第12回 室舘塾

4月25日
第3期生 最終回
本日は、ディベート大会
プリントを3枚使用
・外国人参政権
・中華人民共和国
・中国外務省2050年の戦略(チャンネル桜より)
室舘勲のブログ
室舘勲のブログ
【第1戦】
中国・韓国陣営VSチーム日本
【第2戦】
保守連合VS民主党
ディベートは、大変白熱し将来が楽しみになりました。
ディベート能力は今後の日本人にとって、
大変重要な力だと思います。
今後とも伸ばしていただきたいものです。
この後、ファンデリにて懇親会でした。
皆さんには、本当に毎回エネルギーを頂きました。
感謝しています。
第3期生の皆さん、1年間、大変お疲れ様でした。


第12回 室舘塾” への26件のコメント

  1. 三期生 中島啓です。
    最後まで熱い内容をご教授いただき、
    ありがとうございました。
    在日の特権を始め、外国人参政権をテーマとしたディベートと、
    学ぶことが多くありました。
    かなり重いテーマでのディベート故、議論が錯綜した感じはありましたが、
    相手の回答からの学び、発言の内容を重くするための歴史・過去の事例から導き出される提言等々…
    内容もさることながら、ディベートスキルまで学ばせていただきました。
    国会答弁の縮図を体感できた感覚です。
    相手の分析を行い徹底した準備をもって議論を交わす力、発想の柔軟さが、
    我々も含め、今の保守政党陣営に必要な力であると感じました。
    代表がおっしゃるとおり、仕事やプライベートでも活きてくる内容だと思います。
    第三期は最後となりましたは我々の国護りはこれからです。
    室舘塾生として、誇れる行動をしていきます。
    本当にありがとうございました。

  2. 室舘塾三期最終回ありがとうございました。
    ディベートを行なったことで、今の自分の位置を知ることができました。
    Bestや情報誌等で様々な情報を頭に入れてはいましたが、いざ反対意見を
    持つ相手を目の前にすると、冷静さを欠いてしまい、勉強した内容が出て
    こなかったり、自分で自分の墓穴を掘るような発言をしてしまったりと、
    せっかくの勉強が全く使えませんでした。
    場慣れしていないことももちろんあるとは思いますが、何よりも大きな原因は
    普段、どれだけ目的意識をもって勉強しているかだと思います。
    今自分がしている勉強は何のための勉強か?これまでは「日本を良くするため」
    というのがその回答でしたが、これでは抽象的過ぎます。
    今後は「塾を開いて塾生に理解させるため」や「ディベートで相手を納得させるため、
    負かすため」と具体的な目的を持って勉強をし、いつでもどこでもしっかりと
    使えるようにします。今さらながらですが、大切なことに気づかせて頂きました。
    また、最初に頂いた、中共に関する資料、及び在日に関する資料ですが、
    あれほどまで腹が立ったのは久しぶりです。Best内外問わず、周囲に
    この事実を伝えていきます。
    最後になりますが、室舘塾を通じて、本当に大きな変化をすることができました。
    私の当初の塾への参加目的は、「室舘代表という一流の方と空間を共にする」
    というズレたものでした。具体的にいつ頃かは覚えておりませんが、後半からは、
    「日本を良くするため」「国護りをするため」と当初の私からは考えられない
    変化をしていることに気がつきました。
    また、室舘塾をきっかけ歴史や政治に興味を持ち勉強したことで、照蓮太志塾など、
    他の塾の内容の理解度も格段に上がり、首相と桜を見る会といった貴重な経験にも
    つながっています。
    この感謝をお返しするためにも、更なる勉強を重ね、具体的な行動で、国護りを
    行って参ります。
    一年間本当にありがとうございました。そして今後ともよろしくお願いいたします。

