合同社内木鶏会

9月4日に新宿文化センターにて、弊社主催で合同社内木鶏会を開催しました。

外部からも40名ほどの方にご参加いただき、弊社の社員を含め、200名規模で開催することができました。

社員からは「他企業の方の感想はバラエティに富んでいて面白く、大変勉強になりました」という感想も聞けて、大変刺激になったようでした。

また、第9回社内木鶏全国大会にて、感動大賞を受賞された株式会社浜屋様の社員の方々にも来ていただき、報告会も兼ねさせていただきました。

各チーム非常に盛り上がっておりました。

参加した企業のうち2社からは、これを機に社内木鶏を取り入れるという声も聞かせていただき、嬉しい限りです。

これからも東京都社内木鶏経営者会会長として、社内木鶏の素晴らしさを広め、社内木鶏を取り入れる企業を増やしていきたいと思います。


美容室を経営している社長20名に研修

9月3日に弊社で講師としてお世話になっている、戦国マーケティング株式会社の福永雅文先生にご紹介いただき、ゼルネットワーク事業組合様に研修をおこないました。

始めは弊社のしがく事業部を中心に開催しているオープンレッスンを見学してもらいました。

学生中心のレッスンティーチャーに対して、非常に高い評価をいただきました。中でも、黒帯のレッスンティーチャーのレベルの高さには皆さん驚かれておりました。

その後、弊社の社員も交えて、社内木鶏を体験してもらいました。

多くの学びをされている経営者の方々でしたが、美点凝視という発想は目からウロコだったようで、早速社内木鶏を取り入れたいという声もいただきました。

最後は私から1時間ほど講義をさせていただきました。

少しでも参考になっていただけたのなら幸いです。

その後会食をしながら様々な意見交換をさせていただきましたが、業界かかわらず、戦っている経営者の方のお話は本当に面白く、私自身も多くの勉強をさせていただきました。

福永先生、ご紹介ありがとうございました。


第176回しがくセミナー 村上雅則先生

9月1日はアジア人初のメジャーリーガー、「マッシームラカミ」こと村上雅則先生をお迎えしてしがくセミナーを開催しました。

日本人でメジャーリーガーといえば野茂英雄投手が有名ですが、村上先生はその野茂選手がメジャーリーグに挑戦する、約30年前に誕生したアジア人初のメジャーリーガーです。

通訳もつかず、前例もない中でたった一人で道を切り拓いていった村上先生のお話は重みがあり、大変参考になりました。

村上先生のご厚意でメンバーさんに対してサインボールとサイン色紙をプレゼントしていただきました。

村上先生本当にありがとうございました。

会社のブログでもしがくセミナーの報告をしております。どうぞ御覧ください。

■キャリアコンサルティング広報ブログ

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講師養成合宿へ

8月24日に講師養成合宿が開催されました。

受講生の皆さんのお時間をいただいて、1時間スピーチしてきました。

皆さんの真剣な眼差しに感動しつつ、その気持に応えようと一所懸命お話

させていただきました。

今回この合宿で、たくさんの受講生のメンバーさんがレベルアップしたと

伺いましたので、ホッとしています。

今後も受講生のみなさんが社会で活躍できるように、私自身精進して参ります。


第175回しがくセミナー 田代芳広先生

8月4日に元麹町警察署長の田代芳広先生をお迎えして、しがくセミナーを開催しました。

皇居や靖國神社、国会議事堂などの日本の重要な施設を管轄する麹町警察署は、警察署序列の第一位と言われています。

警察学校の校長も務められた田代先生からリーダーとして、教育者としても多くのことを学びました。

田代先生、本当にありがとうございました。

会社のブログでもしがくセミナーの報告をしております。どうぞ御覧ください。

■キャリアコンサルティング広報ブログ

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第112回 室舘塾

8/17

こんにちは。
しがく事業部の長谷川亜紀子です。

先日の室舘塾についてレポートいたします。
今回はまずメンバーさんのプレゼンからスタートしました。

■川名さん『障がいを持った子供たちの就労 ~障碍者雇用~』
・就労と就職の違い
・障がい者の学校がどのように就労サポートをしているか
・今後必要なこと
 →幼少期からの教育の質の向上
 →就労後のアフターケア(学校=企業=機関が一体となって取り組む)
 →障がい者への理解
特別支援学校で働く川名さんから、実際の教育現場での実情も話していただききました。

②佐藤海晴さん『旅行業界のIT化』
・旅行業界はOTA(Online Travel Agent:ネット上で旅行の手配をすること)市場が急成長中
・航空券や宿泊のweb予約は現在62.4%にのぼる
・BEBOT(旅行版のSiriのようなもの)での旅行体験も始まりつつある
・日本政府は外国人観光客の訪日を年間4000万人で目指している

