第26回 室舘塾ユース

1月6日

本年第一回も『君が代斉唱』で始まりました。

 

日本に生まれたことがどれだけ幸せなことか?
・日本は与えることが当たり前で、他国はそうでもないのが当たり前。
・ジニ係数:トップと下位層の差が少ない。
・なぜ中国と言っているのか?→中国と言わされている、他国は”チャイナ””シーナ”など。
・昭和16年(1941年)12月8日は勇気の日。
・対日要望書:アメリカから毎年A4サイズ50枚くらいの要望が送られてくる。2~3年後に実現してしまう。思うつぼ。

・二面性をもって捉える:100人の中の99人と1人の見方
・できる人からみたらどうなのか?
・性格がよすぎるリーダーでは部下をダメにする

 

・天照大神について
・冬至について

・日経ウーマンから取材、『就活バイブル』に載りました! 

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・縄文ストレッチの取材、テレビにでます!
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日本は世界からみて・・・・
・4人グループで議論→発表
①貢献度
②存在感
③実力
④善悪
日本がいかに誇り高い、幸せな国なのか、
大学生のレベルとしては内容のある発表に満足しました。
 
 
 

今年もがんばっていきましょう!


第26回 室舘塾ユース” への36件のコメント

  1. 室舘代表
    NEXUS林さん担当の山口茜です。
    今年も室舘塾ユースを開催して下さり、ありがとうございます。
    今回の室舘塾ユースで、特に学べたことが
    【海外からみた日本】という点でした。グループディスカッションをしても、知識がないため、日本人としての日本からみた日本になりがちで、中華人民共和国に対しての支援金も、あちらの国からしたら当たり前と思われている等、歴史や政治的背景の上で、考え方の違いがあると感じました。
    これからも室舘塾ユースをはじめ、いろんな視点からの日本や周りからみた自分など、客観的視点も持った人間として生きていきます。

  2. Best 教育プロモーションション課砂川さん担当の山田有希です。
    室館代表、大変貴重なお話をしてくださり
    ありがとうございました。
    今回、私は日本の誇りついて学ばせて頂きました。
    4人一組で行った議論では、
    全体でホワイトボードが日本の良さで埋め尽くされ、
    先祖の方々や自分よりも上の代の方々が
    誇れる日本を作って下さったと感謝でいっぱいになりました。
    誇れる日本をこれからも続くためには、
    今の日本の現状を学び発信していこうと思います。
    議論と合わせて、室館代表が仰っていた「カンブリア宮殿」で社長というトップの人が発信する影響という点で
    学ぶことで一つの物事の視点が変わってくると感じ、点が線になり面、球になるまで学び続けたいと思います。
    具体的には、地元の浜松には徳川家康のお城である浜松城があるので、
    まずは、短な歴史から学びそこから発展させていこうと思います。
    室館代表、ありがとうございました。

  3. 明けましておめでとうございます。
    ユース生 口石です。
    本年もよろしくお願い致します。
    今回はいろんな話の中で「洞察力」の重要性を感じました。
    特にリブセンスの話の中で、私もカンブリア宮殿を見ながら「この社長はすごいな。でも何か違うんじゃないかな?」と少し思ったのです。しかし、もう一歩深く考えられずにいました。
    何か気になったとき
    もう一歩深く考える、または二面性で考える癖をつけていきたいと思います。
    口石

  4. 室舘代表
    お疲れさまです。
    塾ユース生の保坂智之です。
    この度も室舘塾ユースを開催して下さり、ありがとうございました。
    会の冒頭で、代表が
    「日本人として生まれたことが奇跡だ」とおっしゃっていたことに、私自身も昨日の塾ユースを通して、日本人として生まれ本当に幸せに感じました。
    後半の方で、日本のことについてディスカッションした際、自分では思いつかなかったこともたくさんあり、いい発見ができました。
    改めて、日本人として生まれ本当に誇りに思いました!
    また今後は、「中国」という言葉を発する際は、気をつけていきます。
    この度も誠にありがとうございました。
    本年もどうぞよろしくお願いいたします!
    保坂智之

