昨日投開票のあった沖縄県知事選。
仲井真弘多さんは残念ながら及ばずでした。
東京の私達の周りにも選挙の協力をしている人も多くいました。
仲井真さん、そして一緒に戦って下さった方々、お疲れ様でした。
私達も、知識、行動力など、総じて実力がまだまだ不足していたと思います。
しかしながら、こういったものは日々の積み重ねです。
これからも、小さくとも一つ一つ積み重ねていき、
実力を磨いていきます。
そして、沖縄の為に自分達でもできることを
コツコツとやっていこうと思います。
昨日投開票のあった沖縄県知事選。
仲井真弘多さんは残念ながら及ばずでした。
東京の私達の周りにも選挙の協力をしている人も多くいました。
仲井真さん、そして一緒に戦って下さった方々、お疲れ様でした。
私達も、知識、行動力など、総じて実力がまだまだ不足していたと思います。
しかしながら、こういったものは日々の積み重ねです。
これからも、小さくとも一つ一つ積み重ねていき、
実力を磨いていきます。
そして、沖縄の為に自分達でもできることを
コツコツとやっていこうと思います。
10月29日
社員の髙松、大田、吉川、吉田の4人をご招待。
一泊二日の小旅行でした。
なんと、皆さん仙台以北に行くのは初めて。
ドキドキのようだった。
三内丸山遺跡見学。
縄文時代に関して、興味津々だった。









吉川、吉田が縄文ストレッチを竪穴式住居でしていました。おもしろかった。
むつ市に着き、恒例の温泉へ。
皆、テンションが上がってます。
私の両親を囲んでの飲み会、晩ご飯会。
父はいつもに増して絶好調!
女子が二人いたのもあるだろう。(本人談)
大間のマグロ、あわび、イカ刺し、ホタテ刺身、煮しめ、漬け物、ウニ。

いつもに増して大奮発の父だった。
その後、
バスケ部の先輩の店で二次会。そして居酒屋『ねぶた』で、締めのラーメン。
帰宅すると皆、すぐ眠っていた。
次の日は、温泉で目覚まし。
大根を掘ったり、薪割りをしたり、
裏の畑で花や盆栽を見たりしてゆっくりした。

帰りは、新幹線で大田課長と飲み会でした。
4人も、大変喜んでくれました。
両親も、大変喜んでくれました。
下北半島は紅葉が本当に綺麗で、海と山の両方を満喫出来るのが良いです。
機会があったら、是非下北半島にお越し下さい!!!
10月28日
神楽坂の遠州流茶道宗家に、
ミス・インターナショナル2014世界代表60人が茶道体験に来ました。
当日、私もおもてなしをしました。
主には、和菓子コーナーを担当しました。

皆さん、デリシャス!美味しい!と大人気。


さすが、ミス・インターナショナルだけあって成分に対する質問が多かったです。
思ったよりヘルシーな為、パナマ代表の子はたくさん食べてくれました。

トルコ代表の子は身長187㎝で見ての通りでした!!

皆さんスマホを持参し、私もたくさん写真をせがまれました。
野倉さんはじめ、お菓子の源太さんなど皆さんが被写体に。
遠州流茶道は、ステキだったと言ってもらえるように、
必死で頑張っていた野倉さんに感動しました。

おもてなしの心は、多少言葉が通じなくても心で通じるものなのですね。
ミス・インターナショナル代表の皆さんと接してみて、
それぞれの国の特徴がありました。
アジアの国々は、物静かで謙虚な感じがしました。
ただ、CHINA,KOREAは中々元気でした。
ラテン系は終始ラテン系でした。
盛りあがりっぱなしでした。
今年は日本での大会です。
皆さんご注目下さいませ。
10月26日
緑健児代表を中心に今回も大いに盛りあがりました。
男子優勝 島本 雄二選手
少年部の演武は毎年目頭が熱くなります。本当にかわいくて素晴らしいんです。


優勝候補の落合光星選手を破った亀山選手には、
会場から割れんばかりの拍手がわき起こった。
500人の大応援団は、皆が帰ってしまう表彰式でもしっかり残り、選手に惜しみない拍手を送っていた。
さすが、しがく、ネクサスメンバーの皆さんだった。
最後に、緑代表から選手の皆さんに挨拶中に、
「キャリアコンサルティングの皆さん、室舘代表、応援ありがとう!」
とインターネットで生中継にかかわらず、直接感謝の言葉をいただきました。
思わず、目頭が熱くなりました。
品川プリンスでの懇親会でも、緑代表より乾杯の挨拶を依頼されました。
一緒に行った10名の社員・メンバーさんも「いきなりですか?」と驚いてました。
3分弱の時間で、審判団の素晴らしさをお話したところ、会場がシーンとしました。
乾杯後、数名の審判が
「今まで審判をやってきた中で、初めて褒められたよ!」
と満面の笑みでビールを注ぎに来てくれました。
私も本当に嬉しかったです。
来年は世界大会。
是非、盛り上げて行きたいです!
10月23日
遠州流茶道を初めて4年目になります。
今回、松屋銀座さんと遠州流茶道のコラボとして
御点前を担当することになりました。
うちの社員も10名以上来てくれて、大変嬉しく思いました。
銀座のデパートの着物売り場での御点前に、最初は戸惑いました。

見ず知らずの方や、茶道が初めての方に対して、
遠州流茶道の綺麗さびに感動していただきたく、
頑張りました。

また、遠州流を越えて、
茶道はステキだと思っていただけるように、
男性でもやるんだねぇ~と感心していただくように、
頑張りました。

終了後の反省会で先生より
『お上品な奥様が大変感動されていました。素晴らしいと言って帰られたのよ。お疲れ様でした』
と言われて、遠州流の看板に泥を塗らなくて本当に良かったと安心しました。
10月22日
平成15年(2003年)12月18日に設立した(株)キャリアコンサルティング。
今までお世話になった、お取引先企業150人をお招きしました。

