第17回 室舘塾ユース 

4月15日

第17回室舘塾ユース

本日は靖国神社の参集殿をお借りしての室舘塾ユース。

まずは、ツカモト写真館にお願いして社員を含め34名で集合写真を撮影。

そして、昇殿参拝をしました。
 

靖国神社について


〈英霊の数〉
・靖国神社に祭られている数…246万6千余柱
・大東亜戦争の英霊    …213万3千余柱
・女性の英霊         …5万7千余柱
・台湾の英霊         …2万7千余柱
・朝鮮の英霊         …2万千余柱
・日清戦争での英霊    …1万3千余柱
・日露戦争での英霊    …8万8千余柱
 ダグラス・マッカーサーはメディアリテラシーをわかっていた。
 
A級戦犯とは?
 平和・人道に対する罪
 事後法であり、法的には認められない。

・1952年東京裁判にて戦犯にされた者の釈放を求めて、4000万人もの署名が集まった。
・1953年8月3日 衆議院本会議 戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議

 

 
公職追放令
・20万3660人の日本の公職についているリーダー層を追放

図書没収指令
・GHQから見て、問題とする図書7000点没収
(つまり、日本にとって必要な図書7000点)

靖國神社参拝のしおり
 
 創建の理念について
 境内の案内


以上の話を踏まえて
2人1組でアウトプット

 

 

◆ディスカッション
・新社会人からの「社会人になった感想」発表

⇒報連相の大切さ

⇒頭を使って考える

⇒『まずは上司を勝たせなさい』 内容:お礼は二度伝えることの重要性


⇒自分の夢に向かって時間・お金を使う

⇒内定者・研修期間中の新入社員はコストでしかない。
  →それでも時間やお金をかけていただいていることに「感謝」。

⇒新入社員だからこそ気付く部分がある。

・大学4年生から新社会人への質問

⇒Q.1年目に意識していることは?
 A.「営業のエース」になること。そのために目標を細分化して、毎日確認・反省している
 A.とにかくたくさんの失敗をすること

⇒Q.内定後にやっておくべきこと
 A.報連相
 A.怒られる経験(①怒られてもへこまないメンタル作り②今出来ない点を改善していくこと)
  →基準を”社会人になってから走れる”状況をつくる

⇒Q.
就職活動の終わり方
  A.気合、感性

⇒Q.学生と社会人の時間の使い方の違い
 A.家事も全部やること→自立心が生まれる。家族への感謝がうまれる。
 A.自分から勉強するようになった。

 

 

そして、最後に私から・・・


人の意見は参考にするのはいいが、決めるのは自分

自分の言葉に責任を持つ

人を見抜く目を養ってほしい
実力をつけろ!
24時間、365日、仕事もプライベートも楽しむ → 遊学遊働

ということを話をしました。

言葉に責任を持てるリーダーになってもらいたいものです。


第17回 室舘塾ユース ” への28件のコメント

  1. 室舘代表
    本日は靖国神社で室舘塾ユースを開催してくださり、誠にありがとうございました。
    昇殿参拝までさせていただき、お陰さまで、大変貴重な経験をさせていただきました。
    また、ユースのメンバーで昇殿参拝が出来たことを、とても嬉しく思います。
    話の中で、人や物事を見極める力が重要であるとありました。
    社会人となり、学生の頃より自由な時間が少なくなりました。
    ですが、見極め力を高めるためにも、一流に触れること、逆にそうでない物に触れること、それら自己投資の時間をしっかりと確保し、眼力を付けます。
    社会人一年目、生活のリズムも大きく変わり、体の負担も多い一年となりますが、健体康心であり続けます。
    この度は、一流(本物)を学ばせていただき、深く感謝を致します。

  2. NEXUS西原和秀さん担当の口石大貴です。
    本日は大変貴重な場所で、貴重な知識豊富な塾を開いていただきありがとうございました。
    印象に残っている室舘社長の言葉があります。
    「好きなものを学べばいい。好きなものを伝えればいい。」
    100点はいらない。自分が思ったことを素直に伝えることが大切なことだと改めて思いました。
    社会人一年目の先輩の姿をしっかり見て、さらに多くの人に触れて、目を養っていきたいと思います。
    以上です。

  3. 室舘代表
    ユース生、教育プロモーション課鑑田さん担当の江畑です。
    インプットしたものをすぐにアウトプットすることは難しいなと感じました。
    しかし、知識や情報が沢山あるなかで
    感動したもの、これだというものをひとつ伝えることが大切だと気づかされました。
    今後もこの考え方を大切にします。
    本日は、より神聖な気持ちももって参加できました。
    ありがとうございました。