  5. 室舘代表
    お疲れ様です。
    BEST砂川さん担当の大石啓介です。
    この度は室舘塾ユースを開催して下さり、誠にありがとうございます。
    グループディスカッションを通して、日本の誇るべき点や改善していかなければならない点がこんなにもあるということがわかりました。
    視点を変えることで、多くの気づきを得られました。
    今後は、より広い視点で多くのことに興味を持って学んでいきます。
    日本に生まれたことに誇りを持って一日を過ごしていきます。

  6. 室舘代表
    今回も室舘塾ユースを開催していただき、ありがとうございました。
    『点、線、面、球』
    非常に心に残りました。
    グループでの意見の出し合いで一人では出せないような事を皆で共有しあうことで、たくさんの点が線になった瞬間がありました。
    自分の中でも多数の中でも正しい知識、経験を数多くふれて線、面、球になれるよう勉強してまいります。
    また、道経塾を読ませていただきました。代表の記事、様々な方の記事を読み、100人の中の1人と99人の捉え方が志学十訓の感謝の心とギブ精神であると感じました。
    人としてあるべき心の在り方、行動、振る舞いを気をつけてまいりたいと思います。
    ご用意いただきありがとうございました。
    最後にはなりますが、
    本年もよろしくお願いします。

  7. 西原和秀主任担当
    前野峻輔です。
    室舘塾ユースを開催してくださりありがとうございました。
    日本の歴史や世界から見た日本についてお話し頂いて、何度か質問にお答えするチャンスがあったのですが、知識がぼやっとしていてはっきりと答えられませんでした。自分の知識の浅さを実感致しました。
    ユースの場で得たことをきっかけにもう一歩自分で調べたりすることで、深い知識をつけていこうと思います。
    以上です。

  8. ネクサス中本さん担当の松野真知です。
    今回も貴重なお話有り難うございました。
    今回私が全体を通して感じた事は、「疑問を抱く大切さ」です。
    男系や中国の呼び方の話、また若い社長のテレビでの発言の話などをお伺いして、聞いた話を鵜呑みにするのでは無く、一歩引いて考える事も時には大切だと感じました。メディアが言う事や教科書などにも少し疑問を抱いて、自分で調べる事で事実を知っていく事や知識を広げる事に繋げていき、そして社長の様に広い見解で物事を見つめられる人になれたらと思いました。

  9. 室舘代表
    お疲れ様です。
    NEXUS西原主任担当の伊與田諒です。
    本日は2時間25分にわたるご講義、ありがとうございました。
    プレゼントとしていただいた雑誌「道経塾」も拝見し、「本学」としての人間力いう観点が印象的でした。
    ご講義にて、私は教科書が未だ真実を曲げている点にとても憤りを覚えました。私の両親は教師ですが、教科書は絶対という様子です。
    これは変えなければ子供達のためになりません。
    このあたり興味を持ち、英語教育に限らず、広く学んでいきたいと今回特に感じました。
    大きなきっかけを、ありがとうございました。
    以上です。

  10. NEXUS林詩織さん担当高橋徹です。
    室舘代表、昨日もお忙しい中ユースを開いて下さいまして、大変ありがとうございました。
    私は、日本には中国地方があるにもかかわらず、中国というと国の方を表していることに疑問を抱いてきました。そんな中で、代表から中国の話をお聞きし、その表現は正しくないと実感しました。私はこれから中国と呼ぶことを極力避けていきます。
    グループディスカッションでは、日本の良い面、悪い面を上げましたが、世界の人々が昨日挙げたような内容を答えて下さるかはわかりません。しかし日本の大学生が日本についてこれほど良い面を挙げることができたのはとても誇れることだと感じました。しかし私個人だけではほとんど挙げることができませんでした。
    国民の1人として、ユース生として、もっと日本について知ってゆきます。
    ありがとうございました。