室舘代表から、政府のやりたいことを抑えて合わせることも大切だが、くにまもりの観点でリスク管理の頭も必要である、とアドバイスをいただきました。

続いて、プリントを使ってグループディスカッションをしていきました。

①DNPの広告 「イノベーションについて」
②産経新聞(令和元年8月1日)「舞の海の相撲俵論」
③日本の基礎講座参考資料 「もし日本なかりせば」
④しがく新聞特別号「ミスワールドジャパンファイナリストへの日本の基礎講座」

各年代、各業界からの視点でディベートをすると、多面的な意見がでて大変興味深い時間となりました。

室舘代表からは各記事の解説と特にミスワールドファイナリストに講座をされた際のお話をいただきました。
室舘代表がこれまでどんな努力を積み重ねてこられたのか大変勉強になりました。全て準備で決まる。いざという時の自信も日々の積み重ねから生まれます。

今日という一日一日を大切に積み重ねていきましょう。


ミス・ワールド・ジャパン2019特別講座「日本の基礎講座」

8/1

弊社、キャリアコンサルティングはミス・ワールド・ジャパン2019の公式スポンサーです。

本日は、ミス・ワールド・ジャパン2019のファイナリストを対象に「日本の基礎講座」を開催いたしました。
ファイナリスト30人の内、25人にご参加いただき、私から日本の良さを伝える講義をいたしました。

ミス・ワールド日本代表に選ばれれば、約1ヶ月にわたって、ミス・ワールド世界大会を闘います。
そのため「日本のことを堂々と語れる」という素養は非常に重要ですので、参加者の皆様の集中力は凄まじいものがありました。

しがく新聞8月号の巻頭コラム「がんばれ 日本の留学生」を教材にして、海外の方とコミュニケーションをとるにあたって、おさえてほしい日本のポイントを解説していきました。

・日本は最大最古の君主国
・伊勢の神宮「常若の精神」
・紫式部の『源氏物語』
・浮世絵と印象派(日本とゴッホの関係)
・マハティール首相の「もし日本なかりせば」演説
・台湾と朝鮮の統治

などのお話をしました。
プリントを用いたワークショップなどもおこない、積極的な意見交換もできたようです。
日本人として堂々と振る舞えるための一助になれば幸いです。

最後に、コミュニケーションマジックの伝道師として、プレゼントに「ペンダントリング」をお渡ししました。
そして急遽はじまった「ペンダントリング選手権」は大盛況で、勝ち残った方々には「Bicycleトランプ」をプレゼント。
喜んでいただけたようで、非常に嬉しかったです。


本日参加された方々の意欲の高さを強く感じました。
ぜひ、残りの期間も精一杯高めていただき、ミス・ワールド日本代表を目指していただきたいと思います。

ミス・ワールド・ジャパン2019は8月27日の最終審査まで、様々な活動をおこなっております。
Webでの投票も始まりますので、皆様もぜひSNSなどで情報をチェックしてみてください。

https://www.missworld.jp/


新講座:歴史に学ぶリーダーシップ講座一休宗純

アニメ「一休さん」でもおなじみの一休宗純の歴史に学ぶリーダーシップ講座が完成しました。

講師は近藤さんです。

一休宗純の破天荒な生き方から、老若男女問わず学べることが多い講座です。
特にビジネスマンには、聞いてほしい内容になっています!

初回の講座は8月21日(水)の20:30からです。

みなさんお楽しみに。


ミス・ワールド・ジャパン2019と公式スポンサー契約締結

このたび、キャリアコンサルティングは一般社団法人ミス・ワールド・ジャパンが運営する、ミス・ワールド・ジャパン2019と公式スポンサー契約を締結いたしました。

ミス・ワールドは世界3大ミスコンテストの中で最も歴史が古く、1951年よりコンテストを開催しています。「目的のある美」をスローガンに、美貌のほかに知性や個性が選考の基準となっています。ミス・ワールド日本代表をはじめ、ファイナリストに選ばれる方は、国際貢献・女性の尊厳・地位向上を目指して活動をされています。 

「人づくりのキャリア」として15周年を迎えた弊社の活動とも親和性が高く、ミス・ワールド日本大会のファイナリストへの「日本の基礎知識セミナー」の開催や、若者への国際貢献の周知等を通じて、ミス・ワールド・ジャパンの活動に貢献いたします。 