  3.  二期生の菅野です。貴重なお話と体験ありがとうございました。
     日本では自分の意見全面に押し出したり、相手を批判したりするのはあまり良しとされませんが、国益を護るためには必要なことだと思いました。
     また、あとあとになってああ言えば良かったなど、
    その場で考えその場で答えることの難しさを体験いたしました。普段からの備えが必要と感じました。
     ディベート中、日本在住の外国人は人口比率3%を超えていると言いましたが誤りでした。1.7%(222万人)でした。すみません。
     一年間二期生として見学させていただきありがとうございました。これからも先人の教えを支えに頑張ります。

  4. 三期生の高嶌です。
    一年間ありがとうございました!室舘塾の塾生として一年間学ぶことができて本当に良かったと実感しています。
    これまで国護りの重要性をあまり認識できていなかった私でしたが、日本がいかに危険な状況にさらされ、いつ消滅してもおかしくないことをこの一年間で知ることができました。
    そのことによって、目上の人たちと政治についても語ることができるようになりました。現在の日本の問題点を指摘できるようになったのが大きいと思います。
    今では本気で日本をなんとかしないといけないと考えています。
    最終回に実施したディベートは、これまで学んできたことのうち、どこまで実践的に利用できるかが試されると感じました。
    学ぶ際は利用できる状態になるまで調べなければ、ディベートのようなシーンでは勝てないこと分かりました。
    今後も自分にとって軸となる知識をしっかり深めていきます。
    一年間本当にありがとうございました。

  5. 一年間多くの学びをありがとうございます。
    本当に室舘塾を通して、日本人の良さ、また他国のことを知ることができました。
    そして、昨日は外国人参政権に対してのディベートをやり、難しいと思いました。自分がわかるのと、理解し伝えることは違うと感じ、これからは自分の意見として相手に伝えることをしていかないといけないと思いました。そのためにも、もちろん歴史を学び、数字を語る理論的な話方が必要だったり、情熱をもつこと、他方のいいところを知るなど、様々なことが必要で、ディベートで自分自身磨かれると感じました。
    外国人参政権については、断固反対です。移住者が税金の免除、減額、公共料金でさえも免除されていることに驚きました。そして、日本がいずれ中国の領土になっている資料を見て憤りを感じました。
    本当に日本を良くしていかないと、将来大変なことになります。
    そして、室舘塾の初回で教わった、EGOISTということを改め、自分がもっと貪欲に行動し、これからの日本を背負える人になります。
    本当にここで築いた土台、そして素晴らしい仲間とともに切磋琢磨、国護りをしていきます。
    本当に、一年間様々なことを教えていただき、ありがとうございました。

  6. 三期生清水です。
    今回は、最終回にふさわしい白熱した講座と感じました!!
    事前準備なしのディベートだったのですが、
    皆それぞれの立場になり力強く意見を言い合えることに驚きました。
    1年前ならば誰も意見が言えなかったのでしょうか。
    私が日本チームにいるときにメンバーに対して、
    「日本人らしく、凛とした態度で臨もうよ」
    と言ったことに対して、
    「そんな甘いこと言っていると国際社会じゃ勝てない」
    とアドバイスをいただいた事が大きな気付きでした。
    良い子では勝てない外交の世界。
    それを擬似的に体験したことを今後活かしていきます。
    懇親会も美味しいご飯とお酒で大笑いをして、大変面白かったです!!
    懇親会の中でおっしゃっていた以下の2点、考えてみます。
    ・数字を言われても勝てる方法
    ・日本の過激な団体/それを止めている団体
    1年間、本当にありがとうございました。
    この経験を活かし、自分の出来る国護りを実践していきます。
    今後もよろしくお願いいたします。

  7. 最後の室舘塾が始まる前に60歳の女性の方と靖国神社に行きました。
    本殿にて、私が参拝をしたときその女性は遠くから見ていました。
    彼女は、サヨク的な考えがあり特攻隊にもあまりいいイメージがないようでした。
    話していても、歴史感や政治について食い違うところがありました。
    けれども、一つ重なったのは
    『平和な日本であって欲しい』
    ということでした。
    どんな行き方、考えも私はいいと思います。しかし、必ず共通しているのがこの想いだと思います。
    全十二回の室舘塾を通して、国を愛することを学びました。これからも私の大好きな日本が何千年も続くように生きていきます。
    以上、一年本当にありがとうございました。