  11. お忙しい中、ご指導して下さり本当に有難うございます。
    今回は沢山の人と日本の事について意見を交換する機会がありましたので、日本の知識をもっと知りたいと関心を持てるきっかけとなりました。
    また、室舘社長がおしゃってくださった言葉の中で印象的なお話で
    「学生からみたら凄いと思える経営者の話も同じ経営者からみたらまだまだ」という話が心に響きました。一歩引いて見ることの大切さを本当に感じた一言でした。これから沢山の人の出会い沢山の場所に行き何が本物なのか見極められる力を今後つけていこうと思います。
    本当に有難うございました。

  12. 室舘代表
    BEST都築課長担当の長田雄也です。
    新年お正月から大切なお時間をいただき、ありがとうございました。
    今回、代表の感謝力がとても印象的でした。
    日本に生まれたこと、普通に君が代を歌えること自体が凄いこと。道経塾を読んだ際に、BESTの講座も何といっても感謝の気持ちが大切だと知り、振り返ると代表の感謝にリーダーシップ、仕事の質、人の質があるのを感じました。
    感謝の広さと深さをより持てるように行動します。そこでまずは、社長がよくお話される知識として、神話と倉山満先生の近現代史の本を読みます。
    本当に有難い機会をいただき、改めて感謝申し上げます。

  13. 室舘代表
    今回もユースの開講有難う御座いました。
    ユース生の志田俊介です。
    今回、最も印象に残っている事はノーブレスオブリージュです。
    私はこの言葉を2012年1月の会社説明会で室舘代表の講演を初めて伺った際に印象に残った言葉でした。
    言葉は同じですが、1年前より多くの事に気付かされました。まさに点と点が繋がった感覚でした。
    後輩メンバーのためにも、また部下を抱える様になることを前提にも今後ノーブレスオブリージュを意識します。
    以上です。
    志田俊介

  14. 室舘代表
    お疲れ様です。
    ユース生の高橋彩乃です。
    昨日も室舘塾ユースの開催ありがとうございました。
    また、貴重な雑誌を下さり誠にありがとうございました。
    今回のお話を通して感じたのは、視点を変えることの重要性です。
    バトルのお話のように、常にいろんな立場からの見られ方を意識することで、話し方や振る舞いに工夫が加わっていくのだと思いました。
    今後、研修やアルバイト、仕事などを通して様々な視点から物事を捉えられる人を目指していきます。
    ありがとうございました。

  15. 室舘代表
    お世話になっております。
    NEXUS吉田課長担当の田中良樹です。
    先日は貴重な話をしていただきありがとうございました。
    リーダーには孤独感も必要だという言葉が凄く印象に残っています。
    確かに本当に人を導く人は誰よりも前にいるものであり、道を切り拓いている人だと思いました。
    だからこそ自分を磨き、成長することがリーダーには不可欠なのだと感じました。
    運良くこういう自分を成長させられる環境に出会えたので、これからも精進をして背中で人を導くリーダーになりたいと思います。
    以上です。
    田中良樹

  16. 室舘 代表
    初めて書き込ませていただきます。
    一昨日はお忙しい中お時間をいただき、お話をしてくださり、ありがとうございました。
    BEST都築課長担当の藤橋 雄人と申します。
    過去、二回参加させていただきましたが、
    感想を書くことを知りませんでした。
    私の確認不足でこのようになってしまい、申し訳ございませんでした。
    今まで参加させていただいた中での感想も含めてこちらに書かせていただきます。
    私は、室舘代表のお話を直接お聞きすることが出来るこの時間をとても楽しみに、大切にしています。
    日本文化や歴史について知識の浅い私は毎回参加させていただく度に、
    日本の素晴らしさを感じてもっと日本を知りたいと感じ、自分から調べたり、
    祖父母から直接戦争の話を聞くようになりました。
    以前は恥ずかしながら全く興味を抱けていなかったので、日本を好きになり、
    自分の夢を考えるきっかけを与えてくださった室舘代表には、
    本当に有り難く感謝しております。
    そして将来に経営者を志す者として、
    室舘代表から直接学ぶことが出来ることは大きな財産だと感じています。
    これからもお話をいただけることを当たり前と考えずに、
    感謝の気持ちを持ち

