チャンネル桜『魔都見聞録』で第四回国護り演説大会についてご紹介いただきました。
キャスターは国護り演説大会審査員の大高未貴先生です。
大高先生ありがとうございました。
チャンネル桜『魔都見聞録』で第四回国護り演説大会についてご紹介いただきました。
キャスターは国護り演説大会審査員の大高未貴先生です。
大高先生ありがとうございました。
2月11日
場所 ニッショーホール(日本消防会館)
主催 株式会社キャリアコンサルティング
来場者 700名
本日は建国記念の日です。
多くの若者が集まり、建国を祝い、日本の未来を考えるきっかけに
していただきたく、4年前より国護り演説大会を開催しています。
応募総数 546名
4回の審査を勝ち抜き、本戦に出場したのは9名
下枝浩徳さん 「福島から始まる国護り~100年後の子孫のために~」
阿部千尋さん 「置き去りにされた歴史~遠い島、ガダルカナル~」
国歌斉唱では、いつにもまして綺麗で大きな声が
会場に響き渡りました。
【審査員】
審査員長
矢野 弾 先生
審査員
酒井信彦 先生
ペマ・ギャルポ 先生
高森明勅 先生
井上和彦 先生
大高未貴 先生
室舘勲
優勝 阿部千尋さん
準優勝 星野 薫さん
審査員特別賞 渡邉ヒロ子さん
懇親会では、審査員と発表者とで懇親会を開きました。
9人全員に賞状・表彰状をお渡ししました。
皆さん、謙虚で腰が低く、口々に
『今後の行動が大事なんです!!』
と頼もしい発言がありました。
ご来場の皆さま、本当にご声援有り難うございました。
1月28日
東京プリンスにて
凄い!
1300人が日本全国から集まった。
渡部昇一先生(81歳)
日野原重明先生(100歳!)
藤尾社長(致知出版社社長)

若者からご年配まで、誰もがヒントになる、勉強になる凄いセミナーでした。
渡部先生
自分が抱いた夢には、小さい頃の影響が大きい。
優雅な、良い経験を子供にはさせてあげたくなる。
また、20代の若者にも同じ考えである。
日野原先生
1時間、ピンマイクをつけて舞台上を右に左に歩きながら
お話しいただきました。水も飲まずに1時間話す姿は、内容もさることながら、
姿そのものが感動でありました。
藤尾社長
何度聞いても感動。特に今回は、『時処位の自己限定』の話が印象深かった。
また、双葉山、稲尾投手の話もわかりやすくてとても良かったです。
最後は懇親会。
会場には、弊社社員とメンバーさんを合せると20人は来ていたのかな。
どこに行っても、我々は盛りあがってしまいます。
とても楽しかったです!
1月18日
日本コミュニケーション協会(マジックです)では、
毎月、東京渋谷でマジック交流会が開催されてます。
今回も、会場には10名以上の初参加のお客様が
参加されました。
今年は、コミュニケーションマジック発足10周年です。
協会では、アメリカより世界チャンピオンに来日いただき、
全国ツアーを企画しています。
私は、東京大会の責任者の一人として、頑張ります!!
東京大会は7月9日(月)の夜。
世界チャンピオン(アンドリューさん)に会いに来て下さい!
また、追って告知します。
2月7日
本日は「北方領土の日」です。
中国漁船の国境侵犯により、中国との国境はメディアでも注目されました。
ロシアも中国同様に、領空侵犯をしています。
そして韓国が竹島を軍事占領しているように
ロシアは北方領土を軍事占領しています。
ぜひ、日本の領土を考える日にしましょう。

