
くにまもり演説大会の審査でもお世話になっております、
大高未貴先生が平井基之さんのご著書をご紹介下さいました。
【虎ノ門ニュース:トラ撮り!】
ダイアモンド・オンラインでも特集を組まれていました。
発売から3ヶ月弱。
Amazonでベストセラーというのは凄いことです。
『ビジネスで差がつく論理アタマのつくり方
――カンタンな中1数学だけでできる!』
(平井基之著:ダイヤモンド社)
http://amzn.asia/dhDsQh9

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2月12日
着物塾 袴編と訪問着編でお茶会を開催しました。

今回もお能、鼓、居合各先生方にご披露していただきました。


今回は、舞の先生にも初めてお越しいただき、
皆さんの前でご披露いただきました。

京料理かねきさんのお弁当に舌鼓を打ち、たくさんの笑顔を見ることができました。

そしてお茶会です。

絵の先生にもお越しいただきました。
実際に体験したメンバーさんはとても楽しんでいました。


先生方、いつもありがとうございます。
2月4日(日)
第157回しがくセミナーを開催
講師 きもの さわらび 野倉 幸男 先生
テーマ『私の歩む道 ご縁で生かされて』
野倉先生は、過去に第74回凜華塾、第7回俠塾でもご講演いただいています。
また、着物塾卒業祝いにとお茶会や、
お能・琵琶・居合など日本の伝統文化に触れる鑑賞会のコーディネートもしていただいています。
私は茶道を通じて、知り合いました。
すべてがおもてなしの精神でいらっしゃるかたです。

講演内容はキャリアコンサルティング広報ブログへ
今後ともこのご縁を大切にしていきたいと思います。
ご講演ありがとうございました。

1月8日(祝・月)
第156回しがくセミナー NHK大相撲解説者 舞の海 秀平 先生
舞の海先生は、しがくセミナーに2度目の登場です。
テーマは『可能性への挑戦』

曙との取り組みについての戦略や当日の様子はいつ聞いても手に汗握ります。
相撲は無差別級の戦いです。小さい体で勝つ方法を考え、努力する姿勢は学ぶことばかりでした。
また、相撲には神事が宿っている話は参加者も勉強になっていました。
普段はひょうひょうとお話をされますが、ここに至るまでの過程をお聴きしていると
闘ってきたことがよくわかります。
舞の海先生ありがとうございました。
こちらの書籍もぜひお読みください
大相撲で解く「和」と「武」の国・日本

1月27日
福岡で開催された『致知』愛読者の集い全国大会に参加してきました。
ゲスト講師は福聚山慈眼寺(宮城県仙台市)住職・塩沼亮潤氏。
塩沼氏は奈良県・大峯山の山道を1,000日歩く大峯千日回峰行の達成者。
過去1,300年間で1人しか成功していなかった荒行のなかで
「よく反省すること」「よく感謝すること」「思いやりをもつこと」を学んだと語られました。
生死の狭間を何度もさまよった方の真の強さを感じました。
王貞治さんをはじめ致知を愛読している著名人の方も多く参加されていました。
一流のものに触れている一流の方たちとの交流は大変刺激になりました。

2月14日
第12回茶道部を開催しました。
本日は、はじめて炉をつかってお点前を体験してもらいました。

主菓子に選んだのは「春牡丹」。
少し早めの春を感じてもらえたのではないでしょうか。

2月11日
くにまもり演説大会の開催を初めて10年。
エントリー者が1039名にものぼり、
ご来場いただいた方々も1000名を超えました。
100倍以上のなかから選ばれた8名が、
それぞれの「くにまもり」を熱弁してくださいました。
演説をしてくださった熱い思いを受けて、
公を想い「くにまもり」への一歩を踏み出していく方が、
更に増えていくことと感じています。

くにまもり演説大会HP:https://c-consul.co.jp/kunimamori/
演説動画:演説者動画(youtube)
本日はしがく事業部の長谷川がレポートします。
2月11日は建国記念の日。
キャリアコンサルティングでは『くにまもり演説大会』を開催しています。
今回、第10回を迎えるにあたって塾の初めに室舘代表よりくにまもり演説大会への想いをお話しいただきました。
・「公に興味のない人や関心が薄い人に、公について考えるきっかけを作る」
この想いでやってきて、過去9回の歴史の中でも様々な反響をいただいた。
本日は、室舘塾と室舘塾ユースの合同開催。
塾生の交流の場を設け、お互いに刺激しあい活気のある時間となりました。
「社会人1年目とは…」というテーマのもと、大学4年生、社会人1年目のメンバーが発表。
大学4年生からは「試す場」や「失敗する場」など意見が上がりました。
社会人1年目の先輩からは「責任を感じた1年になった」「会社の看板を背負うこと」など、重みのある言葉がでてきました。
続いて、室舘塾生からの発表です。
各会社、各地域で活躍される社会人のお話は、とても中身が濃かったです。
仙台や京都から参加している人、妊婦さんで参加している人、社会で活躍されている人など、先輩たちの様々な活躍を聞くことができました。
塾生の幅広い活躍に、学生も学ぶ幅が広かったと思います。








後半は室舘代表への質問の時間でした。
Q:天命を見つけるには?
Q:結果が出ない時のモチベーションは?
Q:部下育成において、部下に対しての目標設定で気を付けていることは?
Q:頭の中を整理するコツは?
Q:組織全体を見るために大切にしていることは?
Q:しがくニュースペーパー2月号の巻頭コラム「合成の誤謬」を防ぐために組織全体の視点をどう共有するか?
一つ一つの質問に丁寧に答えて頂き、メンバーさんは多くの気づきがあったそうです。
最後に、室舘代表から「自然体が一番強い」というお話がありました。
・まずは健康であること。
・明るく元気に振る舞うのではなく、普通の振る舞いが明るく元気であること。
・感謝の心を持ち、心を整えていくことが大切
社会人と学生の交流により、よりよい空気の塾となりました。
1月21日
東京ベイ舞浜ホテルクラブリゾート
★詳しくはキャリアコンサルティング広報ブログをご覧ください。
https://ameblo.jp/c-consul/entry-12348498240.html


