で過ごしたかということで出身地を聞かれていることに驚きました。まさに人と会うことを積み重ねていくなかで、見えてくるものなのではないかと思い、私もこれからはそのような思いで聞いていきます。そして、質問をさせてくださりありがとうございました。アドリブが苦手という質問でしたが、まずは固定観念を外すこととして、皆アドリブは苦手なんだよ。という気持ちの問題があることに驚きました。室舘代表の言うように、リラックスした友達といるときは、笑わせることや急なアドリブにも応えられることができていることに気づき、これからはそのリラックスした気持ちと、これからアドリブを鍛えていくこととして、上手なアドリブの人を見て感動したいと思います。今回も貴重なお話をありがとうございました。

    齋藤由帆

  12. 室舘代表
    お世話になっております。穴田さん担当の戸田孝生です
    お忙しい中ありがとうございます
    今回私が感じたことは優しくする人を選ぶということです
    見た目が何か違う。なにか危険な雰囲気を漂わせている。そういった方々にやさしくすることは自分にとってリスクになってしまう。
    ただ人に優しくするだけではだめなんだと感じました。
    いい人、いい人、どうでもいい人になってしまうと感じました
    人を見て本当の優しい人に向けて努力していきます
    室舘塾ユース開催ありがとうございました

  13. 室舘代表
    お世話になっております。ユース生の池田太一です。
    先日もお忙しい中、室舘塾ユースを開催して頂きありがとうございました。
    20代のうちから定義づけをすることがとても大事だと思いました。
    特に、代表が最後に仰っていた、偉い人とはどんな人かというお話が印象的でした。今まで私は、偉い人になりたいと思ったことはなかったのですが、偉い人とは、周りの人を悲しませたり傷つけたりせず、人を助ける者だというお話を聞き、私も「偉い人」になりたいと思いました。
    その為にも自灯明として、まずは自分のことを明るく元気にしながら、周りにも良い影響を与えていけるリーダーを目指します。
    有り難う御座いました。
    池田太一

  14. 室舘代表

    先日もお忙しい中、塾ユースを開催してくださり有難うございました。塾ユースの鈴木です。

    これからは「何を追求していくか」という事をしっかり考えて、コミットできる人間になっていきます。
    また、想定をしっかりするというお話では、自分はまだまだ想定をするという事を甘く見ていたなと感じました。想定するという準備をしっかり行う事で、ハプニングにも対応できるのだと学びました。
    そして、優しくする人は選ぶというお話では、誰に対しても優しくする事は、自分にリスクがあると学びました。優しくすべき人、そうでない人、をしっかり見極める感性をしっかり身につけていきます。

    本日も貴重なお話有難うございました。

    鈴木義人

  15. 室館代表
    お世話になっております。
    NEXUS事業部穴田晃平さん担当の磯野将平(いそのしょうへい)と申します。
    今回、このような素晴らしい塾を開いて頂きありがとうございます。
    私は今回の室館塾ユースが初めての参加で緊張しましたが、色々な考えや知識をリーダーという視点で聴けて本当に良い時間とさせて頂きました。
    私が特に考えさせられたのは自分の人生を追求できているか?という点で、まだまだ将来へのビジョンが明確に出来ていないと知ることのできる良い機会となりました。
    遠くのビジョンを描きつつ、目の前の事は具体性を持って取り組んでいき、将来のビジョンも明確にしていきます。
    本当にありがとうございました。
    磯野将平

  16. NEXUS小原さん担当の伊野実紗です。
    先日はお忙しい中、ユースを開催して頂きありがとうございました。

    今回、初めての参加でした
    たくさんの気づき、学びがありました。
    「人生で何を追求していくか」というお話を聞き、改めて自分がやりことは何だろう、なんでやりたいんだろうと考えることができました。
    私は今まで人の意見に合わせようと、自分の意見を持とうという意識がとても低かったと思います。「定義をもつ」ことの大切さを知ることができ、なんとなく生きるのではなく、限りある人生をおもいっきり楽しく送りたいと思いました。
    また、「ハードルをさげて喜びにひたる」というお話がとても印象深かったです。お話の中で天皇陛下の話などでなんとなく知ってたのですが、なんとなく知ってたつもりだった自分に愚かさを感じました。でもこのお話を聞き、知れたことに意味があると思うことができました。自分を褒めることをなかなかせず、自分に対してダメ出しをしてばかりだったので、これからは自分をフォローすることも心がけていきたいと思います。
    ありがとうございました。
    伊野実紗

