10/14 会社説明会 追伸

10/14 会社説明会

本日はキャリアコンサルティング会社説明会にご参加いただき、ありがとうございました。

本日の講演の内容についてお伝えしたいことがございます。

1. 東京裁判にて処刑された人数
「東京裁判にて1,100人が処刑された」と話しましたが、
東京裁判(極東国際軍事裁判)のみならず、大東亜戦争に関わる軍事裁判にて総数1,100名が処刑されました。
日本人に対する軍事裁判は国外でもおこなわれ、多くの日本人が処刑されました。その合計が1,100名という人数です。

2. 関東大震災での死者数について
「関東大震災で9万人が亡くなった」とお伝えしましたが、
正確には死者行方不明者で約10万5千人です。
大変失礼いたしました。

今後とも、よろしくおねがいします。


コミュニケーションマジックセミナー

9月30日

皆さん、こんにちは。
しがく事業部の和田 彩子です。

コミュニケーションマジックセミナーが開催されました。
講師はもちろん、東京伝道師のMr.ムロです。

今回もコミュニケーションマジシャンの、
東京事務局長のマダム・ホヤ~ンさん、
中級マジシャンのMr.ムックさん、
中級マジシャンのはらぺこさん、
Mr.キタッチさん、
にサポートしていただきました。

なんと20代を中心に75名も参加者が集まりました。

セミナーは創業者のMr.HEROの「心が大切」という話から始まり、
相手のための”コミュニケーション”を軸とした、
17種類にも及ぶマジックを参加者に伝授。

今回、特に人気があったマジックは、
相性チェックとチェンジカードです。

参加した方からは
「マジックが、とっても楽しかったです!」
「コミュニケーションの真髄を、マジックを通して学べました」
「自分も人前で、たくさん披露したいです」
など、とても多くの感想を頂きました。

最後のクロスマジックでは、マジックショーさながらのレベルの高いマジックに皆さん、興奮冷めやらぬ雰囲気でした。

今回もコミュニケーションの「心構え、準備、リスク管理、スピーチ」の話があり、
リーダーシップやコミュニケーションを学ぶ上でもとても勉強になったと思います。

復習用のDVDで練習をして、これからのコミュニケーションにおいて
目の前の方に感動と笑顔を提供していってください。

参加者75名が初級マジシャンの認定を頂きました。
心配していた台風も吹き飛ぶ、終始大盛り上がりのコミュニケーションマジックセミナーでした。


第1回 葛力創造舎 活動報告

9月29日

「第1回 葛力創造舎 活動報告」

メンバーの下枝浩徳さんが代表を務める、葛力創造舎からお招きをいただき、福島県双葉郡葛尾村を訪れました。

葛力創造塾では、しがく式レッスンの内容を元に、地域の若者に対して、
コミュニケーションやマネジメントの教育を行なっています。
教材として拙著『夢を見て 夢を叶えて 夢になる』や、月刊『致知』を使っています。

まずは葛力創造舎の方々による報告会。
とても素晴らしい発表とスピーチでした。

後で聞いたところによると、最初はみんな人前では全く話せなかったそうです。
しかしそれを感じさせない、実に堂々とした発表でした。

その後、私も講演の時間をいただきましたので、
1時間ほど、葛力創造舎の若者たちに対して話をさせていただきました。

・「決意」することから始まる
・「感謝」の気持ちを持つこと
・『雑宝蔵経』の中の、山火事と小鳥の話
・国護りの話
・靖国神社の話

などの話をしました。
葛力創造舎の皆様にとって、良い機会になればと思います。

私も、皆様と良い交流ができました。

弊社のしがく式が地方で活用されている。これだけ嬉しいことはありません。

これからも葛力創造舎のご活躍を応援しております。

葛力創造舎 http://katsuryoku-s.com/

 


9/16 会社説明会 追伸

9/16 会社説明会

本日はキャリアコンサルティング会社説明会にご参加いただき、ありがとうございました。

本日の講演の内容についてお伝えしたいことがございます。

1. リチャード・ワゴナー氏の企業
第2回 日経フォーラム「世界経営者会議」にて、リチャード・ワゴナー氏に質問をした、という旨の話をしました。
その際にお伝えしたリチャード・ワゴナー氏の企業は
× GE(ゼネラルエレクトリック
○ GM(ゼネラル・モーターズ)
でした。申し訳ございません。