■ミス・ワールド・ジャパン

https://www.missworld.jp/

会社のHP、ブログでも紹介しています。

■キャリアコンサルティング広報ブログ

https://ameblo.jp/c-consul/entry-12494582312.html

■キャリアコンサルティングHP

https://c-consul.co.jp/news/?id=20190715110000


みたままつりに揮毫(きごう)ぼんぼりを奉納

7/13(土)~7/16(火)で行われている

みたままつりに今年初めて揮毫ぼんぼりを奉納させていただきました。

英霊の方々に少しでも感謝を伝わればと、

想いを込めて書かせていただきました。

数々の著名人の方と並んで掲げていただき感無量です。

今後も先人の方への感謝を忘れずに生きていきたいと思います。


2019年7月度 室舘塾ユース

7/7

ネクサス事業部の柳下です。
本日の室舘塾ユースについてお伝えします。

まず初参加の方が40名ほど、自己紹介をしました。
その時に、聞く側の姿勢についてお話をいただきました。
40人もの自己紹介を、自分に関係ないからと、ぼーっと聞くのはリーダーではない。リーダーは自分のための情報だけでなく、周りの方に共有したり話せるように情報を集めている。
という話がありました。

●何が当たり前の基準なのか
20代、30代の時に得た基準というのは、40代、50代になった時に戻れる軸になります。20代の今、何をどの基準でやるかが大切。それを教えるのが室舘塾ユースです。
室舘代表は茶道を8年間続ける中で、少しでも早く師範になるために、お稽古を皆勤で参加されました。
さらに、室舘代表が意識したのが「見取り稽古」。技術や手順はもちろん、特にお手本となる方の空気感、お点前を感じることが大切と思い、自分がお点前をする以外の時間も見て学んでいました。
ボーッと座っているのか、見取り稽古をしているのかでは成長に差が出ます。

●映画を観るポイント
幹部候補生やマネージャーに対して課題映画を与え、感想を共有する場がある。
ただ映画を観るのではなく、例えば監督がキャスティングした俳優の顔を見ることを意識すると良い。
正義のヒーロー役の顔、悪役の顔、裏切り者の顔など、目利きの能力がつき、人を見抜く力が養える。

●国歌を歌う意義
室舘塾ユースでは冒頭、国歌を歌います。
その理由として、自国の国旗、国歌に敬意を表せない人は、他国の国旗、国歌にも敬意を表せない、ということを体感するためです。
日本が嫌い、故郷が嫌い、自分・家族・会社を嫌いと思っている人はどこか影があり信用ができません。
日本では国歌を歌わない人が多くなりました。しかし、アメリカでは幼稚園から国歌を歌っていてみんな大好きだそうです。
それはアメリカが移民国家であり、日本は単一民族国家なので危機感が薄いという違いも一つ原因となっています。

●日本のここ100年の流れ
1904~5年には日露戦争がありました。
日露戦争から大東亜戦争まで、日本は非常に強い国でした。
1941年12月8日から開戦した大東亜戦争。
日本、ドイツ、イタリアは連合国と敵対関係にあったため、いまの国際連合(UN-United Nation)の常任理事国には入っていない。

3年8ヶ月にも及んだ大東亜戦争でポイントとなったのが硫黄島の戦い。硫黄島は「不沈空母」とも呼ばれ、日本本土への空爆を狙うアメリカにとってなんとしても制圧したい領土であった。
硫黄島には、食料も水もなく、アメリカは3、4日で終わると思っていた。しかし日本軍は、日本本土の家族を守るために戦いを長引かせ、栗林忠道が玉砕を禁じて最後の一人まで戦った結果、なんと37日も戦いを長引かせました。

また、神風特攻隊はじめ、自分の意思で特攻していく日本兵が4000人もいて、PTSDになるアメリカ兵も出ました。
アメリカ軍はもう日本とは戦いたくないと誓い、GHQは二度と日本が立ち上がらないように、占領政策として弱体化、白痴化を狙い、様々な政策をしました。

東京裁判、財閥解体、WGIP、国民と軍人の分断化、図書没収令、公職追放令などです。

●国護り
GHQの政策のうち、キャリアコンサルティングが注目したのが公職追放令です。キャリアコンサルティングは「逆公職追放令」として、良いリーダーを育成することをおこなっていきます。
一人ひとりの若者が「食べたい、寝たい、楽しみたい」と言った我欲を追求することも良いかもしれませんが「一度きりの人生、それだけではイヤだ。何か公のため、人のためになることがしたい」という若者もいます。
そういった若者が集まるのが室舘塾ユースです。

普通に会社に勤務して人生が進み、30代、40代になると「何だろう自分の人生」と思う人もいるそうです(ミッシングリンクとも言うそうです)。
本来、ライスワーク(生活するための仕事)とライフワーク(人生で成し遂げたい仕事)が一致してこそ、人生は最大限に豊かになっていきます。

「実力のある人が要職に就き、誠実に働けば国はすぐに良くなる」

室舘代表が掲げる「国護り」に共感する若者を増やし、一回しかない人生を最大限に活かしていく若者を輩出していくことが大切です。

以上、7月の室舘塾ユースはとても情報量が多く、気づきと学びがとても多かったです。
日本の歴史や、人生の捉え方など20代の根っことなるお話が詰まっていて、レベルアップできました。
ありがとうございました。