  17. 室舘代表
    お疲れ様です。
    BEST鑑田さん担当の熊本有希です。
    この度もユースを開いて頂きまして、ありがとうございます。
    今回、世界からみた日本を四分割で考えてみた際に、代表からも同じユース生からも多くの言葉で学ばさせて頂きました。
    その中でも、「存在感」という言葉です。
    そもそも存在感の定義は何か。
    まずは定義を考えてみようという意識です。
    私達は言葉意味を知っているようで、知らない、もしくは知っているふりをしているのではないかと感じました。
    ひとつひとつ広辞苑で調べるのは大変です。
    ですが、気になる言葉疑問に思う言葉を調べるという意識で日々を過ごし、知識として身に付け、言葉で発し、人の伝えていきます。
    本年も、よろしくお願い致します。

  18. 室舘代表へ
    今回も室舘塾ユースを開催していただきありがとうございました。ネクサス小原さん担当の北彩加です。
    今回一番印象に残っているのは、【日本の悪】についての意見が全然出てこなかったことです。ユースなどで日本の素晴らしい点というのは多く学んでおりますが、どこが悪いのかという視点であまり考えられていないことに気がつきました。
    SNSなどの影響で強者・弱者反転してしまったということも、新たな視点でした。
    日々様々な視点をもって物事を捉えられるよう、アンテナを張って勉強していきます。
    ありがとうございました。

  19. 室舘代表
    お世話になっております、NEXUS林詩織さん担当の落合由佳です。
    この度も室舘塾ユースを開催していただきありがとうございます。
    私が今回一番印象に残った言葉がノーベルソブリージュです。
    地位の高い者に伴う義務、ということで私もチームのリーダー、NEXUSのリーダー、そして日本を背負っていくリーダーとしての責任があり、それに相応しい言動をしなければならないと痛感致しました。
    誰から見られても恥ずかしくなく良い影響を与えられるような言動、つまり率先垂範を日頃から実践していきます。
    そして日本で活躍する女性が少ない理由として、代表は女性に実力がないことを挙げてくださいました。
    大変納得するとともに悔しく思いました。
    私自身が実力をつけることはもちろん実力のある人を育て、女性が活躍する社会づくりに貢献していこうと強く思いました。
    今後ともよろしくお願い致します。

  20. 室舘代表
    ベスト都築課長担当の鳥井大吾です。
    先日はユースを開催していただきありがとうございます。
    私のユースの志望動機の一つは、
    “代表の物事の見方を学びたい”
    でした。
    今回のユースでは代表がこのような見方をされているんだと、学ぶことができました。
    以前就活で、ユースでお話された若手社長のお話を聞く機会がありました。
    その時は、
    自分とそんなに年も変わらないのに、スゴイな
    と感じていました。
    しかし代表は 地位ある者の行いの影響というとことまで見ていらっしゃるんだと勉強になりました。
    特に自分の身の周りが、あってもなくても良いもので構成されていると言うお話が印象的でした。
    私が上の立場になる時、自分の行いが周りにどういった影響を与えていくのかをしっかり考えていかなければと思いました。
    ありがとうございました。

  21. 室舘代表
    NEXUS中本裕介さん担当の高山貴大です。
    私は今回、初めて室舘塾ユースに参加させていただきました。一番前の席で物凄く緊張しました。
    貴重なお話をしていただきましてありがとうございました。
    私が、一番印象に残っていることは社長が見ているものと、社長が見られているものと私がみているものが全く違うことでした。
    カンブリア宮殿に出られていたリブセンスの村上社長のお話を聞いたときに私はただただすごいなと感じましたが、社長は村上さんの発言などに対して全く違う角度からみられていました。
    物事をいろいろな角度からからみることの大切さを学びました。
    私は何か情報があったときにすぐに鵜呑みにしてしまう傾向がありますが、しっかりと咀嚼して判断することが大切だと感じました。
    また、お話をしていただいたときに何か興味をもったことを自ら勉強していく、その積み重ねなんだということも印象に残りました。
    ただ、話を聞くだけでなく自らアンテナを張って勉強していきます。
    本当にありがとうございました。