矢野彈先生をはじめ、致知出版社の藤尾社長、
ファミリー引越センターの長嶺社長、丸勤食品企業組合の渡井理事長、
中央情報システムの伊藤会長に大変心のこもったご挨拶を頂き、感無量でした。
私たちにとって、出来る限りのおもてなしをしました。

国際的に活躍する舞踊団の「曼珠沙華」さんの演舞で、感謝の気持ちをお伝えしました。





司会の二階堂さんをはじめ、数十名の社員が会場でおもてなしをする中で、
ご来場者の皆さんより、大変お褒めの言葉をいただきました。
あらためて、素晴らしい社員のお陰で10年間事業を出来たことに感謝をしました。
今後とも、私自身が足を引っ張らないように、
社員の為にも、関係者の皆さんの為にも頑張ります。
10月18日〜20日
ジャーナリストの井上和彦先生にコーディネートしていただき、
二泊三日でグアムに行きました。総勢34名です。
國護りスタディーツアーらしい旅でした。

まず、南太平洋戦没者慰霊公苑、壕の中に入る貴重な経験をしました。
日本軍が、蒸し暑い中で戦い、最後に自決した場所。
皆で君が代を歌って慰霊顕彰しました。
実弾射撃も経験しました。

井上先生から
「少しの指導で、皆さんしっかり的に当てられた。こんな武器を向けられている中で戦っているのが軍人であり、自衛隊である。命掛けの訓練をしている。感謝が必要なのだ。」
と話があり、自衛隊の皆さんが命懸けで日本を護ってくれていることを実感しました!
二日目は終日、戦跡巡りでした。
海岸沿いにいまだある大砲。今でも、山の中から海岸を狙っているかのごとくたたずむ大砲。

いまだに砂浜にあるトーチカ(鉄筋コンクリートで作った分厚い防御壁)

太平洋戦争博物館では、米軍、日本軍の写真や兵器の残骸の展示がバランス良くされておりました。


裏山にはいまだに日本軍7名の遺体が山に埋まっている。アメリカ人が管理してくれている事実を知った。

そこには逞しく旭日旗がなびいていた。
夜は二晩とも、座布団のようなステーキに、海鮮BBQ。
メンバーの皆さんも、健体康心で肉は控えているそうだが、
このツアーは特別だったようだ。(私も同じく)

井上和彦先生のお話は深夜にも及び、大変多くの時間を使っていただきました。
皆さんの中には、井上先生の深夜の話が印象に残ったという方が結構おりました。
楽しかったようですね(笑)
10月12日
A講師丸山拓也さんが合格!!

大変素晴らしい講座が出来ました。
歴史的大勝利である日露戦争。
その勝利の要因が日英同盟。
そのきっかけを作ったのが柴五郎です。
義和団の乱を見事に収めた手腕に、英国は惚れました。
日本人として、歴史認識上必見の講座です!
是非、ご参加下さい。
11月2日
NEXUSの柿沼です。
今回の室舘塾ユースの概要をお伝え致します。

本日も初参加のメンバーさんの30秒間自己紹介から始まりました。
◆プロとアマの違い
30秒間の意味を読み取ることがいかに大切か。
プロは決められた期限の中で最高のパフォーマンスをする。
◆目利きになれ
例えば、就職活動において面接官は学生の日頃の行いを見抜く。
面接官は人材の目利きとして企業を支えている。
これからは本物の時代であるからこそ、消費者としての目利き、
そして将来は上司として部下の目利きになっていく。
◆話し合いの面白さ
面白くない話し合いは、総評や当たり障りのないことを言い合うこと。
みんな同じことばかり言っていても何も面白く無い。
個性を出し、相手を「ハッ」とさせる意見だからこそ、周りは面白くなる。
しゃべることの達人を目指し、言葉の面白さを磨いていく。

◆リーダーとしての行動
自分が「したいから」「やりたいから」ではなく相手のタメになることを考え、実行していく。
リーダーは常に見られている。良いも悪いもリーダーの真似をする。
アウェイで騒がしい場面だったとしても、しっかりとた挨拶、礼などの仕草をきっちりすることで会場の空気を整えられる、変えられる。
◆先人の恩恵
子供たちは先輩の大人たちが作った国のブランドや看板を背負って大人になる。
隣国のように大人が無作法をすれば、何も悪いことをしていないのに子供たちは無作法な国のレッテルを世界から貼られる。
日本人は先人たちが作ってくれた恩恵を預かって生きている。大人がちゃんとやってくれたから、今の幸せがあるのだとお話をいただきました。
そして締めには恒例の腕立て伏せをしました!
男性も女性も参加し、片手腕立て伏せをする人もどんどん増えてきました。

リーダーとしての見られ方、在り方、そして知識と盛りだくさんな時間にしていただきました。
知るだけではなくできるようにすることで実力をつけていきましょう。
10月5日
中国人犯罪者に1400回騙された。
そして、とんでもないウソをつく。
◆中国とは・・・ということで食の危険性の一例。
・川からドブさらいして、油を取って売っている。それを買う人がいる。商売として成立している国です。
・中国産のハチミツは本物など使っていない。砂糖を溶かして硫酸を使ってまがい物を作る・・・恐い。
◆移民政策で成功している国が無い。
労働人口を増やすために移民に頼ることがどれだけ危険なのか知らなくてはならない。
もちろん大変素晴らしい中国人もいます。
しかし、価値観が違いすぎる中国人。
生きることにたくましすぎる中国人には、少なからず警戒すべきとのこと。