■ソプラニスタ岡本知高ライブ
世界に3名しかいないと言われる女性音域を持つソプラニスタの岡本知高さんの美声を、オーケストラ演奏をバックに堪能
■ザ・舞踏会
みんなで踊るカドリーユ、走り回るギャロップは司会のイジリー岡田さん、小島瑠璃子さんも驚いたそうです。

■ドリームオンステージ
予選を勝ち抜いたハイレベルな3組のパフォーマンス
TRFのリーダー”DJ KOOさん”はステージから会場の盛り上がりを自撮りされていました。

毎年華やかな新年会。今年もみなさんの笑顔が輝いていました。
1月24日(水)
天命書家の丸山靜香先生よりお軸をいただきました。

心が整って、力が湧いてきます。
お茶をたてるときに飾らせていただきます!
ありがとうございました。
1月24日
第11回茶道部を開催しました。
本日は茶盆点てのお点前をしました。
節分間近ということもあり、鬼の主菓子。大変好評でした。

そして今回は、新しい掛け軸の初お披露目。
丸山静香先生の「和道」という掛け軸です。さっそく掛けさせいていただきました。

ありがとうございます。
1月6日(土)
第34回土光杯全日本青年弁論大会 「人口減少社会と地方再生」

しがくメンバーの3名が登壇
坂田寛子さん、青木優介さん、下枝浩徳さんが登壇
神谷宗幣先生の龍馬プロジェクトの上原千可子さんも登壇されていました。

坂田寛子さんが新設された「岡山賞」を受賞
岡山放送にも出演されました!

青木優介さんは「フジテレビ杯」を受賞
第27回大会のニッポン放送に続き二度目の受賞です。

受賞者の論文はこちらからご覧いただけます。
http://seiron-sankei.com/10778
また、前大会より開催されているエキシビション
ディベートマッチにはしがく・NEXUSのメンバーさん6名が登壇。
ディベートテーマは『日本は移民を受け入れるべきか否か』
懇親会も盛り上がりました。

主催者の皆様、登壇者の皆様、新年からエネルギーをいただきました。
ありがとうございました!
12月17日(日)
流山市の名店・京料理かねきにて「着物で日本酒を楽しむ会」が開催されました

着物を着て、日本酒とお料理をいただきました。
日本の着物文化・和食文化を堪能できました。

本当に素晴らしい時間を過ごさせていただきました

かねきさん!いつもありがとうございます。
1月9日
ネクサス事業部の大沼です。
室舘塾ユースの概要をご案内いたします。
◆なぜ歴史を学ぶのか
若いときは、経験が浅く視野が広がっていない。
歴史を学ぶ中で、多面的な視点を養っていける。
そして、歴史の偉人たちの人物像から、自分たちが生きていくヒントを得られる。
知識・教養が高いと、様々な出来事に感謝できるようになる。
◆国歌を斉唱する意味
国際人として、
自国の国歌、国旗に敬意を払えるからこそ、他国の国歌、国旗に敬意が払える。
他国の人たちも大切にできる。他国を尊敬するには、まずは自国を知らなければならない。
ユース生であれば、自分のために学ぶことも良いが、日本を背負う気持ちを持って学ぶ。
「私 と 日本」客観的な関係
「私 の 日本」主体的な関係
「私 が 日本」日本代表的な関係
『と・の・が』を意識しながら、学んでいきましょう。
◆下駄をはかせるな
人を育てる = 全ての答えを教える…ことではない。
例>認定試験の対策
合格をさせるために答えを教えすぎている
どこまで教えて、どこまで自分で考えさせるのか。
そういうことを考えて続けて【ほどよいバランス】を体得していく。
◆質疑応答
Q:組織・チームをまとめるためには?
「わかりやすいテーマ」と「魅力的な目標」を掲げ、
全員で意識していけばまとまっていく。
その他、様々な質問に対して答えていただきました。
1月7日
こんにちは。しがく事業部の長谷川亜紀子です。
本日開催された室舘塾をレポートさせて頂きます。
平成30年初の塾となり約70名の塾生で会場は熱気に溢れていました。
◆節目を大切にする
年末年始の節目となる機会を使って反省する時間を作りましょう。
節目で自分は何のために頑張るのかを考えよう。
リーダーが持っている能力を発揮するためにも、柔軟さや柔らかさ、そして余裕が必要。
◆教育観
教育する際に、全てを教えようとせず、自分で考え努力する隙間を与えることが大事。
指導側が過度に「ありがとう」と言われることを欲しがるのではなく、厳しく接しなければならないこともある。
◆土光杯全日本青年弁論大会
昨日開催された第34回土光杯で壇上に立った塾生からの発表もありました。
・岡山賞受賞:坂田寛子さん

・ディベートマッチ出演:平井基之さん、八尋滋さん

どんな想いで臨んだか、土光杯を通して何が見えたのか、
登壇した人しか味わえない感想を聞くことが出来ました。
また、今回の土光杯のテーマだった「地方再生」について塾生でディスカッション。

最後には室舘代表から、問題解決のためには物事の根本を押さえること、と例を上げていただきました。
地方再生のためには人が居ることが必要となり、人はどんなところに集まるのか。
歴史を紐解いてお話を頂きました。
物事の本質を押さえ、知恵やアイディアなどを生み出す力を鍛えましょう。