  22. 先日は室舘塾ユースを開催して頂き、ありがとうございました。
    今回室舘塾ユースに参加させて頂いて、特に感じたことが、日本人、また、私自身も『強かさ』が足りないという事です。
    日本人には和を大事にする精神、謙虚さ、誠実さ、素晴らしいモラルがあると思います。
    しかし世界で戦うには、それに加え、強かさ
    が必要である事に気づきました。
    『したたか』というと日本人はあまりいいイメージを持ちませんが、辞書で引いてみると、「粘り強く、他からの圧力に屈しないさま、強く勇猛なさま」と書いてありました。
    私は今後、海外で仕事をする機会が多くあると思います。仕事で結果を出すため、日本人として世界で戦うためにも、『強かさ』を身に付けていきます。
    今回も、多くの事に気づかせて頂きました。
    今年もよろしくお願い致します。
    NEXUS西原主任担当
    澤倉有太郎

  23. 室舘代表
    お疲れ様です。
    鑑田さん担当の鈴木沙也佳です。
    毎回、代表からのお話は新しい知識、価値観を抱く事が出来ます。私は、アルバイト先で多くの方とお話しする機会があり、その際ユースで学んだ事を話します。そおすると、君偉いね、すごいねと非常にお褒めの言葉を頂きます。学生のうちから日本の歴史を知っている事がどれだけ世間から見て普通ではない事かを日々実感しています。また、代表からのお話に共感する方が非常に多く私も嬉しく思います。先日のユースでは、日本人に生まれた事がどれだけ幸せな事かと学び、その事に感謝するとともに、この環境に出会い、代表からお話が聞ける事がどれだけ幸せな事かさらに実感しております。これからも代表のお話を発信していくことで今の若者は違うと思われるきっかけになっていきたいです。
    本当に有難うございます。

  24. 室舘代表
    NEXUS吉田課長担当の土屋優紀奈です。
    先日は貴重なお話ありがとうございました。
    私は今回、日本人の悪の部分というお話が一番印象的でした。
    日本人の悪として、YESマンが多いということが1つあげられていました。
    これは良い部分でも悪い部分でもあると思います。
    しかし、YESマンが多いという日本人の特徴が政治や経済に悪い影響を与えていると感じました。
    今まで、日本人であることを幸せに思う、感謝するということを学ばせて頂きましたが、逆の視点で考えることも大切であると感じました。
    貴重なお話ありがとうございました。

  25. 室舘代表
    ネクサス吉田課長担当の原田至です。
    今回も貴重なお時間とお話をありがとうございました。
    私が知らないこと、これまで考えもしなかったことがたくさん出てきた中で特に印象に残っていることは興味がわいたこと、耳に残り何か気になったことからと知識を増やしていくということです。
    これまでは知らないから勉強しなくてはという思いが強かったのですが、これからは興味を持った内容や気になった単語を調べてそこから学んでいきます。
    今回の内容では特に五輪書と日本神話に興味がわいたので先ずはこの2つから始め、得た知識を1つでも多く私自身の変化に繋げていきます。
    本当にありがとうございました。

  26. 室館代表
    お疲れ様です。
    ユース生の藤堂です。
    今回も貴重なお時間ありがとうございました。
    また、道経塾ありがとうございました。
    載っている記事の方々に共通いているのは、自分軸もあり他人軸もあるということだと思いました。
    とても勉強になりました。
    冒頭のお話では、人に与える影響についてのお話が一番印象に残っています。
    自分の立場が今どこにあるのか、今の自分の発言はどのくらいの人に影響を及ぼすのか考えてから発言することは、リーダーになればなるほど気をつけなければいけないことだと思いました。
    また、最後に世界から見た日本を話し合った際、まだまだ知識は足りませんでしたが、周りの言っていることが理解出来たり意見を出すことが出来たので、ユースで学ばさせて頂いていることで自分がレベルアップしているなと実感出来る時間にもなりました。
    今は点の知識が増えていっている状態ですが、これから点線面球と視野を広げて学んでいきます。
    とてもわかりやすくお話頂き、本当にありがとうございました。