2. 昭和天皇の体内の水分量について
「通常、人体の水分割合は80%だが、昭和天皇は70%程度だった」という旨の話をしました。
しかし、水分の割合が何%という出典は曖昧で、人体の水分量は情報の出どころによっても様々でした。
ただ、昭和天皇は「通常の人より水分量が少ない」ということを担当の医師から言われたことがあるという話です。
曖昧な情報をお伝えしてしまい、申し訳ございません。

最後に、

本日の私の話は、全体を通して「決意して自分を変えていきましょう」ということが主題の話でしたが、人がいきなり変わるということは難しいことです。
ただ、努力を続けていけば必ず、少しずつでも変わっていきます。
焦ることなく、ともに頑張っていきましょう。

今後とも、よろしくおねがいします。


8/19 会社説明会 追伸

8/19 会社説明会

8/19のキャリアコンサルティング会社説明会にてお話しした内容についてお伝えしたいことがございます。

講演の中で「戦争は絶対にしてはならない。しかし、もし戦争になったとしたら勝たなければならない」という旨の話をしました。

この発言の意図は決して、戦争を賛美したり、軍国主義を礼賛したりしているわけではございません。

私は、世界中の敗戦国の歴史を学びました。戦争に負けた国家がその後、どれだけ悲惨な末路を辿ったかという事例も学びました。
また、先の大戦で敗戦した当時の日本の状況も深く学びました。戦時中だけではなく戦後も多くの方が苦しみ、壮絶な人生を歩んできたことと思います。
そうした悲しみの歴史は決して繰り返してはなりません。

ただ、こちらが戦争を仕掛けなければ、相手から攻められることがないとは言い切れません。チベットをはじめ、皆が平和を祈っていたとしても侵攻され、多くの人の命が奪われてしまった国も、歴史上存在します。
「攻めるため」ではなく、国民や家族・兄弟を「護るため」、戦争から目を背けるのではなく、防衛の観点として戦争については真摯に考えなければなりません。

「絶対に戦争をしてはならない」「日本を護る」という前提に立ち、そのために外交・政治をどうしていくべきか。限られた日本の国家予算を何に使っていくべきかを考え続けていくべきだと思っています。その材料として、時には逆の立場から物事を考える必要もあるかもしれません。皆様とともに考えていくべきことだと思っております。

講演を振り返り、もう少し柔らかく、皆様にとってわかりやすい表現をするべきであったかなと思っております。

今後とも、よろしくおねがいします。


8/19 会社説明会

8/19 会社説明会

本日はキャリアコンサルティング会社説明会にご参加いただき、ありがとうございました。

本日の講演の内容についてお伝えしたいことがございます。

講演の中で、デンマーク工科大学に留学している、しがくメンバーの藤谷拓嗣さんを紹介させていただきましたが、肩書は

×教授
○客員研究員

でした。

藤谷さんは、早稲田大学大学院の博士課程を修了し、助手として研究室の学生をまとめながらも、微生物学、特に細菌の培養についての研究を深めます。
それまで誰も成し得ることのできなかった細菌の分離培養方法を成功させます。これは従来(約140年使われて常識とされてきた方法)とは違った、画期的な方法であることが学会でも認められました。

現在はデンマークに留学し、
「デンマーク工科大学 環境工学部 客員研究員」
として勤務されております。

誤解を招く表現をし、申し訳ございませんでした。

今後とも、よろしくおねがいします。


第163回しがくセミナー 小名木善行先生

8月5日(日)

第163回しがくセミナーを開催

講師 国史研究家 小名木 善行 先生

テーマ『リーダーに必要な大切な日本の知恵』

日本の起源に迫る、様々なお話をいただきました。

・「ウシハク」と「シラス」
「ウシハク」とは支配者と被支配者という支配の関係。
「シラス」とは共にあるという関係。
日本は神話の時代からシラス国を目指してきた。
今も天皇陛下は国民を「大御宝」として大切にしてくださる。
天皇陛下と民は、支配の関係ではなく、シラス関係にあるのが、日本の形である。

