11月3日
しがくセミナーに7年ぶりの登場!

幸南食糧株式会社の川西会長です。
今回も、会場内を響き渡る素晴らしい声で、会場いっぱいの感動と笑いを頂きました!

・若いときは、信頼される人を目指そう。
・50歳からは、尊敬される人や偉い人よりも、立派な人を目指そう。
・物のクレームはほとんど無い。ほとんどのクレームは人である。
これからは『人で差がつく時代である!』

何度も思い返したい素晴らしい講演でした。
11月3日
しがくセミナーに7年ぶりの登場!

幸南食糧株式会社の川西会長です。
今回も、会場内を響き渡る素晴らしい声で、会場いっぱいの感動と笑いを頂きました!

・若いときは、信頼される人を目指そう。
・50歳からは、尊敬される人や偉い人よりも、立派な人を目指そう。
・物のクレームはほとんど無い。ほとんどのクレームは人である。
これからは『人で差がつく時代である!』

何度も思い返したい素晴らしい講演でした。
12月27日
こんにちは。人材派遣事業部の藤田です。
コミュニケーションマジックセミナーが開催されました。
講師は東京伝道師のMr.ムロです。

コミュニケーションマジシャンで、
中上級マジシャンのレジンさん、
中級マジシャンのMr.ムックさん、はらぺこさん、魔女っ娘アイさん
にサポートいただきました。
セミナーは創業者のMr.HEROのお話から始まり、
あくまでも「心が大切」という、
コミュニケーションを軸とした17種類ものマジックが丸一日掛けて伝授されました。


17種類の中ででも人気があるのは
やはり、チェンジカードとホワイトカードでした!
また、
参加した方からは
「リスク管理、演出の考え方、準備の大切さなど、学びが深い!!」
「コミュニケーションの大切さを改めて感じました」
「すぐにでも実践して周りに感動と驚きを与えたいです」
などなど、盛りだくさんの感想を頂きました。
終盤のマークサーチ、クロスマジックも大盛り上がり!
心構えや準備、リスク管理、スピーチの話がありリーダーシップという点でも大変勉強になったと思います。
今回のマジックをしっかり復習するだけで、おどろく程周りの方を笑顔に出来ます。



DVDで復習をして、これから忘年会・新年会とイベントが増えていく中で、目の前の方に感動と笑顔を提供していって下さい。
参加者45名が初級マジシャンの認定をいただくという、
終始感動的なコミュニケーションマジックセミナーとなりました。
12月26日
ネクサス事業部村松です。
本日の室舘塾ユースの概要をお伝えさせていただきます。

●答えを生み出す
これまでの勉強は、答えのある問題を解いてきた。
社会では、答えのない問題に対して、答えを生み出して世の中に提示していかなければならない。
教わったことだけを型通りにやっていても意味がない。左脳的に行動せずにもっと直感を磨いていく。
◆100教わったら、1わかればよい
教わったことを100%理解しようとするな。一つでも理解できたなら喜ぶ。
他は、気になったキーワードに対して、自分で調べて勉強していけばよい。
◆自分の意見
周りからどう見られるのか、模範解答をしようとする人が多い。社会では、個々の意見を求められている。
感想を言わないのはまとめる力がないことを誤魔化しているだけ。その答えが的外れだったり、幼稚だったりして、何回否定されようとも、改善し発言する場面に出る人が本当に成長していく人だ。まさに普段から「しびれる場面」に出ることをやっていくのが大切である。
●日本をどう良くしていくか?
日本を良くするには、どんな問題を変えていくのか?

ユース生から、
教育、農業、成人病、歴史観(自虐史観)、食糧自給率、食文化、エネルギー自給率、医療費、雇用、メディア、憲法、待機児童、移民、政治、少子化、高齢化、人権、領土、拉致、GDP、自殺、モンスターペアレント、財政、消費税
など様々出ました。
引っかかったキーワードを、一つでもいいから深く調べて勉強していくことが大事であるとのお話がありました。
◆政治を知る
政が官をコントロールし、官が民に法律を護らせて、民が政を見張る。
このバランスがいま崩れている。まずは、民である我々が勉強しなければならない。
その後、なんと2016年1月のしがくニュースペーパーの巻頭コラムを先取りしました。
共産党、公明党のリアルな実態を学ぶ場をいただきました。
最後は恒例の腕立て伏せで終了していきました。

國護り演説大会も近づいているということで非常に國護りについて深く考える機会になったと思います。
今年も残りわずかですが、出来ることをしっかりやり、素晴らしい新年を迎えていきましょう。
12月23日 天皇誕生日
こんにちは。
しがく事業部の長谷川亜紀子です。
本日の塾をレポート致します。
君が代斉唱でスタート。
祝日の、特に天皇誕生日に斉唱する君が代は、とてもすがすがしい気持ちにさせてくださいました。
本日は今年最後の室舘塾ということで、塾生1人1人が30秒スピーチで近況を報告しました。

塾での学びを社会でアウトプットしていて、塾生の國護りの想いに胸打たれる時間となりました。
塾後に塾生が一般参賀に向かう姿は皆「凛」として見えました。
室舘代表も頼もしく感じたことと思います!
この後には、天皇陛下の誕生日ということで、多くの塾生が一般参賀にいっていました。