  27. 室舘代表
    ユース生の長畑です。
    いつもお世話になっております。
    本年もよろしくお願いします。
    お礼が遅くなり申し訳ありません。
    今回も室舘塾ユースを開いていただきありがとうございます。
    今回は、国を考えた視点というものが勉強になりました。
    日本というものを様々な角度から見ていくと、プラスな面ばかり見ていた自分がいました。マイナスな面やリスク、問題点を見抜ける、考えられる人間になります。 
    ありがとうございました。失礼します。

  28. 室舘代表
    お疲れさまです。NEXUS吉田課長担当の末田晴之です。
    先日は貴重なお話、ありがとうございました。
    今年もこのような機会を開いていただき、大変感謝しております。
    今回、私が特に印象に残っているお話は、「立ち止まる30秒の積み重ね」 というお話です。
    この空間にいるだけでいい、ふと聞いたことがある言葉を耳にしたときに立ち止まって聞くことの繰り返しが、知識を身につけていくことにおいて重要だというお話です。
    ふとした場面で立ち止まるには、常にアンテナを張ってなければいけません。
    ユースのように様々な知識に触れられる場にいられることに感謝するとともに、様々な場面にアンテナを張り、学びに変えていきたいと思います。
    今回はありがとうございました。
    以上です。

  29. 室舘代表
    NEXUS 吉川翔さん担当の谷内悠祐です。
    先日はユースを開催していただきありがとうございます。
    私は、グループディスカッションで日本の善ばかり挙げていました。
    今までは悪い部分などはあまり知りませんでした。
    しかし、今回のグループディスカッションを通して様々な視点から物事を見ようと考えることができました。
    勉強しようと意気込むより、日々興味を持ったものから調べ勉強していきたいと思います。
    点を増やしていき、いずれ球になるよう日々精進致します。
    貴重なお話ありがとうございました。
    本年も宜しくお願い致します。

  30. 室舘代表
    お疲れ様です。
    NEXUS吉川さん担当竹花美咲です。
    先日はお忙しい中、貴重なお話ありがとうございました。
    そして、道経塾のプレゼントをありがとうございました。
    私は、先日初めて室舘塾ユースに参加させていただきました。
    あの場にいれたことを本当に嬉しく思います。
    私は現在、大学で中国語を学んでいます。
    室舘代表のチャイナに対する意見は、本当に驚かされるばかりです。
    会社説明会などでもお話を聴いていましたが、室舘代表の近くで聴くと本当に説得力がありました。
    チャイナに関することだけではないですが、物事を多角的に把握することの大切さを学びました。
    沢山の気づきをありがとうございます。
    また、私は日本の神話についてとても興味があります。
    天照大神のお話に出てきた高森塾にとても興味をひかれました。
    先人たちからは沢山学ぶことがあります。
    日本の歴史を正しく認識して、先人に習い、私の人生に活かそうと思いました。
    お忙しいとは思いますが、来月からもよろしくお願い致します。
    NEXUS吉川さん担当 竹花美咲

  31. 室舘代表
    お世話になっております。
    NEXUS中本さん担当の芝沼泰光です。
    今回も室舘塾ユースを開催して下さりありがとうございます。
    私は今回塾ユースに参加して『視点の展開』を学ばせて頂きました。
    室舘代表が先日の就活力診断バトルについて言及された際に「100人中1人と100人中99人の捉え方」というお話をされていたのがとても印象的でした。
    視点を展開して物事の二面性を捉え、感じ、これで良いのかをしっかりと見定められるリーダーを目指したいと感じました。
    その上でも、我が国日本の在り方について、今回行った「日本は世界から見て」という内容を踏まえ、あらゆる方面にアンテナをはり理解とこれからの課題を模索していきたいと思います。
    今後ともよろしくお願い致します。
    以上です。