  8. お疲れ様です。室舘塾一期生の大向です。
    三期生最後の室舘塾に参加させて頂きましてありがとうございました。
    ディベートは体中が熱くなりました。
    主役はあくまで三期生なので、最初は控え目にしていたのですが、
    あまりの皆の白熱ぶりに、つい私も熱く参戦してしまいました。
    しかし、反省点もありました。
    一つは、私自身、頭まで熱くなってしまった瞬間があったことです。
    やはりリーダーとしては、
    常に「心は熱く、頭は冷静に」を意識して話すべきでした。
    もう一つは、学んだ知識をしっかりと発信できるほどの能力が
    全然足りていないことを痛感しました。
    説明会、しがくセミナーで学んでいます。
    高森先生の志学塾、酒井先生の志学塾、木鶏クラブで学んでいます。
    室舘塾、未来塾、照蓮太志塾などで学びました。
    講師養成コースで己を磨いています。
    しかし、今回のような、いざという時の本番で語れなければ、
    全く意味がありません。
    チベットの話が出てきた時に語れなかったことに
    非常に悔しい想いをしました。
    まだまだ能力が足りません。
    しかし、今の課題が明確になったことで、
    ますます「国護り」の気持ちが強くなりました。
    本当にありがとうございました。
    今後ともご指導を宜しくお願い致します。

  9. 第12回室舘塾で頂いた資料を読ませて頂き、我々日本国民は、もっと危機感を持たねばならないという事と、情報というのは自らの行動で取りに行き、自ら考え判断しないと、簡単に他人から、他国から利用されてしまうのだということを感じました。
    今回頂いた資料の中で、「外国人参政権法案」という単語が目に付き、国会提出の回数が異常に多い公明党についての記事を携帯でサラッと見たのですが、マニフェストとの矛盾がかなり多く、他にも色んな問題がありました。ここで感じたのが、メディアで報道されない報道にこそ、この国が抱える問題や悪が多いということでした。
    こういったことに気づけるようになったのも、この一年間室舘塾生として、室舘代表から直に学ばせて頂けたお陰です。
    国護りの為に、これからも学び続けて、まずは私が獅子となり、そして周りのメンバーを獅子にしていくトップリーダーとなります。一年間有り難うございました。

  10. 12回本当にありがとうございました。皆勤賞できて良かったです。毎回楽しみにしてました。
    ディベートは白熱しました。まだまだ全然知識が足りないということと思ったよりできるんだなと思いました。
    私は来月からもお世話になります。学び続けて本物になり日本を良くしていきます!

  11. 3期生の石関祐輔です。
    昨日はお忙しい中、夜遅くまでお時間をいただきありがとうございました。
    本格的なディベートをやったのは初めてで、なかなか言葉を発せず自分の無力さを痛感しました。
    相手の痛いところをつき反論できなくさせる意見、相手の意見に対しての的確な反論が思い浮かばずまだまだ知識が足りないこと、迫力が足りないこと、などなど課題が多く見つかった最終回でした。
    懇親会でも間近で代表のお話を聴かせていただき、塾中や説明会での講演中とは違った代表と空間を共にでき、大変貴重な体験をさせていただきました。
    1年間本当にありがとうございました。
    3期生として代表から学ばせていただいたことへの感謝の気持ちを、成功して国護りに貢献することによって返したいと思います。
    本当にありがとうございました。
    これからもよろしくお願い致します。

  12. 三期生藤内です。本当に一年間ありがとうございました。
    最終回にふさわしい熱いディベートでは塾生のレベルの高さを知ると共に、まだまだ足りていない部分をはっきりと認識することが出来ました。
    これからの時代は強い人間になっていかなければ戦い抜く事はできないと思いました。
    室舘塾で一年間学ばせていただいた財産を自分の武器として、私が出来る国護りを実践していきます。
    本当に一年間ありがとうございました。