  4. ネクサス吉川課長代理担当の北彩加です。
    本日は、靖國神社での室舘塾ユース開催していただき、ありがとうございました。
    靖國の昇殿参拝は2回目でしたが、
    とても心がすっきりする感じがしましす。
    そして、今日は室舘代表にたくさんの学びをいただきましたが、一番印象に残ったのは、A級戦犯というのは一番重い罪を犯したという意味では無くて、種類だということです。
    しかも、平和・人道に対する罪ということで、日本の為に戦地に出向いたのに、そんなことを言われて悲しいだろうと思いました。
    結局は、A級戦犯はいなかったということになったにも関わらず、そのようなちゃんとした歴史を知っている方が少ないと思うと、私がもっともっと勉強して伝えていこうと思いました。
    また、代表からのお話では、自分の言葉に責任を持つということにとても納得しました。
    「今度、ご飯食べにいこう!」
    と、いうことに徹底的に責任を持つ代表、本当
    にかっこいいと思ったので、私も早速、交わした約束は果たしていきます。
    本日も、とても多くのことを学びました。ありがとうございました。

  5. 本日は貴重な機会を設けてくださり本当にありがとうございました。
    今日得た情報、学んだことから一つや二つでも自分の中に落とし込み、外へ発信していきます。
    また、言葉に責任をもつ社会人、リーダーになるべく細かいとこに意識して精進していきます。
    今後ともよろしくお願い致します。

  6. 室舘代表
    NEXUS 木村優介さん担当 朝武脩吾です。
    本日は貴重なお時間、ありがとうございました。
    初めての昇殿参拝だったのですが、心が洗われる感じがし、感謝の気持ちがより強くなりました。
    その後の講義にて、「神社では真ん中を歩かないようにしている」「畳の縁を踏まないようにしている」というようなお言葉から、室舘代表の"背中"を感じました。
    一つ一つのことの中から私達に背中を見せてくれているのだと思いました。
    リーダーの意識を持った上で"背中を見せる"ということを念頭に置き、今度は私達がユースで学んだことをNEXUS全体へ発信していかなければなりません。
    とにかく全てが学びの時間でした。
    これからよろしくお願いいたします。

  7. 室舘代表
    お疲れ様です。
    NEXUS中本さん担当の高橋彩乃です。
    本日は靖國神社で室舘塾ユースを開催して下さり、誠にありがとうございました。
    ユースで記念撮影が出来たこと、今年2度目の昇殿参拝の機会を頂けたことがとても嬉しかったです。
    また、室舘代表の所作を近くで拝見し、勉強させて頂きました。ありがとうございます。
    アウトプットを重ねることで、インプットの時にはなかった疑問が生まれてきました。
    その疑問を解決していくことで、自分の知識を深めることが出来るのだと感じました。
    情報を使える状態にし、アウトプットとインプットを繰り返すことで自分の知識を深めていきます。
    就活は気合いで決めます!
    ありがとうございました。

  8. NEXUS 渡辺課長担当の志田俊介です。
    本日はお疲れのところ、室舘塾ユースを開催していただきまして誠に有り難うございました。
    昇殿参拝と室舘代表の講義を聞かせていただいたことで、玉串の作法などを知ることができました。
    また、今回の室舘塾ユースで特に印象に残っていることは、A級・B級・C級戦犯についてです。
    衆議院本会議でA級・B級・C級戦犯はなかったと決定した事実は日本国民であれば知っているべきだと思いました。
    この事実を知ったことで、改めて事実を知ることの大切さを認識させていただきました。
    本日も有り難うございました。

  9. 室舘代表
    教育プロモーション課佐々木さん担当の鈴木一成です。
    今回も学びの機会を設けて頂きありがとうございます。
    靖國神社での昇殿参拝をさせて頂き改めて先輩方に感謝をお伝えしました。先輩方が守ってくれたからこそ、今こうして会社で働く事ができ、したいことができています。
    今回のユースでは情報は使ってなんぼというお話が印象に残っています。自分の一番印象に残ったこと、感動したこと、重要だと思ったことを人に伝えていきます。これ仕事でも同じだと思います。
    また人と積極的にコミュニケーションを取れる環境を作ってくださったことに改めて感謝申しあげます。ありがとうございます。