  17. 室舘代表
    お世話になっております。
    ユース生の伊藤昂平です。

    先日もユースを開催していただいて、有難う御座います。

    個人的にはなるのですが、質問の際に皇居勤労奉仕のことをお聞きしたかったです。

    人生で何を追求するか、自分は何に命を使うのか、しっかり考え自分の答えを出し、その道を真っ直ぐ進んでいける魅力的なリーダーでありたいと思います。

    私が一番グッと来たのが、劣等感を感じないことでした。
    自分のハードルを下げ、ウッと来ることを減らしていきたいと思います。
    自分を認めてあげる重要性というのを改めて感じました。

    様々な気づきを有難う御座います。

    伊藤昂平

  18. 室舘代表
    Nexus坂本さん担当の松尾崇寛と申します。
    先日はお忙しいなか、貴重なお時間をいただきありがとうございました。
    今回初めて参加させていただきました。
    最初の想定することの大切さのお話で、悲観的準備と楽観的対処をすることが、リーダーとして組織をまとめる上で、重要な考えだと学びました。
    そして、人生で何を追求していくか、についてのお話では、日頃の生活から、その追求をしていきたいと感じました。私はピーマンにはなりたくないです。
    そして国家元首についての知識なども教えていただいた、定義を持つ大切さを学びました。
    そして、私も室舘代表のように、正しく深い知識を持ち、正しく面白く伝えられるようなリーダーをやりたいと感じました。
    先日はありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いします。
    松尾崇寛

  19. 室舘代表
    お世話になっております。
    NEXUS松本武司さん担当の澁谷薫平(しぶや くんぺい)と申します。
    先日はお忙しい中、ユースを開催して頂きありがとうございました。
    今回が初めての参加になります。
    今回のお話の中で、特に劣等感を取り除くことの大切さが特に印象に残りました。
    「出来ないことが普通だと考え、リラックスすること。そうすれば自然とアドリブが出来る。」
    これは冒頭のお話でもあった「悲観的に準備をし、楽観的に対処せよ」に通じる部分があると感じました。
    人生で何を追求して生きていくのかをしっかりと考え、情報をきちんと取捨選択出来るよう努力していきます。
    先日は貴重なお話、誠にありがとうございました。
    澁谷薫平

  20. 室館代表
    いつもお世話になっております。

    NEXES吉川翔さん担当の船越 歩と申します。

    先日は、お忙しい中貴重なお話ありがとうございました。今回が初の参加となり、非常に緊張しました。お話の中では、自分自身に対して定義付けすることが必要だと痛感しました。また、起こりうる全てを想定出来る人でありたいと思いました。

    今までは、ただ目標を掲げて、それに向かってガムシャラに取り組んでいたのですが、そこにも定義付けをしなければ、ハッキリとしたものが見えてこないと気付けました。これからは常に身の回りの物であったり、目指すべき物がある時には、深く考え、答えを見出していきます。
    そして、悲観的に準備をして、楽観的に対処して日々の生活に生かしていきます。

    また、自分だけでなく周りの人々にも良い影響を与えていけるように頑張ります。

    以上です。

  21. 室舘代表

    いつもお世話になっております。しがく多田さん担当の川田智世です。

    代表のお話で一番考えさせられたのは、何を追求して生きて行くのか、そして、何か選択を迫られたとき、体裁と夢を掴むのか、それとも志を追うのか、というお話でした。

    自分の夢なら続かない、志は簡単には折れない、という所を常々考える事が多いのですが、志を追っていく中で、目の前のお金や、横槍といった逆境が来ても、体裁より教育が大事だ!と、代表は目の前のことに囚われなかった、というお話がありました。
    本当に大切で、今後の自分に必要なことだなと心底思いました。

    仕事の都合上、今回で恐らく最後のユースとなります。毎月の第一日曜日、貴重なお時間を有難う御座いました。そして、審査に関わって下さった方々に、この場を借りて御礼申し上げます。