  13. 3期生中本です。ディベートをしてみて、矢野弾先生のおっしゃる狩猟民族の、嗅覚力・行動力・自己主張が私には殆んどないことが分かりました。ある程度の厚かましさは重要だと思いました。ディベートは白熱して、口げんかの様になっていたのが反省点だと思いました。言い負かすよりも話を進めるのが大切で、否定のし合いでは関係は築けないとも感じました。ゴールや妥協点を事前に考えておいて、出来ればそれ以上に持っていければと思います。話のロープレなどはしてきましたが、ディベートはまた違った物だと感じました。練習して強くなり、仕事や国護りで活躍したいと熱く感じました。
    ディベートの前に頂いた資料については、中国共産党の恐ろしい計画とその進捗状況、外国人が永住権を持ちたがる理由がなんとなく見えてきました。外国人参政権については、日本が参政権を与えるリスクを買ってまで得られるものがあるのだろうか?疑問が多いです。
    本物の情報の取り方をできるようにならねばと強く思います。一年間、本当にありがとうございました。

  14. 3期生の後藤です。
    最後の室舘塾にふさわしい講義をありがとうございました。
    外国人参政権の資料や中国の国家戦略の地図を見て、在日特権で優遇しているのにもかかわらず、『参政権をください』というのはナンセンスですし、これを肯定する支持母体に対し怒りを感じました。
    2回目に頂いた資料に書かれていたことがリアルに進んでいる現実に、恐ろしく感じます。
    また、資料を踏まえてのディベートゲームは本当に白熱したものとなりましたが、ただ白熱するのではなく、その中でも常に冷静に考え、最善の一手を打って相手を納得させるということを常に思うことが大切だと思いました。
    常に頭はクールに、かつ心はホットであること。ディベートに限らずビジネスの場など、どの場でも言えることだと痛感しました。
    また、今まで学んだことがなかなか使えなかったことも反省点の一つでした。3期の室舘塾はこれで修了となりますが、これからも自ら学んで、それを周囲にアウトプットしていきます。
    1年前と比べて政治はもちろん、外交に関しての知識・関心が広まり、今まで興味の無かったことにも触れられるようになりました。また、室舘塾を通して、今の日本を良くしていくためには自分はどうするべきなのか、真剣に考えるようになりました。
    この場で学んだことを活かし、自分の国護りとして突き進んでいきます。
    1年間本当にありがとうございました。またこれからもよろしくお願いいたします。

  15. 3期生の國峯です。
    ディベート大会は室舘塾12回目として一年間の集大成だと感じました。
    ただ、ディベートをし、学んだことを実際アウトプットする難しさを感じ、歴史や数字の裏付けを持った話ができず、感情的になってしまう自分に憤りを覚えました。
    ですが、同時に課題が見え、今後さらに室舘塾で学んだことを深めていくことの重要性にも気づかせて頂きました。
    また、しっかりとした歴史認識を持つためにも志学塾はとても大事な場だと再認識しました。
    室舘代表がおっしゃっていた「相手の良いところをしっかり知る」という観点を持ち、他国と渡り合っていくためにも悪いところだけでなく良いところも含めて、しっかり発言出来るようにしていきます。
    一年間、私たち3期生のためにたくさんの気づきを頂き、本当にありがとうございました。
    これからも学び続けます!

  16. 三期生の久保です。
    今回の日本vs中国と保守vs民主党のディベートとても白熱し体が熱くなりました。その分とても勉強になりました。
    しっかりとした知識がないと言い返せないだけでなく、相手を攻められません。ディベートは口げんかなのだと改めて感じました。
    もっともっと知識をひろめ反対の声をどんどん広げていきたいです。
    この一年間真にありがとうございました。