・奉行の責任
江戸時代は、揉め事においては奉行所で裁判をおこなっていた。
もし管轄内で凶悪犯罪が起こった場合、下手するとお奉行様は責任をとって切腹であった。
そのため、奉行所は地域の治安維持にも努めていた。
お奉行様は、人を裁くという「権力」とともに、治安維持ができなかった際の「責任」も負っていた。
昔から日本では「権力」と「責任」が表裏一体であった。

など、非常に興味深いお話でした。

本質を追求すると、多くのことが見えてきます。

小名木先生、ありがとうございました。


2018年8月度:室舘塾ユース

8月5日

ネクサス事業部の中沢です。
本日の室舘塾ユースの概要をお伝えします。

◆白・橙帯のレッスンの重要性
内容を簡単にしている理由は、部下を持ったとき、教える側になったときに、指導下の全員が素晴らしくできる人だけが対象にならないから。
できない人もしっかりと引き上げていくためのステップとして整えている。
自分が学ぶ視点だけでなく、自分が教える視点を持ちながら、進めていってほしい。

◆集英社:週刊少年ジャンプ50周年の歴史
今人気No.1のジャンプは後発雑誌であり、小学館のサンデーや、講談社のマガジンの方が人気だった。
当時、人気漫画家はサンデー、マガジンに連載していて、ジャンプには書いてくれなかった。

その中なぜ、こんなにも人気になったのか?
(1)新人発掘に力を入れた
(2)発掘したあとの育成に注力していった
(3)読者アンケートを重視し、読者が読みたい漫画家に絞っていった

後発だからと諦めずに、できる方向から考えて
No.1雑誌に成長していった。

そして、売上が落ち込んだときには、
創刊の哲学に立ち返って、いまも人気の漫画を世に出している。
壁に直面した時は、原理原則に戻れである。

◆質疑応答
20代が経営者に対して、何を知りたがっているのか?
自分の考えだけではなく、いろんな視点を学ぶということで、
40名ほどの方が質問内容を発表し共有。

そして、リーダーとなれば自分たちが質問される側になり、
この40個の質問に答えられないとならない。
自分だったらどう答えるのか。その答えで気づきや感動を与えることができるのか。
リーダーとしての視点で質問を聞いていけば、緊張感も違えば、学べることも変わる。

その中の質問をいくつか答えてくださいました。
◆お金の使い道
儲かったから独り占めではなく、儲かったから周りのために使う。
困っている人に使ったり、感謝している人へのプレゼントに使ったり。
貯めることは悪くはないが、世の中はお金が回らなければ経済が成長していかない。

社会人になってからのお金の使い方は、仕事で活きるもののために多く使っている。

◆社会に出ることは
社会は、学校とは違い、問題と答えが用意されているものではない。
答えのない問題を解決していかなければならない。
また、リーダーとして立つならば、自分で問題を発見し、解決していかなければならない。

暑い日が続きますが、健康管理をして元気に学びを深めていきましょう!


丸勤食販企業組合65周年祝賀会

7月15日

丸勤食販企業組合さまの65周年記念祝賀会に参加しました。

渡井理事長が入社されてから、社員への愛情をもって
会社の改革をされてきたことがよくわかり
心が温かくなる祝賀会でした。

キャリアコンサルティングからは人材を紹介させていただいております。

2012年に入社された方々の活躍により、その後もお付き合いいただいております。

65年という長い年月の中で、我々が関わらせていただいているのは
ほんのわずかですが、丸勤食販企業組合さまの企業活動の
お手伝いができているのが、とてもうれしく思える祝賀会でした。