  10. 室舘代表
    NEXUS事業部 吉川翔さん担当、長畑憂華です。
    昨日は研修後にもかかわらず、大変長いお時間を使ってのご指導をいただき、誠にありがとうございました。
    今表に出ている情報はまだまだ少なく、各国で隠している資料がある。時間の経過と共に公表されるというお話がありました。
    歴史というものは正しい知識を得なければ、とらえられないと感じましたし、国を護るためには隠すという行為も手段のひとつなのかと感じました。
    しかし同時に、日本が隠す恥ずべき行為というのはないとも感じ、誇らしくなりました。
    これからもより正しい知識を得て、使っていきます。
    本当にありがとうございました。失礼します。

  11. 室舘代表
    NEXUS事業部西原さん担当前野峻輔です。
    昨日はお疲れのところ長時間抗議していただきありがとうございました。また、靖国神社内での講義でしたので非常に貴重な体験をさせていただきました。
    今回、「行動も学びだ」ということが1番印象に残っております。自分自身の行動で礼儀作法などのひとつひとつの失敗を積み重ねることも器の拡大に繋がるのだということを知りました。
    私は靖国神社に参拝したのは今回で二度目でした。二度目にして昇殿参拝が出来たこと昇殿参拝をする時の道の真ん中は歩いてはいけないなどの作法、そして、靖国神社の成り立ちを学べたことは昨日あの場所へ行くという行動が学びに繋がったのだと実感しました。
    今後も多くの行動をし、経験をし器を拡大させていきます。
    ありがとうございました。

  12. 室舘代表
    昨日は大変お忙しい中、靖国神社での室舘塾ユースを開催していただき、誠にありがとうございました。
    靖国神社を訪れる回数が増えるごとに毎回違った物の捉え方を磨くことができ、先人の方々に対する"感謝"の気持ちが強くなるのを感じております。
    靖国神社の歴史・背景を学ぶことでまた一つ日本の誇りをもつことができ、私も歴史のなかで日本人が成し遂げてきたことを調べてまいりたいと思います。
    本講義で感動したこと
    それは
    「何をもって正しいのか否か、人を物事を見抜く力を養う」ことです。
    色々な人の感性に触れて揉まれながら、より多くのリーダーの言動を見る、実践することで一つずつ感動する。
    私はそれを一つでも多く養うために、日々の中での感動を大切にしていきます。
    今後とも御指導ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。

  13. 室舘代表
    靖国神社という神聖な場所で開催してくださいましたこと、心より感謝申し上げます。新生活がスタートした今、なにかパワーをもらい心がすっきりと致しました。
    今回、アウトプットの大切さを改めて感じました。自分が感動したある一点を伝えるということを、これからも意識していきたいと思います。
    また、自分の発言に責任を持つ代表の行動に感動致しました。
    私も自分の言葉に責任を持って「言ったことはやる」を今一度意識していきます。
    ありがとうございました。

  14. 靖国神社の事が、大変勉強になりました。
    数字も出てて、とても解りやすいです。

  15. 室舘代表
    お疲れ様です。
    先日は指導者研修お疲れの中、貴重なお時間場所をお借りして室塾ユースを開催していただきありがとうございました。
    昇殿参拝がこの度初めての経験で、また改めて今こうして生きていることに対して先人に感謝する気持ちが強くなりました。貴重な体験をさせていただきありがとうございました。
    私が今回の塾ユースにおいて印象に残ったことが三つございます。
    一つ目は正しい知識を入れ、伝えることです。私自身靖国神社について、またA級戦犯についてほぼ無知であったのにもかかわらずA級戦犯に対して悪印象しかなかったのが正直なところでした。メディアの情報に流され本当に正しい情報であるかどうか確認を怠っていました。今後は正しい情報を取り入れ、伝えていきます。
    二つ目は大井さんのA級戦犯の感想です。A級戦犯における精神異常者の数に着眼点をおける慣性がとても見習う部分がありました。
    三つ目は言葉に責任を持つということです。今後社会にでて上を目指してリーダーになって行く中で言葉に責任を持っていきます。NEXUSでも意識して考えて発言します。
    以上です。
    ありがとうございました。