  17. 室舘塾三期生の秋田健一です。今回の塾では、ディベートの大切さが身に染みてわかりました。中国、韓国側と日本側とのディベート。保守と民主のディベート。これらは非常にレベルの高いディベートでした。そしてディベートの難しさも痛感しました。いくら中国韓国の知識、日本の知識、保守の知識、民主の知識を入れていてもディベートの際にうまく言葉にしないといけないのがこの回でわかりました。なのでもっと私の中でディベートを多くして言葉にできるようにしていきたいと思いました。そして塾に関して室舘代表にはいろいろ教えて頂きました。本当に感謝しています。これからもよろしくお願いします。

  18. 三期生の奥角です。
    今回もお忙しい中、貴重な学びをありがとうございました。
    今回のディベートをやりましたが、かなり熱かったと思います!
    ディベートをやる上で事前準備や作戦は欠かせませんが、今回は急にやることとになり、、素の力で皆臨んだこととで今の自分のレベルがわかりました。
    そして、一番このディベートを通して学んだことは
    相手をよく知るということです。
    歴史や背景などを鑑みたうえで、交渉、折衝をし最終的に判断、決断すること。
    それは国家間でもまた個人間でも重要なことだと私は思います。このディベートでは、その基本的な考え方、スタンスを学びました。
    こういった考え方を身に付けた室舘塾生が、どんどん周り人たちやメンバーに伝えていき、オピニオンリーダーを沢山つくることは立派な国護りだと思います。私自身はこの一年で学んだことを後輩メンバーに伝え、また自分自身は「室舘ジュニア」として自身の国護りテーマ「沢山働き、沢山納税」に向けてこれからも日々精進していきます。
    一年間本当にありがとうございました!

  19. 三期生の原です。
    一年間お世話になりました。
    室舘塾で学ぶ事により、今まであまり関心がなかった分野にも興味が湧き、ニュースなどをチェックするようになりました。
    日本の歴史や制度など、まだまだ日本について知らない事が多く、毎回発見や驚きがあって非常に勉強になりました。
    今回頂いた資料でも、日本が中国の一部になってしまうというシナリオが着々と進みつつある事を目の当たりにし、驚きと憤りを感じました。
    こうした情報をキャッチ出来るアンテナを張り、自分の考えを持っておく事も重要だと思いました。
    ディベートでは今まで学んできた事を活用しようと臨みましたが、まだまだ知識不足で主張・反論がとっさに思い浮かばず、相手を黙らせるだけの具体的な事例を出す事も出来ませんでした。
    そして、相手を論破するためには相手の悪い点だけでなく、良い点を知った上で盲点を突く事が必要であり、具体的な数字や事例を出す事で説得力が増すという事を実感しました。
    今回のディベートは内容だけでなく、論議の駆け引きといった点でも非常に良い経験になりました。
    日本人は主張するのが下手と言われますが、日本を護る為にも、もっと主張出来る人が増えなければならないと感じました。
    これからも、今までの学びを活かして常に情報収集し、自分の主張を持っていこうと思います。
    一年間、本当にありがとうございました。

  20. 三期生の前島です。
    最終回は、今までの集大成のディベートではなかったかと考えます。
    私自身、色々と勉強をさせていただきました。しかし、それをいかに表に出すことが難しいか、説得の材料として生かすことが出来るか難しいかということを思い知らされたディベートでありました。
    これから、学んだ脅威をいかに伝えるかが私の課題となります。
    また、反対側(中国・朝鮮側)から出ました意見の中で「あなた方のトップ(鳩山首相)が言ったじゃないか」と仰るかたがいました。
    この発言から、本当にトップの発言は気をつけないとならないと気づきました。
    反論するにも、「トップが…」と言われてしまうと言葉に詰まる事もありました。
    この発言から、本当にトップの発言は気をつけないとならないと気づきました。
    これから、我々が上に立つ時には発言には重々気をつけていかないと部下の首を締め、自信の首も絞める結果になることをいやと言うほど感じました。
    これから、第一線で活躍してゆくリーダーになるには発言1つ疎かにならないように気をつけて行かなければならないということも強く感じました。
    この一年間、室舘塾の中で学ぶことが出来まして「国護り」について心を固めることが出来ました。
    本当に有り難うございました。