今後も末永いお付き合いをさせていただけるよう
我々も精進してまいります。

特別にクリスタルをいただきました。感謝です。


映画『縄文にハマる人々』を鑑賞しました。

7月13日

改めて縄文時代という時代の文化・技術力の高さに驚くとともに、その不思議さや謎の深さに考えさせられました。

縄文時代は一万年以上もの間、争いのない平和な時代でした。
これは世界の歴史から見ても奇跡です。

また、縄文時代の土器、装飾品などが日本中から多数出土しており、
その文化面の水準の高さと、技術力の高さは世界でも賞賛されています。

映画では、日本全国の多くの貴重な資料・土器・土偶などが撮影され、
映像資料として、非常に資料価値の高い作品なのではないでしょうか。

縄文心導ストレッチの創設者、倉富和子先生も出演されており、
映画の中で様々コメントされてました。

弊社で毎日行っている縄文ストレッチの「縄文タイム」も映像が流れ、
エンドロールに「株式会社キャリアコンサルティング」の名前も出していただきました。
このような貴重な映画に、少なからずご協力できたことが本当に嬉しいです。

東京では渋谷区の「シアター・イメージフォーラム」にて、8/3まで公開しているようです。

映画「縄文にハマる人々」

http://www.jomon-hamaru.com
ぜひ、多くの人に観ていただきたい作品です。

上野の国立博物館でも縄文展を開催中です。
~1万年の美の鼓動~「縄文-JOMON」

散歩コースの石神井公園でも練馬区の縄文文化展が開催中です。
「石神井川流域の縄文文化」


2018年7月度:室舘塾ユース

7月8日

ネクサス事業部の川高紗英です。
本日の室舘塾ユースの概要をお伝えします。

◆自分が「しがく式」になる
青帯からレッスンすることができるため、
白・橙帯のメンバーにとっては、しがく式の価値を上げるも下げるも、
レッスンティーチャーにかかってくる。
その想いを胸に留め、1回1回を本気で取り組むことが大切。
実力のつき方も変わってくる。

◆国歌を一生懸命歌う
ワールドカップでも、試合前には各国の国歌が流れ、
選手・サポーター含め想いを込めて歌っている。

国歌を歌うことを恥じているのは世界中でも日本の一部の人ぐらい。
自国の国歌を大切にする、一生懸命に歌うことは、
他国の国歌も大切にし、敬意を表することに繋がる。
思いをこめて国歌を歌うことが、国際人としての第一歩。
外国語が話せるだけでは、国際人とはならない。

◆「スペシャリストではなく、ゼネラリストになる」
本物のリーダーであれば専門分野にのみ特化して知識を蓄えるだけでなく、
様々な分野に対しての知識を蓄える必要がある。

そしてどの分野の質問を受けても自信持って答えられる、
幅を持った強いリーダーになっていくこと。

NEXUSの環境を活用して、色んな人と交流すれば、
大学、出身、将来の夢など、これまでの価値観にない情報交換をすることができる。

◆『皇室日記』
天皇陛下、皇后陛下にとっては、日本にとって大切なことがご公務となる。
毎週放映されている『皇室日記』を確認していけば日本、世界を知ることができる。

◆ディスカッション
上記の内容など、普段はあまり話さないメンバーで班組してディスカッション。
参加した200名弱のメンバーさんたちは、とても盛り上がって話し合いました!

様々な分野にアンテナを張って、
幅のあるリーダーに成長していきましょう!


『第二警備隊』を鑑賞に行ってきました!

6月21日

映画『第二警備隊』を鑑賞してきました。

柿崎ゆうじ監督の実体験をもとにした映画だそうです。

俳優さんのそれぞれの演技、警護員のリアルな動きに感動しました。
社長の凜とした対応や、命懸けで闘う警護員たちの極限の精神、人間模様がとても伝わってきました。

セリフにないセリフが聞こえてくるような、想像力を掻き立てるものがあり、
人間の弱さ、強さ、絆を感じる、すばらしい映画でした。

ぜひ沢山の方に観ていただきたい映画です!

新宿武蔵野館では6/29(金)までです!お早めに!


映画『第二警備隊』の公式サイト

柿崎監督、ありがとうございました!