2015年も残すところあと僅かです。
塾の冒頭で代表が「人を動かす根本は一生懸命生きている姿を見せることだ」と仰いました。
我ら若者こそ、国を想い一生懸命学び発信していきましょう。
弥栄!
12月18日
本日、12周年を迎えました。
メンバーの皆さん、お付き合いいただいている企業様、
これからも皆様のために、社員一同邁進していきます。
今後ともご指導・ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
12月13日
私のささかやかな夢の一つが叶いました。
仲間と共に、着物を着て日本酒を楽しむ会です。
4年前に「開催したいね」と言っていた会が実現しました。
茶道の先輩の野倉幸男先生が懇意にされている南流山の京料理「かねき」さんにお世話になりました。
かねきさんは、大好きなお店の一つです。

お店の1階を貸し切って、皆が着物を着ての会合は、なかなかないようです。





みなさんの着物が本当に素晴らしくて、大将も女将さんも大変喜ばれていました。



これも着物塾でもお世話になっている野倉幸男先生のお陰です。
しがく式のレッスンでも教えているエルトゥールル号の海難事故。
トルコ、日本の絆を強めた実話を映画化。
『海難1890』


(左:トルコのポスター 右:日本のポスター)
涙が止まりませんでした。
是非、劇場まで!
年末年始、年度末にお問い合わせが多くなるノベルティ製品。
弊社セールスプロモーション支援事業部が、多くの相談を受ける際に、
「なかなかイメージするのが難しい部分を分かりやすく伝えられたら」
ということで、
HIDEYA(ヒデヤ)君が始めた『HIDEYAチャンネル』。
ここから商品点数を増やし、動画のクオリティをドンドン上げていくそうです!
ノベルティに興味がなくとも、なんだか面白い動画です(笑)
是非一度、ご覧あれ!
10月25日
遠州流茶道、石川先生のお茶事に招かれました。
行き届いた輝けるお庭、心のこもった各部屋の掛け軸やお道具。
本来なら美術館でガラス越しでしか見られないような逸品ばかり(古田織部の茶杓など)。
お茶事の凄いところは、
そんな逸品でお食事やお酒、お茶を頂けることである。
おもてなしの究極をお見せいただきました。
本日も歴史や伝統文化、おもてなしなど大変勉強になった日でした。
10月14日
生い立ちから、現在までのお話をしていただきました。
とても迫力がありました。

西宮市役所からスーパー公務員塾を経て議員になり、
慰安婦問題について、国連でスピーチをするまでの行動力は圧巻でした。
・国連は、それぞれからの意見、質問を聞いて各国に回答を求める機関。
・国連が意志を持っているわけでは無い。
・中国、韓国、反日日本人が日本にとってネガティブな事を国連で話している。
でも、杉田先生のように「違います、強制連行はありませんでした!」と言うと、
国連は「日本国政府はこの意見に対して答えを持ってきてください」と対応する。
もの凄いシンプルである。

本当に、アグレッシブで素晴らしい政治家です。

11月3日
しがく事業部の長谷川です。
本日開催された室舘塾&室舘塾ユース合同塾についてレポートします。
今回は、約130名が集まりました。
本日の内容は、前半に室舘代表から最近の話題を、後半は塾生と塾ユース生でディスカッションを通して交流しました。
《代表から》
1 :文化の日にちなんで
本日は旧明治節です。
明治節は、日本近代化の礎を築かれた明治天皇の御聖徳を敬仰して制定された祝日です。
塾生もしがく式に出会う前は意味を知らない人がほとんどでした。
「知らない」「分からない」と死ぬ間際まで言える人が成長し続けられる人です。
素直に「知らない」と言える人は、謙虚さや本当の自信があるからです。
2: 村田春樹先生の新書「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」を通して
しがくセミナーにお越しいただいた村田先生の新書をご紹介いただきました。
村田先生は、キャリアコンサルティングのしがくセミナーをきっかけに楯の会の元会員であることを公表し、特に23歳で亡くなった森田必勝氏の国を思う気持ちを伝えています。知らない人に分かり易く伝えられる村田先生の能力は、我々が学ぶべきところです。
3 :致知出版社主催の人間力養成講座について
9月26日に開催されたセミナーで、メンバーの藤谷さんがスピーチをしました。
今まで誰も成し遂げることのできなかった微生物の培養に成功した先輩メンバーのスピーチに、一同感動し刺激を受けました。

《ディスカッション》
後半はグループに分かれて交流をしました。
話したテーマは「食・水に対しての國護り」「移民政策は是か非か」「日本のエネルギー自給について」です。
先輩と後輩が混じって議論しました。



室舘塾生はより知識とリーダーシップを、室舘塾ユース生は情熱と素直な意見を主張できたかどうかが問われました。
全体を通して、知識を身につけて、知らない人にどう教えていけるかが大切であることを学びました。
先人がしてくれたように、私達も未来の日本人へ何が残せるのかを考えなければなりません。
より勉強をし、学んだことを知らない人に伝えていける実力をつけていきましょう!