大阪室舘塾

お疲れ様です。

関西事業所の絹川です。

7月6日(土)に大阪で初の室舘塾が開催されましたので報告いたします。

●冒頭のお話

室舘塾の価値について代表から以下のお話がありました。

・提出されたエントリーシートはすべて目を通した。

・響かない人に対してはお金をもらっても話したくない。みなさんのように学ぶ意志のある人に話したい。

・色々学びたいことはあると思うけど、専門はリーダーシップなのでリーダーシップを中心に話したい。

・室舘塾は毎回何をやるかわからない。だからこそキーワードを拾うことが大切。拾ったキーワードを大切にして、次の室舘塾までの2ヶ月間を過ごしてほしい。

●自己紹介

全員30秒で自己紹介をしました。

代表からは

リーダーとして、ステージに立つ際の国旗や社旗に対する礼の指導がありました。

●國護りについて

室舘塾で国歌を歌う意味や、国旗に敬意を示す価値。
國護りをしようと思ったきっかけとなった特攻隊のお話など。
「神風」という言葉は海外でも通じるくらい特攻隊はアメリカにとって脅威だったからこそ、弱体化させられてしまった。

●共産主義

共産主義は共同財産主義の略で、ソビエト連邦(ソ連)から広まりました。ソ連は共産主義になり、軍事力は高まったが、経済的に貧しい国になってしまった。産業を国営にしてしまうと人はサービスに力を入れる必要がないから手を抜いてしまい、経済成長は停滞する。

●日本の弱体化について

アメリカには「目には目を、歯には歯を」という価値観があるので、日本には核爆弾を落とす権利があると思っている。そのため、弱体化させないといけないと思った。
大東亜戦争において連合国は、民間人に攻撃してはいけない(東京大空襲をはじめとした空爆)、戦勝国が敗戦国を裁いてはいけない(極東国際軍事裁判)といった戦争のルールをことごとく破った。公職追放令や図書没収令、財閥解体などGHQが日本を弱体化させようとした政策がある。

●大阪室舘塾の意義

戦後100年(2045年)には今の20代、30代が要職についていく時代が来る。
日本を良くするリーダーを輩出するために、大阪でも室舘塾をやっていきたい。

●広めるのではなく広まる

正しい論調は勝手に広まっていくので広めよう、広めようと考えなくていい。広がったらいいなという気持ちを持って話をできるか、質問されたら答えられるかが重要だ。
東京の教員の方の話や、練馬区議会議員に当選された佐藤力さんの話。
慌てて広める必要はなく、広まっていく状況を作っていくために、今は実力をつけよう。

●ライスワークとライフワーク

生きるため(食べるため)に働くのがライスワーク、何のために生きているかを考えて、人生を通して何かを成すのがライフワーク。ライフワークとして「國護り」をするために「くにまもり演説大会」を始めた。
「世界の手本である日本」を実現するために「リスペクトジャパン」「役に立つジャパン」「ストロングジャパン」を実行していく。そのために教育の仕事をしていく。
しがく式黒帯、二段を増やすことが國護りにつながるのでぜひ目指していってほしい。

最後は全員で集合写真を撮りました。

おかげさまで大阪でも室舘塾を開催することができました。

大阪もこれからリーダーを輩出するために盛り上がっていきます。


第174回しがくセミナー 前野 重雄先生

7月7日にスポーツアナリストの前野重雄先生をお招きしてしがくセミナーを開催しました。

バスケットボールの神様マイケル・ジョーダンや元メジャーリーガーのイチロー選手といった一流アスリートとの秘話や防弾チョッキのお話など非常に幅広いお話をしていただきました。

自衛隊や警察官といった命を懸けて守ってくれる仕事をしている方がいますが、その装備が粗末だった時代がありました。装備がしっかりしていれば、命を落とさずに済むこともあります。装備がお粗末なことで、命を落とす人がいないようにしたいという、やさしさあふれるお人柄に触れることができました。

最後は前野先生のご厚意でメンバーさんにお宝グッズをプレゼントしていただきました。世界に羽ばたく現役選手のグッズもありました。うらやましいです!

前野先生本当にありがとうございました。

会社のブログでもしがくセミナーの報告をしております。どうぞ御覧ください。

■キャリアコンサルティング広報ブログ
https://ameblo.jp/c-consul/entry-12492000520.html


若者に伝統文化を伝える会 ~第10回お伊勢参り~

6/29,30で若者に伝統文化を伝える会ということで、10回目となるお伊勢参りに行ってまいりました。

令和初のお伊勢参りは10回目とも重なり記念すべき会となりました。

今回は初めて、国の重要文化財に指定されている、伊勢の神宮に参拝する賓客が休憩、宿泊に使用した賓日館にも訪問してきました。

例年通り外宮、内宮にも参拝してきました。

歴史にも触れることができ、非常にいい旅になりました。