  16. 室舘代表
    NEXUS事業部木村優介さん担当の梶田 幸誉です。
    昨日は大変貴重な体験とお話しをありがとうございました。
    桜が散る中での写真撮影や昇殿参拝の経験は、日本の風情を感じ心が癒されました。
    今回の講義を聞き、本質を見極めるられる、良い目利きができる人間になりたいと思いました。
    そのために沢山学び、沢山経験しながら、器を広げていきたいと思います。
    また靖国神社のお話しをNEXUSのメンバーへアウトプットしたいと強く思いました。靖国神社の素晴らしさを少しでも伝える事が、私にできる国護り、先人への恩返しだと感じます。
    この恵まれた環境に感謝しながら、今年度も上を目指して進み続けたいです。
    今回は研修の後にも関わらず、大変貴重なお時間を誠にありがとうございました。

  17. 室舘代表
    靖国神社でのユースという、貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。
    246万の英霊の方々に見守られる中で学んでいることを考えながら講義を受けておりました。
    戦没者や、その後の裁判で不当な罪で裁かれた方の思い。
    それを今も悔しく思う、遺族の方々。
    日常の生活では思い出すことのないことではあります。
    しかし、いま自由で平和な暮らしをして、夢にむかって仕事に邁進出来るという背景には、
    国に忠誠を誓って戦ってくださった方々がいたことを決して忘れてはならないと、改めて思いました。
    感謝と誇りを常に抱いていきます。
    ありがとうございました。

  18. 室舘代表。
    今回も私達ユース生の為に貴重なお時間を使って頂き有難うございました。
    私事ではありますが、今月社会人として働き始めました。
    ブログの内容でもありましたが、今の私にとって上司本がバイブルとなっています。
    【キブギブギブ&どうぞ】や【才能のいらないところに手を抜くな】といった考え方は周りの同期を見渡してみても誰もしていません。だからこそこれを非常に目立つということをまじまじと日々感じています。
    靖国神社については、昇殿参拝は今回で三回目となったのですが、何度来ても心が洗われます。
    靖国神社参拝から、先人達への感謝を忘れては決していけないという当たり前の事を最近あまり意識していなかったと反省するとともに、感謝を大義としてこれからの社会人生活を頑張ろうという動機付けにもなりました。
    また靖国神社のバックグラウンドを知ることにより漠然とした感謝ではなく、事細かな気持ちを持つことが出来ました。
    今後ともユース生として『伝える』事も意識していきたいと思います。
    宜しくお願いします。

  19. 塾生の阿部です。
    貴重なお時間を、ありがとうございました。新年度初のユースを、特別な会場で迎えられたことに感謝申し上げます。
    数多くの知識を共有していただきましたが、代表の[好きなポイントひとつだけでも語れるようにする]というお話が印象的でした。周りの人にデータを伝えることも大切ですが、アウトプットの場を更に実りあるものにするには、やはり心が大切だと思い出させていただけました。自分が興味を抱き感動しているからこそ、生き生きと話すことが出来るのだと実感しました。多くの学ぶきっかけを頂けていることに感謝し、今年度は心を込めてアウトプットすることを大切にしていきたく思います。
    社会人デビューをして二週間。予想していた以上に時間の流れが早く驚いていますが、本日のディスカッションを通じて肩の力を抜くことの大切さを思い出しました。目の前の課題ひとつひとつを受け流さず、最大限の結果を出す心持ちで集中すること。心身ともに健康な状態を常に自分で作ること。社会人であれ学生であれ、自分のやるべきことはいつでも至ってシンプルなのだと思いました。
    節目となる貴重な第17回を、ありがとうございました。

  20. 室舘代表
    靖国神社での開催有難うございます。
    昇殿参拝では、皇居に似た聖域だと感じました。日本人で良かったと改めて思いました。
    講義では、人を見抜く目利きを磨くというお話が印象に残っています。
    社会人になり、毎日新しい人に出逢い、新しい情報に出会います。
    様々な新しいものに出会った時に、正しい目利きが出来るようになりたいと思いました。
    その為に、正しい知識を身につけ、本物に触れ感性を磨きます。
    以上です。
    有難うございました。

  21. 室舘代表
    NEXUS事業部小原明美さん担当の鈴木沙也佳です。
    先日は大変貴重な体験とお話有難うございました。
    今回、初めて靖国神社に行き、鳥居や、建物に非常に感動しました。
     
    昇殿参拝という貴重な体験が出来たこと非常に嬉しく思います。
    また、靖国神社で靖国神社の由来でしたり、246万6千余柱の御霊をおさめていること、マッカーサのお話を聞けたこと、そしてすぐにアウトプット出来たこと非常に嬉しく思います。
    また、私の知らなかった日本の歴史を実感し多くの人に伝えていきたいと感じました。
    このような素晴らしい環境に居れる事を、当たり前だと思わず、日々感謝して取り組み続けます。
    次回も、楽しみにしています。
    有難うございました。