    川田智世

  22. 室舘代表
    お世話になっております。
    NEXUS事業部林詩織さん担当 奥田裕貴と申します。
    先日は大変お忙しい中、塾ユースを開催していただき、誠にありがとうございました。
    私は、「定義」というお話がとても印象に残りました。
    全てにおいて定義付けをすることによって、
    自分の言葉で人に説明ができるようになる。
    また、定義を明確に行わないと日々の行動が曖昧になり、結果得るものがないと感じました。
    そのようにさせないために、ひとつひとつの行動に定義を明確にします。
    貴重なお時間ありがとうございました。

  23. お世話になっております。
    ユース生の槙島です。
    先日も貴重なお話ありがとうございました。
    一番印象に残ったことが、人生で何を追求していくのか。ということでした。私はまだ抽象的な考えしか定まっていないので、具体的な志を決めていきます。
    今回は二回目のユース参加でした。これからも室舘代表のお話を通して、器を広げていき、1年後立派な社会人として、社会に出ていきます。
    有難うございました。

  24. 室舘代表
    お世話になっております。NEXUS吉田課長担当の大場はるか(おおばはるか)と申します。今回より参加させていただきます。宜しくお願い致します。
    先日はお忙しい中、室舘塾ユースを開催して下さりありがとうございます。
    こちらの中で私が感じた事は「何を追求するのか考える」「定義付け」の大切さです。最近何かの為になれば…と目的を持たずただ読書をしたり興味を持つようにしたりしていました。しかし、私はこれからの人生の中で何かしたいのか、どうなりたいかを考えることで更に有意義に時間が使えると思いました。それらの夢に向け、これからも点となるような知識を付けていきたいです。
    そして定義付け。先程挙げた夢も人それぞれ捉え方が違います。後輩に指針を示す際にも、定義付けがしっかりなされていれば方向性を揃えて目標に向かえます。今ある夢や目標、これらを明確にし、頑張っていきたいです。
    今回は本当にありがとうございました。

  25. 室舘代表
    お世話になっております。
    NEXUS吉田課長担当の添田静香です。
    先日はお忙しい中、室舘塾ユースを開催してくださり有難うございました。
    「何を追求して生きるのか」というお話をいただきまして、しっかりとこのことについて考えなくてはと思いました。人生で追求するものが決まれば、周りのことなど気にならないと思います。ですので、人に流されない、ぶれない人生にする為にもしっかりと考えていきたいと思います。
    また、やる事にが溜まってしまうという質問の部分で、仕事は目標達成型であり、リーダーは状況が悪い時に活躍するということが心に響きました。今後リーダーとして常に目標を意識して前倒して行動出来るようにしていきます。
    貴重なお話を有難うございました。
    添田静香

  26. 室舘代表
    お世話になっております。
    ユース生の梶原恭太です。
    先日もユースでの貴重なお話をありがとうございました。
    私は「人生で何を追求していくか、何をもって生きるのか」というお話は自分にとってこれから先求められていくものだと感じました。
    日常生活の一つ一つを意識して行動し、
    自分が何のために生きていくのかを考えながら
    これから自分が生きている意味を見つけていきたいと思いました。
    お金やマスコミ、周りの人に惑わされずに判断できる正しい知識をつけます。
    ありがとうございました。
    梶原恭太

  27. 室舘代表
    NEXUS坂本さん担当の東 秀人(あずま しゅうと)と申します。
    先日はお忙しい中、塾ユースを開催して頂きありがとうございました。
    今回初めて参加させて頂きました。全体を通じてリーダーの危機管理の大切さを改めて考えました。
    「リーダーは全ての想定がありうると考える」というお話がありましたが、常に柔軟な思考でifを追求することで徹底した準備になるということを改めて学ばせて頂きました。「悲観的に準備をして楽観的に対処をする」”問題ない”と簡単に考えてしまうことが問題だということなのだと思います。常に現状否定の意識を持って問題を見つける習慣をつくっていきたいと思います。またアドリブが苦手だという質問の中で、「アドリブは顔が緩んでリラックスした時にでる」とお話があったように常にあらゆることを想定出来ていたらなら緊急事態でも想定内として対処出来る、想定していれば少しはリラックスして対処出来ると思います。結果、危機管理をすることでアドリブに強くなれるのだと学びました。今後は日頃から想定をして出来る限り準備して物事を進めて行くことで危機管理能力を高めていきます。
    貴重なお話をありがとうございました。
    今後ともよろしくお願い致します。
    東 秀人