 

 


しがく式の吉報

先日、しがくのメンバーさんが しがく式の吉報を教えてくれました。
とても嬉しかったので、ご紹介したいと思います。

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「しがく式を極端にやってみた」という企画をやりました。

今回は健康に特化して、下記から好きなものを選んで約1ヶ月間取り組みました。
①白砂糖を控える
②肉を控える
③盆ストレッチを毎日やる
④湯船に毎日入る
⑤22時以降・寝る3時間前は食べない

15名くらいが企画に参加し、一つまたは複数選んで取り組んだ人、なかには5つ全てに取り組んだ人もいました。

体の変化を項目ごとに記載します。

①白砂糖を控える
・疲れが取れやすくなった
・体温が上がった
・アトピーが治まった
・白砂糖を取らなくなってから2週間が経った頃、精神的に弱くなることが無くなり、強くなったと感じることがあった

②肉を控える
・体重が4キロ減った
・はけなかったズボンがはけた

③盆ストレッチを毎日やる
・目覚めが良くなった
・疲れが取れやすくなった
・腰痛に効いた
・体がやわらかくなった

④湯船に毎日入る
・体温が上がった

⑤22時以降食べない
・1~2キロ痩せた
・疲れが取れやすくなった
・翌朝が楽

などの声がありました。

そのほか、感じたこととしては、
・22時以降食べないと決めたことで時間の有効活用ができた
・情報収集するようになり、白砂糖の代用品や体温の計り方など、知らなかった情報を得ることができた
・肉を使えないと料理のレパートリーが少ないということに気づき、レパートリーを増やそうと思った
・お肉を食べないと力が出ないので適度に必要だと思った
・体温が上がったり疲れにくくなったり、体の変化を実感することで、もっと体にいいことをしようという向上心が生まれた
・一人でやるより複数で取り組むことで、励まし合えるので継続しやすい

などの意見がありました。

今回は”極端に”ということではありましたが、極端さは様々です。
変化を感じれなかった人もいます。
銭湯に毎日行ったり、盆ストだけでなく経絡ストレッチをしたり、自分からプラスアルファを考えて実践した方もいました。

「極端にやってみようと強く意識してみると街中に白砂糖の食べ物が溢れていると気付いた。口にする物に意識がいくようになり、砂糖でなくても甘味を感じるものはたくさんあることに気付きました。例えば、お米、白湯、野菜(葉物 根菜類) 果物、日本酒、焼酎、味噌汁(出汁)、醤油など。白砂糖の代わりにハチミツを使ったり、白砂糖を取らなくても生活できることを学びました。引き続き、意識して抜いていきたいです」

「いかに現代人にとって不健康な生活が当たり前になってしまっているか、不健康な生活から脱却することが難しさを痛感した。どうしたら習慣を変えられるか、上から指導するのではなく、目線を合わせた指導方法を考えていかなければと感じた。
自炊をせずスーパーのお惣菜や弁当、外食に頼った生活をしていると、砂糖と肉を抜くと極端に選択肢が少なくなることが分かった。これで小麦や乳製品まで抜き油にこだわるとさらに選択肢がなくなると考えると、普通に生活する難しさを感じた。
しかし、肉と砂糖は食べなきゃ食べないで意外となんとかなりそうだとも思った。
縄文ストレッチは毎日やるとかなり良いと改めて思った」

などの感想もいただきました。

今後も自分のペースで継続することと、これらの自分で実感した体の変化を今度はレッスンでも伝えていきます。
しがく式の価値は実践しないとわからないということを改めて感じました。

これからも健康以外での企画をするなど、まずは実践して価値を理解することで、それが習慣となるよう、きっかけ作りをしていきたいと思います。

 


「Fortune Dream 5」に行ってきました!

6月11日

小橋建太先生プロデュースの
プロレス大会「Fortune Dream 5」の観戦に、後楽園ホールへ行ってきました。

選手との距離も近く、迫力と真剣さが伝わってきました。
どの選手も凜とした表情で、素晴らしかったです。

小橋建太先生と、ゲストの蝶野正洋さんのトークライブも大変盛り上がりましたね!

社員3名と一緒に行きましたが、皆とても楽しめたようです。

小橋先生、ありがとうございました!