★北方領土の日
~政府広報オンラインより http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201002/1.html ~
1855年2月7日、日魯通好条約が調印され、日本とロシアの間で自然に成立していた
択捉島とウルップ島の間の国境が法的に確認されたことに由来します。
北海道本島の北東に連なる歯舞(はぼまい)群島、国後(くなしり)島、色丹(しこたん)島、択捉(えとろふ)島からなる「北方領土」は、かけがえのない日本の領土です。
北方四島は未だかつて一度も外国の領土になったことはありません。
1945年に日ソ中立条約を一方的に破棄して軍事占領を続けているのがロシアです。
改めて北方領土問題の理解を深め、返還への意志を持つことが重要です。
1月17日
メンバーの石山さんから、とんでもないものが届きました。
白富士『活』というお酒です。
こちらのお酒を造っている富沢酒造さんは、東日本大震災により、
原発事故の警戒区域にあるため、酒蔵は耐え忍んだけれど、避難を余儀なくされました。
ただ、酒蔵から幸いにも「白富士酵母」と麹(こうじ)菌を持ち出すことが出来たため、
会津若松市の「花春酒造」さんの支援を受け、「白富士」を再び仕込みだすことが出来たそうです。
こちらにも詳しく出ていますので、ご覧ください。
http://ameblo.jp/c-consul/entry-11138986380.html
今朝の早朝会議で、皆でいただきました。朝からいろいろな意味でマネジャーは
燃えていました。また、盛りあがっていました。
石山さん、本当にありがとうございます!
社員を代表して感謝の言葉を述べたいと思います。
2月5日
情報の仕入れ方について
雑誌であれば
『致知』
『WiLL』
新聞は
『産経新聞』
インド、チベット、モンゴル、ブータン関連・軍事関係・国家経済・日本、アジアの近現代史・神話・世界の歴史などは志学塾の先生方から
一番情報が集まるのはローマ法王がいるバチカン市国ではないか
討議形式・・・5人一組
◆質問会
長期デフレ不況は日本の歴史上あったのか。世界ではどうなのか?
→ デフレはバブル崩壊と同時に来る
では、日本や海外で起きたバブルは?
→ 日本では大正バブル、元禄バブル
オランダではチューリップバブル
80年周期で起こっていると言われている
貯蓄とGDPの関係(表を使って説明)
→ 日本のGDPは500兆円
なぜ上がらないかというと国内でお金が動いていないから
塩と1000円札と100円玉でデフレの正体を説明
消費者から見たら安く買えたほうがいいが、
国家レベル、世界レベルになるとそれは一概に良いとは言えない(合成の誤謬)
※合成の誤謬・・・個々人としては合理的な行動であっても、多くの人がその行動をとることによって、社会全体にとって不都合な結果が生じてくること。
GDPを上げると給料が増える、失業者が減る、自殺者が減る、
日本の防衛費はGDPの1%となっている(現在は約5兆円)
軍事費の面でもGDPを伸ばしていかねばならない。
消費税増税とTPPもデフレが促進してしまうので反対
皆さん、防衛と国家経済にかなり興味があるようだった。
しかし、今の若者は情報も大事だが、基礎体力、人間力をもっとしっかり身につけてほしいとも思いました。
1月15日
2年連続 ラフティング世界チャンピオンに輝いた
チームテイケイの浅野重人先生のセミナーDVDが完成しました!

http://www.c-consul.co.jp/dvdbook/shigakudvd036.htm
10年前の世界大会では、最下位だったチームをいかにして10年もかからず世界王者に導いたのか。
経営者や管理職の方は、特にヒントになる話が満載です!
是非、ご覧下さい。
1月29日
・最近のブログより
居合の鷲尾先生、先日の塚本選手の話には共通点がある。
普段の生活が大事。心の綺麗さを追求する事が修行。
・会社説明会の感想文
「行動が大切である。彼女がいない人は、そもそも告白しましたか?」
という話をしました。
これに反応した方がいて、勇気を持って告白した。
結果、成功だったそうです。慢心せず、自己成長を頑張るという
締まった文章が続きました。
・加瀬英明『歴史を失った日本国』(カレントより)
世界の政治は非情である。
アメリカが仕掛けた戦争である。
情報戦では、完敗である。
個人と政治は当然違う。政治は非情である。
・慰安婦の問題について
茂木弘道『慰安婦の素顔』 (歴史通12月号)
慰安婦問題は、すべて作り話です。
慰安婦とは、戦場売春婦の別名。
兵隊さん給料20円、慰安婦の月の預金額は1000円、50倍です!
(2ヶ月預金すれば家が一軒建ちました!!)
強制する必要も無く、ものすごく集まったそうですね。
(でしょうね。)

・今の常識と、昔の常識は違います。
・平時の常識と、戦地の常識もまた、違うのです。
日本の軍人さんは、世界で一番女性や子供に対して、紳士で優しかったと思います。
当然、今の自衛隊も同じく、世界中の方々から大変好かれていますものね。
ウソや捏造で、日本国からお金を奪おうとしている国があります。
(K国・C国)
冷静に言えば、それは日本の日本人自身の問題でしょう。
しっかりしましょう、日本人!!
世界の常識は日本の非常識 (竹村健一)