第54回しがくセミナー 講師:前航空幕僚長 田母神俊雄先生
7月5日

会場は700名を超える人数が集まり、
しがくセミナーの参加記録を打ち立てるほどの人気だった。

教育事業「BEST」のメンバーだけでなく、
取引先の方がお見えになったり、
社員の両親も来ていたようだった。
多忙な中、本当に素晴しいお話をいただきました。
↓田母神さんの本↓
- 自らの身は顧みず/田母神 俊雄

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自らの身は顧みず[DVD]
¥2,500
- など、オススメです。
まだ、直接本人のお話を聞いたことが無い方は本当に
一度聞く事をオススメします。
・7月13日(月) 18:00 杉並公会堂
・8月10日(月) 18:30 セシオン杉並
などがチャンスです!!
突然の来社
6月23日
斉藤社長が突然の来社。
突然10年前に教え子だった斉藤君。
今や、立派な社長になっていました。
茨城で薬局を開業。
ブログも立ち上げ、積極的に頑張っています。
http://ameblo.jp/1yosuke/
こうして、久しぶりに訪ねてきてくれるだけでも、嬉しいものだが
経営者になって、しかもなかなか元気だともなると、更に嬉しいものです。
初めて知ったが、私は目標にされていたようだ。
ますますしっかりしなければと思う。
今後の斎藤君の益々の発展をお祈りしています。
愛車ホンダN360
もう一歩前へ
コミュニケーションマジック レベルアップ編
3期生第2回 室舘塾
世相編集後記より
6月24日
最近、信号機がLEDにドンドン変わってきました。
省エネになるのだそうです。
ところが、弱視の方は、従来の信号機だと見えていたのが、
LEDだと見えにくくなるのだそうです。
テレビも同じように、ブラウン管テレビが見えても、液晶テレビは見えにくいのだそうです。
最先端技術は今後、ドンドン進化していきますが、
このような視点も大切になってくるでしょう。
(世相編集後記より)
東京マジック交流会
世界チャンピオン 広坂正美氏と語る
6月13日
新宿ファンデリ にて語る。
私の本を読んでいただき、特に
「口が裂けるまでしゃべりの練習」のシーンに共感してくれました。
なぜなら、広坂氏自身もラジコンの訓練で、親指に穴が開き、
血が流れるまで訓練した経験があるからだそうです。
話は、相当面白かったです。
ラストのロールキャベツは、相変わらず世界一でした!!
ちなみに広坂正美さん書ききれないほどすごいプロフィールは以下のページで確認してください。
キャリア村
第28回凜華塾~女性の為の外交政治塾~
6月10日
講師:アーティスト サイヒロコ先生
プロフィールはこちら 。
「社会を変えられるのが、アーティストです!!」
いつも聞くこの一言は、毎回目が覚めます。
女性は意外と大胆な絵を描く。
男性は意外に細かな作業が得意なんですね。
作品は大きいもので500メートル!!
とても自分では見えないので頭の中で描いていき、
今はこの辺だとか考えながら描くそうです。
絵を描いている時は、嬉しくて嬉しくて止まらない。
音楽も聞こえてくる。
自分で描いているのではなく、誰かに描かされている感覚だそうです。
また、女性のみと言う事で話は子供のことに。
「子供を産み育て、本当に良かった。」
「1人の何も無い人間の成長過程を、目の前で見ることができる。
それは、まるで自分を見ているようで、自分を振り返っているようでもある。」
60人の女性は、子供を育ててみたい!という気持ちになった事でしょう。
世界的にも有名なサイヒロコ先生の今後の活動は、4次元アート。
光や映像を用いながら、人間がドンドン元気になっていくような作品に
取り組んでいきたいそうです。
今後の活躍もますます注目です。
第53回しがくセミナー 講師:『WiLL』編集長 花田紀凱先生
6月7日
花田先生のプロフィールはこちら 。
週刊文春を日本一にした立役者をお招きするのは、
本当に楽しみであった。
本は生涯で何冊読めるか?
20歳の人が80歳までとすると?
週2冊読んでも×52週間で、年間104冊。
104冊×60年間で6240冊しか読めない。
本の新刊は一日200冊で年間73000冊出版される。
一冊一冊出合う本は、本当に縁があるのですね。
池波正太郎さんとの思い出話をひとつ。
池波さんは締め日をきちんと守る律儀な人だったそうです。
『鬼平犯科帳』というタイトルは花田編集長がつけたそうで、
会場は「へぇ~~~!!」に包まれました。
花田編集長は本を3万冊持っている。
今読まなくても、気になる本は買っておき、背表紙を見ているだけでも
インスピレーションが沸くそうです。
今、文学全集など高価なものが古本の町・神保町では数万円で手に入るので、
皆さんにも本を買う事をお勧めしていました。
私も、刺激を受け先日2時間ほど神保町の本屋めぐりをし、様々な発見がありました。
花田編集長には、心から感謝します。
紹介いただいた本郷さん、本当に有難うございました。
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- 編集者! (マスコミの学校)/花田 紀凱

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