  32. 株式会社キャリアコンサルティング
    代表取締役 社長 室舘勲 様
    こんばんは。
    目白大学経営学部経営学科4年の真藤友貴と申します。
    お世話になります。
    夜分遅くに大変申し訳ございません。
    先日は、お忙しい時間の中、室館塾ユースを開催して下さり、誠にありがとうございました。
    日本に生まれてきて本当に良かった、と改めて感じました。
    一日本人として誇らしく思いました。
    その反面、「善悪」の際に挙げられた「素直すぎる」面は、本当に日本の弱点であると感じました。
    私も自分の言いたいことをなかなか言えない性ですが、徐々に言いたいことを言えるよう努力してまいります。
    大変貴重な雑誌をくださり、誠にありがとうございました。
    また、ご飯に誘っていただき、誠にありがとうございました。
    マナーなどが不十分であったとは思いますが、非常に良い経験をさせていただきました。
    本当に、ありがとうございました。
    目白大学 経営学部 経営学科
    真藤 友貴
    〒277-0054 千葉県柏市南増尾7-3-2
    電話番号 080-5087-5123
    yuuki_893@yahoo.co.jp

  33. 室舘代表
    先日はありがとうございました。
    今年も室舘塾ユースに参加させていただき、本当に幸せだと思いました。ありがとうございます。
    参加させていただく度、いろいろなきとに気づかさせていただきます。
    室舘代表のお考えを聞かせていただくことで、外に発信し、周りからの見られ方などが変わり、室舘代表のお陰で成長させていただいてると思います。
    今回のユースでのお話も、リーダーとしての姿、物の見方、存在感、多くのことを学ばせていただきました。
    参加させて頂く度に思うことは、本当の歴史を未来の子どもたちのためにしっかりと伝えられる環境を作りたいということです。
    日本を担っていく若者として、学び続けていきたいと思います。
    ありがとうございました。

  34. 室舘代表
    いつも大変お世話になっております。
    ネクサス吉田課長担当の大崎千晶です。
    感想を書くのが遅くなってしまい、大変申し訳ありません。
    基本であるクイックレスポンスがなっていないのは、絶対にあってはならないことであり、今後このようなことが一切ないように致します。
    本当に申し訳ありませんでした。
    先日は、貴重なお時間を頂きありがとうございました。
    私は、先日の室舘塾ユースを通して、自分が日本人でありながら、まだまだ日本についてあまりにも知らないことがたくさんあることを痛感しました。
    また、室舘代表が冒頭「日本人は昔は働き者だったのに、今は休みすぎている」と仰っていたことが心に残りました。
    働き者の日本人、戦前の素晴らしい日本精神を取り戻すためには、日本人としての在り方を歴史上の先輩方の生き様から学ぶ必要があると感じました。
    私自身、まずは自分の興味のあるから学び、自身がお手本となれるような強かな日本人を目指して精進致します。
    今回も、貴重な学びと気づきをありがとうございました。
    このことを点で終わらせるのではなく、学び続けることで、線、面、球と繋げていきます。
    次回もどうぞ宜しくお願い致します。

  35. 室舘代表
    先日も大変タメになるお話をありがとうございました。
    Nexus 吉田課長担当 山本佳奈です。
    心に残ったのは『発言の影響力』でした。
    上の立場にいる人が言うことは、立場が下の人や周りの人にどれだけの影響を与えるのか、考えて言葉を発したほうがいいというお話に大変共感いたしました。
    また、日本についてのディスカッションの際には『マイナスの面も見てみよう』と御言葉をいただいて、自殺率であったり政治面であったり、多くのマイナスを見つめることができました。
    良い面ばかりでなく、事実としてマイナスな面も知っておく『清濁あわせもつ』という言葉が浮かびました。
    私事で途中で退出させていただきましたが、日本についての見識がまた少し広がったと感じております。
    道経塾の雑誌もありがとうございました。
    また次回もよろしくお願い致します。
    失礼致します。

  36. 室館代表
    お疲れ様です。先日は貴重なお話しありがとうございました。
    今回は日本について深く考えさせられた回でした。
    私は海外経験がありませんが、日本から出なくてもいいと思えるのは日本がとてもいいと思っているからです。
    日本に生まれたことに感謝し、社会人になったあかつきにはたくさん日本に貢献していきます。
    以上です。
    次回も楽しみにしております。
    安樂陽香

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