  21. 第三期生の今村です。
    頂いた3枚のプリントを読んで、腹が立つと同時に無知でいることは怖いと思いました。
    プリントを読んでいる間、どれだけの国民がこのことを知っているのだろう、知っていれば聞こえのいい言葉に騙されないのではと考えていました。
    国民一人一人が常にアンテナ高く情報を集め、勉強し、論理武装していくことが必要であると感じました。
    さらにディベートで、ただ知識だけあってもいけない、知識を生かす言葉や論理的思考もなければいけないと気付くことができました。
    これで終わりではなく、ここを原点にして私の国護りを実践していきます。
    最後に室舘塾を通して1年間、代表に直接教えていただいたこと、たくさんの同志ができたことは私にとって大きな財産となりました。
    一年間、本当にありがとうございました。
    そして今後も宜しくお願い致します。

  22. 三期生の村田竜生です。
    今回行ったディベートで
    感じた事は、
    ・リーダーの発言の重さ ・ディベートには体力が必要
    ・感情論ではなく理路整然と発言する
    という事です。
    ディベートで一番反論出来なかったのが、
    「あなた達が選挙で選んだ総理大臣が言っているじゃないか!」
    という言葉でした。
    リーダーの小さな発言が、現場では大きな影響を持つ事を知りました。マスコミの総理大臣へのインタビューはもっと慎むべきだと感じました。
    また、大きな声で間髪入れず話すには体力と経験が必要だと感じました。
    そして、喧嘩ではなく相手の主張に対して理路整然と答えなければ説得力がない事も知りました。
    物事のいい側面と悪い側面を両方学び、相手の立場に立ったディベートが出来れば、こちらの主張を通す事が出来ると思います。
    室舘塾で一年間学ばせていただき本当にありがとうございました。これからは、私から発信し、日本のレベルアップに貢献していきます。

  23. 初めまして。
    今日はどんなことが書いてあるのか、
    ブログの更新をいつも楽しみにしています。
    お仕事頑張って下さいね!

  24. 3期生の川口千恵です。
    1年間塾生としてたくさんのことを学ばせて頂き、本当にありがとうございました。
    私自身、この1年間で特に変わったことは、日本人としての自覚や誇りをより強く持てるようになったことです。
    それまでは、政治や外交、歴史などにどこか無関心なところがありました。
    しかし日本人として、自分の国のことを学び、将来を考えていくのは当たり前のことだと思い、それまでの自分が恥ずかしくなりました。
    日本が素晴らしい国だということもたくさん教えて頂きました。
    この1年間で学ばせて頂いたことを大切にし、これからも学び続けていきます。
    1年間本当にありがとうございました!

  25. 三期生の中原です。
    最終回の今回は、1年間の集大成ともいえるディベートをやりまして、ディベートの難しさを感じました。
    1年間学んできて、知識は身についてきていますが、いざ始まってみると、なかなか言い返せない。
    知識を身につけるにしても、話せるような、言い返せるような知識の身に付け方をしていかなければいけないと思いました。
    そして、相手の良いところを知っているからこそ、相手を打ち負かすことができるのだと感じました。
    何でもすぐに嫌いで終わらせるのではなく、良いところを見ていくようにしていきます。
    この1年間で、様々な知識、考え方を学ばせていただき、感謝しております。
    この学びを生かし、精進していきます。
    今後とも、よろしくお願いします。

  26. 二期生の須藤さやかです。三期生の室舘塾にも、参加させて頂き本当にありがとうございました。
    室舘塾を始めてから、約二年間、月に一度の室舘塾はとても楽しみで、私の最高の学び場でした。
    振り返ればあっという間でしたが、室舘代表からはこれからの人生で役立つ本当に大切なものを教えて頂きました。それは外交であったり、政治、人間力と幅広いですが、学んだ全ての事をこれからの人生に活かていき、更に今度は与えていきたいと思います。
    かけがえのない二年間を本当にありがとうございました。
    これからもよろしくお願いいたします。

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