  22. 新年度最初のユースを、靖国神社で開催していただき、ありがとうございます。
    《リーダーになる自覚》という言葉が特に印象に残りました。
    リーダーや出来る人がやっていることを、《分かった》から《出来る》ように努力致します。
    今回も新しい気づきや学ぶことが多くありました。
    先人の方々に感謝し、リーダーになる自覚を持って、国護りできるよう日々精進致します。
    今回もありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いします。

  23. NEXUS西原和秀さん担当の澤倉有太郎です。
    先日は貴重な体験、お話をありがとうございました。
    室舘代表のお話の中で、遊学遊働のお話がとても印象的でした。
    しがくセミナーの講師の方や一流の方がよくおっしゃる、「楽しみながら、わくわくしながら仕事をする」
    成功する方の共通点のように思えます。
    また、簡単な事のようで、とても難しい事だと思います。
    社会に出る前に、まずは今、目の前にある目標に向けて楽しみながら、ワクワクしながら自分を磨いていきます。
    以上です。

  24. ベスト砂川さん担当の勝亦です。
    昇殿参拝の機会を設けて下さりありがとうございます。英霊たちにいつもより近いところで感謝を伝えることができました。
    今回の室舘塾ユースで、1番嬉しかったことは、日本には戦犯者がいないという事実を知れたことです。A級戦犯反対の署名4000人分も集まったことに感動致しました。やっぱり日本は凄い!
    相手に物事を伝える際に、自分が感動したポイントを一つ会話にいれて話していきます。学んだことは仕事でも確実に活かしていきます。
    第18回の塾ユースもよろしくお願い致します。

  25. 室舘塾ユースに参加させていただき、貴重なお話を頂き、本当にありがとうございました。
    木村さん担当の越智翔平です
    靖国神社に集合し、参拝をさせていただいてから歴史についてお話していただいたため、非常に心が揺さぶられました。
    遊就館や、資料等で、少しは学んでいたのですが、代表の知識は分かりやすく、要点が押さえられているものでした。
    東京裁判のA級戦犯等の判決が、事後法であったということ、それに怒った国民が、4000万人の署名を集めて、抗議を行ったことなどをしり、
    昔の方の愛国心に胸が熱くなりました。
    知識を情報として活用し、人に伝えていくことの大切さを学びました。
    軽はずみにものを言わないことをまなび、
    言葉に責任を持つことの大切さも痛感しました。
    先輩方からアドバイスをいただく時間ももうけて頂き、大変勉強になりました。
    この一年間で学ばせていただくなかで、自分が一番大切だと感じたことを、精一杯取り組み、先輩方のように、入社して、スタートダッシュを切れるように努力し続けていきます。
    本当にありがとうございました。
    これからもよろしくお願いいたします。

  26. お疲れさまです。
    ネクサス西原さん担当菊池 僚介と申します。
    先日は靖国神社にて昇殿参拝や先人の方々の歴史などの勉強といった室舘代表とのご縁がなければ絶対に体験したり、触れなかった経験ができて、本当にありがとうございました。
    私自身、5月下旬から教育実習を控えており、こういった情報や知識を入れておくことで教師として、さらには人として幅広い人間になれると思っておりますので、大変勉強になりました。
    一流や本物に触れ、『モノを見る力』もこれからつけていきたいとも強く思いましたので、これからもいろいろな経験ができると思うと楽しみです。
    今後ともよろしくお願い致します。
    以上です。

  27. 室舘代表
    新年度の幕開けに靖国神社での塾開催、ありがとうございました。
    改めてメモした数字を見ると、以前聞いた時とはまた違う視点で考えられるようになった自分がいて、成長を感じつつも、新たな事柄を知り、まだまだこれからだなと伸びしろを感じ、わくわくしております。
    時にはしっかりゆるめつつも、遊学遊働の一年にいたします。

  28. 室舘代表
    今回も貴重なお時間をありがとうございました。
    今回、印象的だったのはA級戦犯のお話でした。受けた刑や歴史を細かな数字で見ていくとよりリアルで、過去の話として片付けてはいけないと深く感じました。
    社会人となり、多くの人と関わるにあたって歴史はとても重要になってくると思いますので、正確な数字を身近なものにメモする習慣をつけていきます。
    今回も貴重なお話をありがとうございました。

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