  28. お世話になっております。
    ユース生の黒岩幸樹です。
    先日は室舘塾ユースを開催して頂きまして、ありがとうございました。
    「何を追求して生きるのか」という言葉が大変印象に残っております。
    自分がどんな人生を送り、どのように命を使うかが、今後の私の人生を大きく左右すると感じました。
    また、何を追求するか明確な答えを出すことで、何かに熱中した人生を送り、より良い人生にしたいです。
    ただ、私は何を追求していくか明確なものはまだありません。
    なので、常に自分は何を追求したいのか考えて、日々の学びや目の前の1つのことを大切にしていきます。
    この度はお忙しい中、
    ありがとうございました。

  29. 室舘代表
    お世話になっております。ネクサス吉田課長担当の望月春歌です。
    お忙しい中貴重なお話有難うございます。
    リーダーというのはすべて想定しておくこと。ifを考えておくだけで準備の仕方、心のあり方が変わるのでとても重要だと分かりました。また、残りの人生をリアルに考えてみて、限りがあるのだと思いました。30代、40代どうなっていたいか定義を考えてそれに向けて実行していきたいです。もっともっと学び自分を成長させていきます。本日は有難うございました。
    望月春歌

  30. 室舘代表

    いつもお世話になっております。
    しがく高林さん担当で塾ユース生の持丸昌治です。
    お忙しい中、室舘塾ユースを開催していただきありがとうございました。
    冒頭での良いリーダーはすべての確率を確かめる、そして悲観的に準備し楽観的に対処しろと言う事が凄く印象に残っています。
    私自身、このような事を行動としてできていない為しっかり意識して身につけたいと思います。
    またアドリブが苦手と言う質問に対しての返答が凄くなるほどと思い参考になりました。
    毎回いろいろな発見やアドバイスをありがとうございます。
    今後ともご指導よろしくお願い致します。
    しがく高林さん担当 持丸昌治

  31. 室舘代表

    お疲れ様です。
    ネクサス吉田課長担当
    熊谷尚輝です。
    お忙しい中、室舘塾ユースの開催ありがとうございました。

    お話の最初で全てを想定するのがリーダーであるとお話があり、準備の大切さを改めて感じました。悲観的に準備をし、楽観的に対処せよとの言葉のように、いつどんなことがあっても対処できる、柔軟な考え方をもつリーダーになります。
    質問の時間の中で、アドリブの話がありましたが、常に何事にも感動する準備をし、アンテナをはって生活していきたいです。
    今回の室舘塾ユースで、人生で何を追求したいか、これから答えを出せるような生活と自分作りに専念していきます。

    本当にありがとうございました。

    熊谷尚輝

  32. 室舘代表
    お世話になっております。
    ネクサス吉田課長担当の中山真仁(まさと)と申します。
    先日はお忙しい中、塾ユースを開催していただきありがとうございました。今回初参加となります。
    代表のお話の中で印象的だったのが「悲観的に準備をし楽観的に対処する」というお言葉です。リーダーとして組織を守っていくうえで想定外をいかに少なくしていくか、そしてピンチの時こそチャンスなんだと気持ちを切り替え乗り越えていきたいと思いました。
    また「本物とは」という質問の中で代表は敢えて言葉にせず自分で見つけなさいと仰って下さいました。私自身これから様々な経験を積み、偽物(実力もないのに権威だけある人)にならないよう、力をつけていきたいと思います。
    本当にありがとうございました。
    中山真仁

  33. 室舘代表
    先日は貴重なお時間をありがとうございました。松宮匠です。
    「何を持って生きて行くのか」「定義付け」この二つが特に心に響きました。私にとっての幸せとは何なのか?お金持ちになるなのか。有名な会社で働く事なのか。良い役職に付くことなのか。では、私が今、生かされてる意味、これから生きて行く意味とは何なのか?改めて考えるきっかけになりました。考える中で明確ではないのですが、少しずつ見えてきた物もあります。自分の中にしかない答えを日々探して行こうと思います。

  34. 室舘代表
    お忙しい中室舘塾ユースを開催していただきありがとうございます。
    人生で何を追求して生きていくかというお話が印象に残りました。今までただなんとなく選ぶことや人に合わせることが多かったなと今までを振り返って思いました。自分の芯になることを早く探してそれに向かって進んでいきたいと感じました。有難うございました。

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